日本文学館 「マスコミで取り上げられた本」より http://www.nihonbungakukan.co.jp/modules/tinyd3/index.php?id=166&PHPSESSID=c215ca5e454fdea4bdf17201a3bf278a その作品はこちら・・・
“アイシャドー画” その名の通り、アイシャドーで色付けされております 絵の具・クレヨン・色鉛筆・・・どれとも違う、アイシャドーならではの色合い 化粧品のアイシャドーで絵を描くという斬新さ 柔らかく、優しい印象 画像でしかお見せ出来ないのが残念です アラレさんの生き物を慈しむ優しい目を通し、描かれた我が家の小さな家族・・・
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確かここのプログを休止する直前に紹介があったようですね。
初めて見ました、アイシャドー画。
こんな風に作品が残るといい想い出になりますよ。
カマキリの絵もすぐできるでしょうね。^ ^
2008/10/3(金) 午後 9:21
わぁぉん ヽ(*゚∀゚)ノヽ(゚∀゚*)ノ めっちゃ素敵〜♪
モモちゃんとヤモくんの色と模様の違いまでちゃんと描いてあるぅぅぅ ♥
わは (*^ ^*) 大きなお卵ちゃんを抱えてるし〜
眺めてたらちょっとウルウル来ちゃいました。
ケロちゃんファミリーも、それぞれの特徴がシッカリ捉えてあって凄〜い !!
世界に一つだけのアイシャドー画ですねぇ〜 きゃっきゃ☆ミヽ(´▽`)/ミ☆きゃっきゃ
アラレ先生、素晴らし〜〜〜〜〜い ♪ワ━ヾ(。・▽・。)ノ━イ♪
2008/10/3(金) 午後 10:53
あはは、可愛い記念品だ♪
アイシャドー画って優しいタッチで素敵だね。
アラレ先生の人柄が確かに出ていると思いますw
ここまで素晴らしいものを書いてもらったら
ペットさん達も幸せ者だよね〜^^
さてさてモモちゃん、元気な赤ちゃんヨロシク!
2008/10/4(土) 午後 2:22
こちらこそありがとうございました♪とても勉強になりました♪喜んでいただけて私も嬉しいです♪
2008/10/4(土) 午後 5:24 [ 薄茶アラレ ]
うわっ〜すごい〜〜
アイシャドーで描いてあるんですね。
とてもいい記念になりましたねっ
2008/10/4(土) 午後 8:40
wasamonさん
何か記念に、と思い描いていただいたのですが、とても素敵な絵にしていただけて感激しました♪
身近な生き物をキャラクターにされているアラレさんですから、その内カマキリも登場するかもしれませんv(=^^=)v
2008/10/5(日) 午後 1:37
ヤモ姉さん
二匹が抱いている卵を見ていると、卵の中に可愛いベビィがいるような気がして来るんです!!
世界に一つだけ・・・そうなんですよね〜♪
そういう絵をお願い出来る方と巡り合えたのも、モモ兄がモモを捕まえ、飼う事にしたからなんですよ!
モモ兄が“ヤモ姉さん命!”になったのも、ブログを通して多くの方とお知り合いになれたのも、モモが始まりなんですよね♪
モモが結んでくれたご縁、大切にしたいですヽ(=^▽^=)ノ
2008/10/5(日) 午後 1:48
もんでおさん
現物をお見せ出来ないのが残念ですよ〜
世間では忌み嫌われる事が多い生き物でも、描く方がそれらの生き物に優しい目を向けられる方だと、こんなにも素敵な絵になるんですよね♪
もんでおさんが“けしからん”さんだという事が判明しましたので〜元気な赤ちゃんが生まれても、養子に出してあげませ〜ん(★ ̄∀ ̄★)にやりッ☆
2008/10/5(日) 午後 1:58
アラレさん
現物を手にした時の感激!どう表現したらよいのか・・・
あの卵が双子のベビィになった時は、またお願いしたいで〜す!
2008/10/5(日) 午後 2:03
マリンさん
アイシャドーと言えば、瞼に塗るくらいしか思いつきませんでしたが、それを絵に使うという発想がまた面白いですよね♪
この柔らかなタッチは、アイシャドーならでは!
ホンとにいい記念になります(=^▽^=)
2008/10/5(日) 午後 2:08