一期一会

岡山県岡山市の美容皮膚科『ももスキンケアクリニック(http://momo-scc.jp/)』のブログです!

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 下まぶたの加齢性変化により、眼球下部から脂肪組織が前方に突出してくるケースがあります。

 英語でbaggy eyelidと呼ばれていますが、本日この症状に対し、保存的血小板療法を行いました。

 
 骨格と皮下脂肪の突出バランスから、外科治療も選択肢になる旨をご説明しましたが、仕事の関係上、手術は難しいとの事でした。

 ほうれい線やほおへの血小板投与も希望されましたので、顔全体にバランスよく注入しました。


 手術との違いをきちんとご説明の上、顔全体にバランスよくというのが、血小板療法における当院のコンセプトです。

 福田

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ご質問者yvn~様
お世話になります。ももスキンケアクリニックの福田です。
まずはこの度のご結婚、ブログで恐縮ですが、おめでとうございます(診察時にお伺いしているかもしれませんが)。
円形脱毛症ですが、発見早期であれば、やはりステロイド外用が一般的かと存じます。もし症状が出られたら、ステロイドと育毛剤の併用は考えられます。自然回復より早く治る可能性が高まります。
育毛剤は市販製品か、医療機関で取り扱っている物などが選択肢となります。 予防法は確立していませんので、体調にご自愛下さい。 福田

2019/6/13(木) 午後 7:43 [ ももスキンケアクリニック ] 返信する

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