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今日も定時に出勤。自職場にちょっとだけ顔を出した。自分のデスクでメールをチェック。
診療所に向かう。ラジオ体操実施。産業医の先生と面談。調子はどうだい?好調です。
で今日は「次回いつ病院に行くんだね?」と問われる。なんだなんだ?
「出勤は問題無さそうだから、十一月一杯はリハビリ勤務扱いで十二月から正式復帰
の診断書書いてもらう線はどうだい?」と提案される。私は早速昨日思いついた作戦(産業医から
主治医に診断書発行のお願いTELをしてもらう)をお願いしてみたがやんわりと断られた。
どうも産業医は責任を取りたくないようだ。自己責任でお願いしてみてといわれた。クソー駄目か。
仕方がない。でも私の頑張りは多少は伝わっているようで嬉しかった。
その後いつもの様に湖畔までチャリで走る。朝は寒い。またまた朝風呂に浸かる。
その後ネットカフェ。お昼は「すき屋」で一人豚丼。で帰宅。午後は天気が良いので
妻子を連れて湖畔の公園で遊ぶ。冬鳥の鴨はもう沢山来ているが肝心の白鳥は未だのようだ。
妻に鳥の名前を聞かれたが答えられない種類の鴨がいた。私は中学生時代に日本野鳥の会に入っていて
野鳥には詳しいつもりだったが二十年の月日が経ち鳥の名前も大分忘れている。
野鳥図鑑もどこかへ行ってしまった。
昨日のバレーキューバ戦は残念でしたねー。接戦だったがやはり相手が一枚上手だったのかなあ。
今日のアメリカ戦はどうかなあ。
明日も出勤します。
以上
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あら,桃太郎さん,「鳥屋さん」なのですね(^_^) 知人が山階に勤めています。
2007/11/15(木) 午後 8:08
産業医さんがもう少し押しが強かったらよかったですね。でも毎日出勤してることを言えば主治医の先生も書いてくれるんじゃないでしょうか。でもいうまでもないですが、復帰してからのほうがうつを自覚すると思います、無理せず年内いっぱいはリハ勤務しながら(出勤だけじゃなく)直すのがベストといった診断書を書いてもらったら会社もしたがわないですかね。
2007/11/15(木) 午後 8:18
seaofloveさん<遠い昔の話ですが中学時代に野鳥研究部というマイナー文科系クラブに所属していて、バードウォッチングに狂ってましたね。写真に目覚めたのもその頃です。高校に入ってからは興味が無くなり日本野鳥の会は脱会しました。でも、今でも野鳥を見るとあれなんだっけなーと思います。
2007/11/15(木) 午後 8:20
skrさん<リハ出勤という制度は無いので産業医は勘違いをしていますね。リハ出勤はありえません。治してから出勤してねとのスタンスは変わりは無いですね。ですのでリハ出勤のことを書くと復職はその分確実に伸びますね。残念なことですが。制度上あり得ないとのことです。全く関係ないですが、今回自己の信念に基づき断薬したのは、これまでうつと二年前に診断されてそのまま薬(抗うつ薬、及び睡眠薬)を飲まされ続けてきたとの思いがあるからです。薬を止めてわかったのですが、飲まずにも全く問題なく生活が送れるんですね。決して薬を否定しているわけではないのですが、薬が思考に悪影響を及ぼしていたとの考えには変わりはありません。仕事にも何らかの影響があったでしょう。自営の義父も薬漬けにされてて薬を持たずにペルー旅行に行ったら最初はおかしくなりましたが結局性格が元に戻ったそうです。元々非常におしゃべりな性格だったのが薬の影響で無口になっていたと妻は言っています。飲まずに済むものは飲まないほうがいいようです。うつ病だから薬を飲むのか薬を飲んでいるからうつ病なのか。判断は非常に難しいと思いますね。
2007/11/15(木) 午後 8:59
桃太郎さん!こんばんわ!実は昨日の記事を見ていて、産業医からは無理じゃないかなと思っていました。専属医では無いというのも理由ですが、やはり責任問題ですね。どこの企業の産業医もそうですが、最低でも主治医の復職許可診断書を持って、尚かつ自分の所見も含めた上で復職を許可してますね。私は桃太郎さんと反対で、復職の際に、主治医は許可したのに、産業医に跳ねられました。そんな顔つきや話し方で仕事が出来るわけがない。文句があるなら私を担当医にしなさいとまで言われました。復職では、また一悶着ありそうです。
2007/11/15(木) 午後 11:07 [ スナフキン ]
teruboさん<産業医は駄目ですね。いざというときに逃げ腰では困りますね。私のところは市民病院を退役した内科のお爺ちゃん先生で精神科の知識はまるで駄目のようです。今日も主治医の先生は言ってました。お爺ちゃん先生ですからねーと。
2007/11/16(金) 午後 3:49