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我が家で生まれたフタホシコオロギ そのコオロギがヤモ姉さん宅へ行き、そこで繁殖 そしてその子孫が、ホームステイ・ヤモリーズと共に我が家へやって来て・・・ 我が家へ来たのは、亡き家茂様のお子をお腹に宿した御台所・和宮様と謎のお方様 その御台様とお方様もお亡くなりに・・・(ノ_<。)うっうっうっ しかし!その血は途絶えていなかったのでございます! 二匹のお子が誕生したのであります♪イェーイ ヾ(≧ー≦)ゞ ヾ(_ _)〃 ヾ(≧ー≦)ゞ ヾ(_ _)〃イェーイ♪ まだ孵化していない卵もあるやもしれません まだまだ性別は分かりませんが、つないで行けたら!と思っております。
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餌の飼育
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昨年の夏、朝玄関をでたら「おはよ〜っす!」と歩いて来たコクワ君 オイオイ! 不運にも、捕獲され・・・以前の記事はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/momochans829/9367509.html どうでございましょう?まだまだ美しく若々しく感じるのは、気のせいでしょうか・・・? 「何しやがんでぃっ!」と威勢も良さそう( ̄▽ ̄; コクワガタの寿命は2.3年との事。 今年も素人手製の冬眠セットで冬眠してくれるかなぁ・・・ 来年も元気な姿を見せてくれるかなぁ・・・ コクワガタの世話に全責任を負っているモモ兄
少しでも長生きして欲しいと、強く願っているようです。 |
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この後、成虫コオロギは餌には不向きと判断、チビコのケースに侵入して行きました。 まあ、小さなクーちゃんが消費する量なぞ大した事はないので良いのですが・・・ 出来たらね、脱走して自由を謳歌しているイエコ達を捕獲していただけると、大変ありがたいのですが〜
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この高貴なお姿に見覚えのあるお方は いらしゃりますかえ? そう、ヤモ姉さんこと、とろぴかるさんの“ロギーズ・ワールド”に登場するフタホシコオロギ 第14代将軍・徳川家茂様の御正室、和宮様と謎のお方様なのでございます。 (家茂様は、側室は持たなかったとなっておりますが、どうやらいらしたとの噂が。それがこの謎のお方様という事でしょうか・・・ンナ馬鹿な!) 正室・側室のお立場ではございますが、この御二人は大変仲がよろしゅうございまして きっと亡き御夫君、家茂様との思い出話に花を咲かせていらっしゃるのでしょう・・・ で、何故この御二人が我が家にいらっしゃるのかといいますと!! ヤモくん&ちぃ坊と共に、ホームステイしましょ♪となり、(一週間お世話無では全滅する可能性大ですから) 他のイエコと共に一緒にお連れしたのでございます。 実はヤモ姉さん宅のロギーズは、以前我が家で繁殖させているものをお裾分けしたもの。 しかも、我が家のフタホシは全滅したというのに、こうしてヤモ姉さん宅で世代交代しながら受け継がれていたのでございます(*⌒▽⌒*) この高貴な方々、大変に貞操観念の強い方々でございまして 次世代を確実に残そうと、近所のお店で購入したオスを一匹同居させたのですが・・・・
その名も無きオスフタホシは、なぶり殺しにされてしまったのでございますぅぅぅぅぅ ケースの中のコットンと我が家で用意した産卵床、どちらかにお世継ぎとなる卵が産み付けられている事を願うばかりでございます〜m(_ _)m ![]() http://blogs.yahoo.co.jp/tropcal_ice_teaヤモ姉さんこと とろぴかるさんのブログはこちらをクリック♪ ヤモくん&ちぃ坊との甘〜い生活をご覧になれますよ(*^O^*)/"☆..:*・゜☆..:*・゜☆..:*・゜☆..:*・゜☆ |
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通称 ワラジーハウスには、白ワラジムシとホソワラジムシが住んでおります。 我が家で一番手の掛からない生き物です。 ケース内の様子の画像を載せるのは避けた方が良いと判断し、説明のみに致します。 ケース側面は登れませんので、深さがなくても大丈夫! 家では鈴虫用マットを湿らせて床材にしています。 餌は、枯葉・よく洗った野菜屑(きゅうり・人参・キャベツ等)にぼし・ちりめんじゃこ等 蓋さえ閉めてあれば、保湿の霧吹きも暑い季節ですらたま〜にで十分 保温も専用は無し。上のチビコケースの下に入れているフィルムヒーターで大丈夫そうです 繁殖は、コオロギのように短期間で大繁殖とはいかないので、しばらくは待つ必要あり 9月初旬から飼育し始めて、冬になる頃には数が増えていました 爬虫類倶楽部さんhttp://www.hachikura.com/ 幼体への餌として購入しましたが、コオロギ程食べないのでケース内のお掃除屋さん的役割を担ってもらっています。 保温された両・ハチュウのケース内に適当に入れておいたところ、たまーに食べられる程度のワラジーは数が激減する事もなく、暖かいので繁殖も専用ハウス内の固体より活発なようです。 ケロハウスで出来つつある生態系、その一端を担うワラジー一家です。
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