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◆北京オリンピック◆ 男子100メートル平泳ぎで金メダルを獲得した北島康介選手は 男子200メートル平泳ぎ決勝でも優勝し、2大会連続の金メダルに輝き アテネに続き2種目で2連覇という偉業を達成した。 日経平均 12,956.80 (▼66.25) 日経225先物 12,950 (▼90 ) TOPIX 1,238.93 (▼ 7.55) 単純平均 317.03 (▼ 2.07) 東証二部指数 2,593.10 (▼24.45) 日経ジャスダック平均 1,386.60 (▼10.44) 東証マザーズ指数 445.05 (▼11.63) 騰落レシオ 83.03% ▼ 2.68% 売買高 17億6320万株(概算) 売買代金 1兆8955億5500万円(概算) 時価総額 396兆0506億円(概算) 為替(15時) 109.50円/米ドル やりました!!北島選手。彼は日本水泳界一の努力家でしょう。 おめでとうございます。 今年の金メダルはすべて、怪我の克服からの連覇で努力の結晶です。 諦めずに継続する努力は裏切りません。 とても大切な励ましを頂ました。 日経平均は薄商いの中、方向感のない展開が続いてました。 先物が上がるのは買い戻しの動きばかりのような気がします。 米国の空売り規制解除、ヘッジファンドの45日ルール。 これらがどのように影響してくるのでしょうか? さて、本日は夏休みの中、重要指標があります。 8/14(木) 〔予想〕 (前回) 21:30 米7月消費者物価指数 〔+0.4%〕 (+1.1%) 21:30 米7月消費者物価指数・コア 〔+0.2%〕 (+0.3%) 21:30 米新規失業保険申請件数 〔43.5万件〕 (45.5万件) 22:00 南ア準備銀行(SARB)、政策金利発表〔12.00%で据え置き〕(50bpの利上げで12.00%に) 夏休みが多いのか、思惑の動きも少ないですがどうなりますか? お盆は両親のお墓参りで、心の会話をしてきます。
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◆北京オリンピック◆ 昨夜は更新できませんでしたが やりました、、柔道女子63キロ級 谷本歩実選手 すべて一本勝ちで見事金メダル連覇。 本日、柔道女子70キロ級 上野雅恵選手もアテネ五輪から連覇で金メダル。 日経平均 13,023.05 (▼280.55) 日経225先物 13,040 (▼270 ) TOPIX 1,246.48 (▼ 24.94) 単純平均 319.10 (▼ 6.20) 東証二部指数 2,617.55 (▼ 23.76) 日経ジャスダック平均 1,397.04 (▼ 11.87) 東証マザーズ指数 456.68 (▼ 16.25) 騰落レシオ 85.71% △0.62% 売買高 19億3144万株(概算) 売買代金 2兆0130億3300万円(概算) 時価総額 398兆4441億円(概算) 為替(15時) 108.67円/米ドル 谷本選手の考え方が素晴らしいです。 最近の柔道は相手の反則を誘ったり、足取り狙いのセコイ柔道でしたが 彼女は一本勝ち狙いの、柔道本来の姿を貫き通しての金メダルでした。 とても素敵です。。 才覚に恵まれた上野選手もアテネからの連覇でした。 日本女子柔道はレベルが高いですね。 さて、日経平均は薄商いの中、大幅下落です。 ここ一ヶ月くらい前からはサブプライム問題本家のNYダウよりも下落率は大きい。 今日も4-6月期GDPの発表があり、消費はもちろん輸出がかなり落ちています。 日本の場合は人口も少なく、外部環境に左右されるので当然の結果でしょう。 7-9月期は、より悪化の可能性も高いので、もっと大きな下落が来るかもしれません。 米国は人員削減や週休3日制なんてニュースばかり出ています。 前回の米国雇用統計はなんとか残りましたが、米国GDPと雇用統計前は注意が必要です。 為替ですが 利下げに金融不安と、下値攻めには絶好のネタがあり、クロス円が円高になってます。 これでもか、、くらいに円高にし、ストップロスを巻き込んでいます。 ディーラーの彼らは、どの値で、どのくらいのストップを巻き込めるか計算ずくです。 しかし、これを切っ掛けにロングした個人投資家も多いんでしょう。 私も少しだけ(笑) 午後からようやく切り替えしてきましたが 「英インフレのリスク方向はアップサイド」のインフレ報告や 8月15日からの米国債償還が円高に作用することもあり、まだ安心できる状態ではありません。 今後も余裕を持った投資でコツコツいきましょう!
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◆北京オリンピック◆ 男子百メートル平泳ぎ決勝で北島康介(25)が58秒91の世界新をマークして圧勝。 1968年メキシコ五輪から採用された同種目初の2連覇を達成した。 日経平均 13,430.91 (△262.50) 日経225先物 13,390 (△220 ) TOPIX 1,280.00 (△ 20.07) 単純平均 329.97 (△ 3.59) 東証二部指数 2,654.28 (△ 1.52) 日経ジャスダック平均 1,412.10 (▼ 2.27) 東証マザーズ指数 476.26 (△ 4.50) 騰落レシオ 91.84% △2.53% 売買高 17億9342万株(概算) 売買代金 1兆8722億0400万円(概算) 時価総額 409兆1465億円(概算) 為替(15時) 110.06円/米ドル 北島選手、期待通りの活躍です。 インタビューに声が詰まってましたが、4年前よりも苦労が多かったのでしょう。 おめでとうございます。 金曜NYダウの大幅高を受けて、小高く始まった日経平均であるが その後も先物を中心としたヘッジファンドの買戻しが多かったようだ。 麻生太郎幹事長が300万円までの株式投資について配当金を非課税とする という証券税制優遇措置が材料視された模様。 上記を含めた総合経済対策 1)物価高騰に直面する国民生活の不安を解消し、国民が安全・安心を実感できる対策 2)低炭素社会実現、エネルギー・資源の安定供給、人的資源の活用等による生産性の向上 強い農業の創出など「持続可能社会」への変革加速化のための必要な措置 3)新価格体系への適応を円滑化するために必要な措置 為替ですが 先週からの流れが止まらず、朝からクロス円下値攻めで円高が続いていました。 日本時間、夕方のリープシャー・オーストリー中銀総裁発言 「インフレリスクは弱まっていない」 「金利の先行きに方向性ない」 などの発言により若干戻したが、方向性を変えるほどのネタではないようだ。 もう暫く、我慢が必要か? 今後の指標に左右される展開になっていくでしょう。 南アフリカランドも一時は14日の政策金利決定会合で利上げが予想されていたが
米国以外の日欧オセアニアなどの景気減速が目立ち 利上げ織込み度もかなり低下して、ランド円も下落しているようだ。 |
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北京オリンピックで柔道・内柴正人選手が日本人初の金メダルに輝きました。 |
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日経平均 13,168.41 (△43.42) 日経225先物 13,170 (△40 ) TOPIX 1,259.93 (△ 1.12) 単純平均 326.38 (△ 0.10) 東証二部指数 2,652.76 (▼17.74) 日経ジャスダック平均 1,414.37 (▼ 5.21) 東証マザーズ指数 471.76 (▼ 3.38) 騰落レシオ 89.31% △2.03% 売買高 22億8596万株(概算) 売買代金 2兆5745億3100万円(概算) 時価総額 403兆0819億円(概算) 為替(15時) 109.65円/米ドル クロス円通貨の下落が止まりません。 プロのディーラーが個人投資家のストップロスを狙った大幅売り越しを仕掛けてます。 ドル円が108.60円を達成するのがいつか?を注目してましたが 日欧、オセアニアをはじめ米国以外の各国指標落ち込みにより、さらにドル高が進んでいます。 ドル高の予想はしていましたが、ここまでクロス円が下落するとは・・・ 今後の動向はどのように推移するのでしょうか? 私見ですが、各国通貨を一巡しドル高が落ち着けばと思っています。 さて、その目処ですが? 来週は夏休みに入る企業も多く、個人投資家の買いも活発になるので そろそろではないかと思っています。 日経平均はトヨタショックを考え売り込まれていた分の買い戻し相場となりました。 政府は8月の月例経済報告を発表し、景気の基調判断を「このところ弱含んでいる」に下方修正。 これを受けて内閣府では「景気は後退局面入りした可能性がある」と発表しました。 これは、とうに市場は織込んでおり、後手後手の政府対応にはうんざりします。 もっと早い対応をしていかないと、この景気後退が長引く可能性があります。 7月景気ウォッチャー調査・現状判断DIは29.3となり市場予想の28.9より強い結果となった。 同先行き判断DIは30.8となり、前回結果32.1より弱い結果となった。 先行き判断DIも悪く、日経平均の上昇も抑えられていきます。
現在、日本の政策金利は0.5%で、かなり低い段階にありますが 年内、景気回復の可能性も薄いので、日銀も利下げを考える必要があるでしょう。 |




