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ドキがムネムネすることはない! ムネがドキドキすることだけだ! 今日のWBC決勝見ていた!? 僕は仕事中だったけど、ある手段でTVで見ていたのさ! 移動があって9回まで見れてなかったけど、 ダルビッシュ。良く抑えたけどびびってたよね。 まさか9回に同点とは・・・。 まぁ、そこで仕留めたのは流石だけど! そして延長10回のイチローだね! ファウルで粘る粘る! 韓国のピッチャーも何処に投げていいのか 分からないって感じでしたね。 センターから構えたTVカメラ。 イチローのバットから放たれた打球は 綺麗な直線をセンター前まで描く。 そして韓国野手の送球を見るや、 2塁に加速。 その間に一気に2点。震えたね。やばいね。 その裏。ダルビッシュがね。最後の打者には 吹っ切れたのかなって感じ。 逆に韓国の打者が空気に飲み込まれていた、 そんな感じです。大仰な変化球にあきらかな三振。 やばい。
久々にドキがムネムネした! |
■魁!伝説の漢塾
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コメント(28)
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ラオウの葬儀が行われたそうだ。 場所は高野山東京別院。 読経をしたのは慈空阿闍梨(あじゃり)だとかそうでないとか。 漫画のキャラクターで葬儀って言うと 明日のジョーの力石徹を思い出すね。 主人公の島村ジョーじゃなかった、矢吹ジョーより人気があったんだね。 共通するのは無骨なまでに 漢(おとこ)だったということかな。
言ってみたいですな。。。 言うときゃ死ぬときだけどね^^;
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ということで箱根駅伝。 天皇杯、高校サッカーとともに 正月の三大スポーツイベント!(俺談) こいつは1位だった順天堂大学の何とか君! 携帯電話のカメラは画素数がいじれる事を使用し始めて3年で 初めて知ったニューイヤーデー! これでVGA画質! 各大学の名誉をかけて争う駅伝。 足し算ではなく掛け算なスポーツ。 一人が「0」ならそこで終わり。 毎年現れる怪我による故障、途中棄権。 体調不良を押しての出場。 しかし自己犠牲の精神を学ぶのはいいことです。 自らの役割を把握し、状況に応じて臨機応変に対処する。 そして責任をもって完遂する。これが大事。 責任をとる≒職や役割を辞して自ら退路を進む事 などと勘違い野郎が多いのも困ったものです。 こういった人は責任を全うする能力がないから、 これ以上その役割を担うと損失しか産まない。 そのため責任を取りきれずに逃げるってこと! ランナーは自らの血肉を費やし責任を全うしている。 走り終わって自らの足で立てなくなるほど追い込む。 全うできないときは悔し涙を見せることを憚らない。 大学の優勝、いわば総合優勝を目指して。 それは走る10人だけではない。 その周りでサポートしているメンバー。 見に行ってようわかりました。 それにしても日テレの浅ましさ。 お涙頂戴の感動ストーリーを探そうと。 自らの力を発揮できずに、及ばずに泣き崩れる選手、 激走に倒れこんだ選手にレンズを向ける低劣さ。 スポーツ選手として自らの弱っている姿は見せたくないもの ところで、イレギュラーな交通規制のせいか 近場で交通事故が起こっていました。 みなさんも運転には気をつけてよろしこりん!
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UEFAチャンピオンズリーグはバルセロナの優勝で幕を閉じた。 準優勝のアーセナルには今期限りで引退を表明しているベルカンプが居た。 オランダの万能型フォワード:デニス・ベルカンプ ゴール前のバイタルゾーンでのトラップ、キープ、ターン、シュート。 まさに芸術的、かつ正確。 98年W杯でのアルゼンチンを葬り去ったゴールはエレガントだった。 某国のうなぎさわ君には是非手本にしてもらいたい選手だ。 しかし飛行機だけは大嫌い。 ヨーロッパ最高のタイトルであるチャンピオンズリーグですらアウェー遠征には帯同しないほどの飛行機嫌いで、彼を見出し、彼が敬愛するヨハン・クライフのあだ名「フライング・ダッチマン」を引用し、敬意を込めて「アンフライング・ダッチマン」と呼ばれる。その飛行機嫌いにもかかわらず、アウェーのユベントス戦のために「チームのために、ボクはフェリーと車で(ロンドンから)トリノに行く」と訴え、監督のアーセン・ベンゲル、そして多くのガナーズに「無理をしなくていい」と引き止められたことがある。 まさにアンフライングダッチマン 玄人好みのいぶし銀。 ついぞ日本には来なかった。 飛行機だけはカンベンな! |


