ここから本文です
★★★ 恋するマルセイユルーレット★★★━…‥・
おもしろくなってきやがったぜ。by次元

書庫■魁!伝説の漢塾

わしが伝説の漢塾塾長 江田島平八であ〜〜る!

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

【WBC】日本連覇!

イメージ 1

ドキがムネムネすることはない!
ムネがドキドキすることだけだ!

今日のWBC決勝見ていた!?

僕は仕事中だったけど、ある手段でTVで見ていたのさ!

移動があって9回まで見れてなかったけど、
ダルビッシュ。良く抑えたけどびびってたよね。
まさか9回に同点とは・・・。

まぁ、そこで仕留めたのは流石だけど!


そして延長10回のイチローだね!

ファウルで粘る粘る!
韓国のピッチャーも何処に投げていいのか
分からないって感じでしたね。

センターから構えたTVカメラ。
イチローのバットから放たれた打球は
綺麗な直線をセンター前まで描く。

そして韓国野手の送球を見るや、
2塁に加速。

その間に一気に2点。震えたね。やばいね。


その裏。ダルビッシュがね。最後の打者には
吹っ切れたのかなって感じ。
逆に韓国の打者が空気に飲み込まれていた、
そんな感じです。大仰な変化球にあきらかな三振。


やばい。
久々にドキがムネムネした!
『ラオウの・・・、クソバカ・・ヤロウ・・・』



軟弱な男が多い。


自信過剰な男が多い。


虎の威を借る男が多い。



花が桜木なら

男はコイツでしょ。




でも、なんだかんだジュウザもヒントを出しすぎて
ラオウに気取られてるけどね。


けど、自分のすることにゃ責任は持つし、

自分の出来る事は「把握している、

これぞ男だね。


俺はあの雲のように自由気ままに生きるのよ
ラオウの葬儀が行われたそうだ。

場所は高野山東京別院。

読経をしたのは慈空阿闍梨(あじゃり)だとかそうでないとか。


漫画のキャラクターで葬儀って言うと
明日のジョー力石徹を思い出すね。

主人公の島村ジョーじゃなかった、矢吹ジョーより人気があったんだね。

共通するのは無骨なまでに
漢(おとこ)だったということかな。


イメージ 1




我が生涯に一片の悔いなし! 



言ってみたいですな。。。


言うときゃ死ぬときだけどね^^;
ということで箱根駅伝。


天皇杯、高校サッカーとともに
正月の三大スポーツイベント!(俺談)


イメージ 1



こいつは1位だった順天堂大学の何とか君!

携帯電話のカメラは画素数がいじれる事を使用し始めて3年で
初めて知ったニューイヤーデー!

これでVGA画質!


各大学の名誉をかけて争う駅伝。
足し算ではなく掛け算なスポーツ。

一人が「0」ならそこで終わり。

毎年現れる怪我による故障、途中棄権。
体調不良を押しての出場。


しかし自己犠牲の精神を学ぶのはいいことです。
自らの役割を把握し、状況に応じて臨機応変に対処する。
そして責任をもって完遂する。これが大事。

責任をとる≒職や役割を辞して自ら退路を進む事
などと勘違い野郎が多いのも困ったものです。
こういった人は責任を全うする能力がないから、
これ以上その役割を担うと損失しか産まない。
そのため責任を取りきれずに逃げるってこと!

ランナーは自らの血肉を費やし責任を全うしている。
走り終わって自らの足で立てなくなるほど追い込む。
全うできないときは悔し涙を見せることを憚らない。

大学の優勝、いわば総合優勝を目指して。

それは走る10人だけではない。

その周りでサポートしているメンバー。

見に行ってようわかりました。



それにしても日テレの浅ましさ。
お涙頂戴の感動ストーリーを探そうと。


自らの力を発揮できずに、及ばずに泣き崩れる選手、
激走に倒れこんだ選手にレンズを向ける低劣さ。

スポーツ選手として自らの弱っている姿は見せたくないもの



ところで、イレギュラーな交通規制のせいか
近場で交通事故が起こっていました。

みなさんも運転には気をつけてよろしこりん!

開くトラックバック(1)

さらばベルカンプ!

UEFAチャンピオンズリーグはバルセロナの優勝で幕を閉じた。

準優勝のアーセナルには今期限りで引退を表明しているベルカンプが居た。


オランダの万能型フォワード:デニス・ベルカンプ


ゴール前のバイタルゾーンでのトラップ、キープ、ターン、シュート。

まさに芸術的、かつ正確。

98年W杯でのアルゼンチンを葬り去ったゴールはエレガントだった。

某国のうなぎさわ君には是非手本にしてもらいたい選手だ。


しかし飛行機だけは大嫌い。

ヨーロッパ最高のタイトルであるチャンピオンズリーグですらアウェー遠征には帯同しないほどの飛行機嫌いで、彼を見出し、彼が敬愛するヨハン・クライフのあだ名「フライング・ダッチマン」を引用し、敬意を込めて「アンフライング・ダッチマン」と呼ばれる。その飛行機嫌いにもかかわらず、アウェーのユベントス戦のために「チームのために、ボクはフェリーと車で(ロンドンから)トリノに行く」と訴え、監督のアーセン・ベンゲル、そして多くのガナーズに「無理をしなくていい」と引き止められたことがある。

まさにアンフライングダッチマン

玄人好みのいぶし銀。

ついぞ日本には来なかった。

イメージ 1
飛行機だけはカンベンな!

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

アバター
コケマロ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(19)
  • まっつん
  • HIRO
  • hitoetann
  • アクアマリン
  • ローズ
  • Ψ_DarkSnow_Ψ
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事