元介護士、放浪blog!

多発性嚢胞腎 闘病ブログです(^^)/

医 転記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

割りばし噛んどく。

治らない顎関節症。

上顎は頭蓋

下顎は顎関節

新しい噛み合わせを作れば、頚椎症も、腰痛症も改善されるらしい。

うつ病も。

生理不順も。

テンプレート療法とかゆうのを、信じて30分割りばしを噛む。左右、割りばし3本づつ重ねて。

実費だし、病院遠いし。お金ないし。

頭スッキリ。

いままで、使ってこなかった筋肉を、使ってる感じ。



難点なのが、ヨダレでまくり。

上を向いて飲み込むとよいらしい。

うつ病の人には肉!?

うつ病の人は食事を真剣に考えていない

うつ病患者の特徴として、食生活がいい加減、というものがあります。

うつ病になる人は焦って行動することが多いですから、食事の時間も短く、栄養バランス等を真剣に考えない傾向があります。

そのため、非常に栄養バランスが悪く、内容の偏った食事をしているのです。

食生活が乱れて栄養バランスが悪いのなら、うつ病になる人は病気がちと思われるでしょうが、そんなことはありません。

むしろ、普通の人よりも身体が丈夫であることのほうが多いのです。

生まれながらにして身体が丈夫ですから、食生活がいい加減でも身体は持ちこたえてしまいます。

だから焦って無駄な動きが多かったり、ハードワークをしてもなかなか病気になりません。

しかし食事がいい加減なのに無茶な行動ばかりしていると、身体は必ず壊れます。

突然、心臓がストップしてしまうこともあるのです。

そこで、脳が危険を察知して指令を出して、強制的に身体の動きを止めてしまうのです。

脳が、身体を動かなくするように指令を出すのには、身体に危険を感じたときです。

このとき、身体に十分な栄養が行き渡ってまだまだ身体が危険な状態でないのなら、脳は身体を動かなくする指令を出しません。

身体に無理がかかると、体調を崩してすぐに寝込んで休んでしまう人がいます。

こういう人は、うつ病になりにくいのです。

身体に無理がかかると、自分の身体の中でもっとも弱いところに痛みがでます。

たとえば、すぐに胃腸が調子悪くなったり、腰が痛くなったりする人がいます。

このような人は胃の痛みや腰の痛みによって強制的に休まざるを得ませんから、仕事で無理ができずに定期的に休養をとっていることになります。

そのため、なかなかうつ病にはなりません。

自分の身体が弱いことを欠点のように思う人がいますが、それは間違った考え方です。

身体が弱いことにより強制的に休養をとるため、うつ病などの難しい病気にならずにすんでいるので、身体が弱いことも十分メリットがあるのです。

うつ病になりやすい人というのは、身体が丈夫なので、食事など健康管理に気を遣いません。

そして食事などの健康管理に気を遣わなくても、仕事をバリバリこなすことができるので、ある時突然、限界がやってきてうつ病になってしまうのです。

ちょうど、ビィーンと張ったゴムが限界まで伸びきってしまい、ゴムとしての弾力を失ってダランとしてしまったようなものです。

もし身体が弱ければ、ゴムが伸びきる前に風邪を引いたり胃腸を痛めたりして強制的に休養するため、ゴムが伸びきることはありません。

なまじ身体が丈夫であるがゆえに、限界までゴムが伸びきってしまい、とうとう脳からストップという指令が出てしまうのです。

うつ病の人は肉食が少ない

うつ病の人は、炭水化物を好み、肉を食べる量が少ない傾向にあります。

肉というのは、やる気やパワーの源となりますから、力強くたくましく生きるのに、必要な食べ物なのです。

もちろん肉を食べなくても生きていくことはできますが、肉が足りないと力強さやたくましさが身につきません。

現代社会は、本当に複雑でストレスの多い状態になっています。

このような社会の中で力強さやたくましさが発揮できないと、ストレスにやられてしまいます。

草食動物というのは、いつもビクビクと外敵におびえています。

そのため野生の草食動物が人間に捕まると、ショック死してしまうものもいるのです。

それぐらい草食動物というのは、ストレスに弱い生き物なのです。

これに対してライオンなどの肉食動物は、人間に捕まったぐらいでショック死することはありません。

肉を食べる動物のほうがストレスに対してはるかに強いのです。

人間社会でも、肉をガツガツ食べる人は、うつ病などの精神病にはなりにくい傾向があります。

だからうつ病の人は、積極的に肉を多く食べるようにしてください。

炭水化物というのは身体を動かすエネルギーになるので、炭水化物だけでも人は死にません。

ただし炭水化物だけでは、ストレス耐性がまったく身につきません。

これではうつ病にやられやすい状態です。

ですから、1日1回は必ず肉を食べるようにしてください。

連日の焼き肉でうつ病が治った人

うつ病の人を、毎日焼き肉屋に連れて行ってばくばく食べさせていたら、うつ病が治ってしまった、という話しがあります。

この話しはとてもよくある本当の話しで、珍しいことではありません。

うつ病を治す方法として、うつ病にはありえない状態を外部から作る、というものがあります。

うつ病で顔が青白い人が、連日焼き肉屋でガツガツお肉を食べるというのは、とても似つかわしくない状態です。

そしてこのように「似つかわしくない状態」をずっと続けていると、身体が勝手に外部の状態に合わせていくのです。

つまり、連日焼き肉屋でガツガツお肉を食べるという人がうつ病であるはずがないので、勝手にうつ病が治ってしまうのです。

そもそもうつ病の人は、普通の人よりも肉を食べる量が少ないです。

だから肉をきちんと食べて、うつ病ではないような状態にしてしまってください。
うつ病が重症化すると、肉を食べるのがつらくなります。

それでも、うつ病を本当に治したいのなら、ひと箸でもいいから、肉を食べてください。

2日目には、2切れの肉を食べられるようになります。

こうやって毎日、少しずつ肉の量を増やしていってください。

こうして肉を食べ続ければ、うつは回復に向かいます。


スポンサードリンク

サイドバー
サイト運営者の紹介と活動

私がパワハラと離婚問題を
劇的に改善できた体験記


スポンサードリンク

うつ病の基本情報

HOME
うつ病とはどんな病気なのか
心に表れる症状
身体に表れる症状
心因性うつ病と内因性うつ病
診断基準
セルフチェック
うつ病の分類
原因と治療方法の情報

うつ病になる原因
病院での治療方法
病院選びの方法
様々なうつ病の種類
新型うつ病(非定型うつ病)
そううつ病(躁鬱病)とは何か
薬の情報

うつ病に使われる薬の概略
薬の種類
薬の副作用
薬に対する批判的な意見
薬に対する厚生労働省の考え方
薬は徐々に減らす
そううつ病(躁鬱病)の薬
海外の事情
医者に通っても治らない人への情報

投薬だけで治らない理由
心の焦りを消す
肉を食べる
便秘を治す
物を捨てる
感謝する
他人を助ける
病気を言い訳にしない
サイト運営者情報

サイト運営者
サイトマップ
Copyright (C) うつ病(鬱病)の総合情報サイト
All Rights Reserved.

鬱の治りかけって危険3

うつ病の心は焦っている

うつ病の人は、心の中にいつも「焦り」があります。

・遅刻してはいけない
・きちんとやらなければいけない
・規則は守らなければいけない

いつもいつも心の中でこんなことを思っていると、神経はずっと張り詰めています。

そして筋肉はいつも力がはいっていて、心臓の鼓動も早くなっています。

こんな状態がずっと続いていると、脳が「これ以上はもう無理です。」という指令を出します。

すると、身体に力が入らなくなって、動く気力がなくなってしまうのです。

脳というのは、自分の意思とは関係なく、自動的に自分の身体を守ろうとします。

だから強制的に身体を動かなくして、身体を休ませようとするのです。

脳というのは自分の意思とは関係なく、無意識で自動防御する機能があるのです。

うつ病によって身体が動かなくなるというのは、脳が自分で自分の身体を守ろうとしている反応なのです。

それならば身体を休めて回復したらまた動けそうな気がしますが、そうはいかないのです。

脳は「この人に自由に身体を使わせると、また焦った緊張状態になるから、そのクセが治るまでは自由にさせないぞ。」という判断をして、いつまでも身体を動かなくさせてしまいます。

うつ病は身体を休ませるだけではなく、脳に「もう焦って行動しないから大丈夫だよ」とわからせなければならないのです。

脳に、焦っていないことをわからせる方法

脳に自分の心は「焦っていない」とわからせるには、実際の行動で示す必要があります。

具体的には「ゆっくりゆっくり動く」クセをつけることです。

うつ病の人は、どのような動作でもあくせくじたばた動く傾向があります。

そんなに焦ってバタバタやらなくてもいいことを、焦ってバタバタやっているのです。

だからどんな動作をするので、ゆっくりゆっくり動くことが大切なのです。

うつ病を治すには、適度な散歩や運動がいいと言われます。

そのこと自体は間違っていませんが、大切なのはどんな心構えで散歩や運動をするかなのです。

散歩をしているときに

「みんなが仕事をしているときに、こんなことをしていていいのだろうか。」

「こんな散歩なんかで、うつ病が治るのだろうか」

「平日の昼間からあてもなくこんなところ歩いていて、何の意味があるんだろう」

などと考えながら歩いていては、全く治療効果はありません。

散歩の目的は脳に脳に対して「自分はもう焦って行動しないぞ」とわからせるためです。

だから散歩をするときは、ゆっくりゆっくり歩いて、脳に焦っていないことをわからせる必要があるのです。

ゆっくりゆっくり散歩をしていると、他の人にどんどん抜かれていきます。

このとき心の中で「自分はゆっくり歩くんだ、どうぞお先に」とつぶやいて、他の人を気持ちよく追い抜かせてあげてください。

こうやって人に道を譲って追い抜かせていると、焦る気持ちが次第に減っていきます。

道を歩きながら、道ばたの草花に目をとめて「きれいだなあ」と思ってみたり、遠くの景色を眺めて深呼吸したりして、ゆっくりゆっくり歩いてください。

そして歩きながら「自分はゆっくり歩くんだ、どうぞお先に」と繰り返しつぶやいてください。

このような散歩を毎日20分、続けてください。

次第に心の焦りが本当にとれていき、脳もそのことをわかってくれるようになります。

そして脳が、身体が動かないようにしている制限を、解除してくれるのです。


スポンサードリンク

サイドバー
サイト運営者の紹介と活動

私がパワハラと離婚問題を
劇的に改善できた体験記


スポンサードリンク

うつ病の基本情報

HOME
うつ病とはどんな病気なのか
心に表れる症状
身体に表れる症状
心因性うつ病と内因性うつ病
診断基準
セルフチェック
うつ病の分類
原因と治療方法の情報

うつ病になる原因
病院での治療方法
病院選びの方法
様々なうつ病の種類
新型うつ病(非定型うつ病)
そううつ病(躁鬱病)とは何か
薬の情報

うつ病に使われる薬の概略
薬の種類
薬の副作用
薬に対する批判的な意見
薬に対する厚生労働省の考え方
薬は徐々に減らす
そううつ病(躁鬱病)の薬
海外の事情
医者に通っても治らない人への情報

投薬だけで治らない理由
心の焦りを消す
肉を食べる
便秘を治す
物を捨てる
感謝する
他人を助ける
病気を言い訳にしない
サイト運営者情報

サイト運営者
サイトマップ
Copyright (C) うつ病(鬱病)の総合情報サイト
All Rights Reserved.

鬱の治りかけって危険2

心の中に不満を抱えている

うつ病になる人の特徴として、心の中に不満を抱えている、というものがあります。

この不満がうまく解消できればいいのですが、解消できないと自分へのダメだしへとつながります。

不満の解消方法として、攻撃性の強い人は他人へ攻撃する発言をする、というものがあります。

「うまくいかないのは他人のせい、自分は悪くない、全部あいつが悪い」と考えて発言できる人は、その発言で自分に責任はないと自分に言い聞かせますから、うつ病になりにくいのです。

ところがうつ病になりやすい人は、うまくいかないことを他人のせいといって、他人を攻撃することができません。

すると、不満の矛先は自分自身へ向かいます。

そして「自分はダメな人間だ、自分には価値がない」と考え自分を攻撃してしまい、うつ病になるのです。

うつ病になりやすい人というのは、他人を攻撃できない優しい人、とも言えるわけです。

しかし自分の持つ不満を、攻撃してやっつけるというその考え方が、間違っています。

不満があるからといって自分であろうと他人であろうと、攻撃して不満をつぶしてはいけません。

他人を攻撃すれば他人が傷つきますし、自分を攻撃すれば自分が傷つきます。

うつ病から抜け出すのに、心にある不満を攻撃してやっつける、という考えは誤っている、ということを認識しなければなりません。

不満をもつことは、感謝が足りないということ

不満を持つということは、自分の思い通りにならないことを意味します。

そして人は、自分の思い通りになるように努力をします。

しかし努力をしても成果が出なかったり、自分の望む結果がでないときに、人は不満をもつのです。

このように不満をもつことは何かいけないの?と思う人がいますが、人は不満を持ったまま幸せになることはできません。

どんなに物やお金に満たされようと、心に不満があると、人は幸せになれないのです。

不満を持つ人は、自分がいる環境は当たり前のことであり、当然のことだと思っています。

ご飯が食べられて、お風呂に入ることができ、布団で寝られるのは当たり前だ、当然だと思っています。

しかし東北大震災で被災してしまうと、ご飯が食べられて、お風呂に入ることができ、布団で寝られるのは当たり前ではありません。

食料は配給だし、お風呂もないし、体育館のマットで眠ることになります。

このとき人は、ご飯が食べられて、お風呂に入ることができ、布団で寝られるのはありがたいな、と思えるのです。

つまり不満を抱えてうつ病になる人というのは、目の前にあることに対する感謝が足りないのです。

目の前にあることが当たり前だと思っているから不満に思い、その不満で自分を攻撃し、うつ病になるのです。

だから目の前にある当たり前に感謝することで、不満を消すのです。

ご飯が食べられて、お風呂に入ることができ、布団で寝られるだけで十分に幸せ、と考えるのです。

望まずに現状で満足しろ、下を見ろということか、という人がいますが、まったくその通りです。

不満を消すには、現状に満足して現状に感謝するしか、方法はありません。

幸せというのは、何も望まずすべて受け入れて満足することです。

幸せになりたかったら、何も望んではいけません。

ただただ、目の前にあるものに感謝すればいいのです。

あなたがうつ病でなければ、自由に不満をもってください。

このサイトのテーマはうつ病を治すことですから、うつ病を治すには心の不満を消さなければならないのです。

そして心の不満を消す方法は、攻撃ではなく感謝です。

ご飯が食べられて、お風呂に入ることができ、布団で寝られるなら自分は十分に幸せ、と考えてください。

このように考えれば、心の不満が消えていき、うつ病は改善していきます。

そしてうつ病が治ったら、大いに欲望を持って努力をして、自分を高めていってください。

今はうつ病を治すために、目の前にあるすべてのことに、感謝の気持ちを抱いてください。
投薬だけでは治らない

うつ病が治らずに、悩んでいる人はとても多くいます。

うつ病は、人の考え方や心の悩みから身体の不調を引き起こす、ということがなんとなく認知されています。

これは、一定期間の休養をとることで治る人がいるため、休養して心と体を落ち着ければいいのでは、と考えられたからです。

ところがどれだけ治療してと休養をとっても、いっこうに回復しない人がいます。

何年、何十年も治らずに苦しんでいる人がいるのです。

実は、うつ病は医学的にはほとんど未解明のため、投薬による治療法は確立されていません。

精神科を受診すると薬を処方されますが、この薬は「セロトニン仮説」に基づいて作られてものです。

つまり薬の根拠はあくまで仮説であり、しかもこの仮説はすでに否定されましたから、薬でうつ病が治る根拠は、実は存在しないのです。

日本ではいつの間にか、セロトニン仮説が大々的に宣伝され、うつ病は薬物治療の病気になってしまいました。

そして投薬による治療を続けているうちに、症状が悪化していく人もいます。

つまり現代の医学では、うつ病は投薬だけで治るようなものではないのです。

それならば、うつ病は全く治らない難病なのかというと、そんなことはありません。

食事、運動、考え方、仕事などを総合的に見直して、うつ病から回復した人はたくさんいるからです。

それらの体験に基づく方法などは、本になって出版されたりもしています。

ですから、自分の何かを変えていけば、うつ病は治る病気なのです。

うつ病は、脳からのメッセージ

人間というのは自分の意思に関係なく、脳が自動的に「生きよう」とする指令を出すようになっています。

だから生存に必要な食べ物を摂取するときに、食べ物をおいしいと感じるようにして、食事を面倒だと思わないようにしているのです。

食事に対して脳が身体に快楽の指令を出すことにより、食事を安定して取るように行動を促し、人間の身体を維持しているのです。

種の保存も全く同じで、性に対して快楽の指令を出すことにより、性行為を面倒だとは思わないようにして、種族を絶やさないようにしているのです。

これらの指令は自分の意識には関係なく、すべて脳が自動的に指令を出しています。

呼吸、心臓、内臓などが自分の意思に関係なく動いてくれるのも、脳が自律神経に指令を出して自動的に動かしているから、無意識でも動いてくれるのです。

ところがうつ病になると元気が出なくなって、何事に対してもやる気がなくなってきます。

そして楽しみも感じられなくなり、自分の存在価値を否定したくなってきます。

うつ病が悪化すると部屋から出られなくなり、指一本動かすことすら、面倒だと思うようになります。

これは脳が、自動的に生きようとする指令を出さなくなったからです。

そして脳が自動的に生きようとする指令を出さなくなったのは、あなたの人生に対する考え方が間違っているからです。

人間というのは他の動物と異なり、自分の意思で死を選ぶことができます。

脳がどんなに自動的に「生きよう」としたり種の保存をしようとしても、人間は自分の意思で、それを否定する力を持っているのです。

つまりうつ病は、あなたが自分の意思で、自分の希望でなった病気のです。

なりたくてなった病気ではない、と否定する気持ちがあるかと思います。

しかしうつ病は、細菌感染やウィルスのように外からやってきたものではありません。

あなたの中にあるものが変化して、あなたが自分でなったのです。

それならば、うつ病が治りたいと思うだけで治るのかといえば、そうはいきません。

うつ病は、脳が「あなたの生き方、考え方、行動、食事が間違っていますから、自動的に生存指令は出せません。」と言っているのです。

つまりうつ病は、あなたの生き方や考え方が間違っているから早く治しなさいという、脳からのメッセージなのです。

もちろん、うつ病を治したいという気持ちは大切です。

その気持ちがなければ、うつ病は治りません。

ただ気持ちだけではなく、あなたの生き方、考え方、行動、食事などのすべてを変えることが、うつ病の治療には必要なのです。

どんなに医学を研究して新しい薬が開発されようとも、あなた自身が自分を変える努力をしなければ、病気は治らないのです。

うつ病の方には、共通する考え方、行動、食事の習慣などがあります。

そしてその習慣は、うつ病でない人とは明らかに異なる習慣なのです。

だからうつ病でない人との習慣の違いをみつけ、自分の生き方、考え方、行動、食事を変えていけばいいのです。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


.
アバター
善也
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事