☆★前進あるのみ★☆

さあ、ぼちぼちいきましょう。

★バンコク2009.08

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次回バンコク旅行

10月12日9時広島空港発。
10月15日20時帰国
台湾で4時間の待ち合わせあり。
チャイナエアーライン利用。

3泊4日で39800円。
4泊5日では8000円の追加。


しかし、おいらはHISのHPをチェック。
3泊4日のコースに1日の延泊とすれば4000円の追加ですむ。
HISに電話をしたら返答ができないので折折り返しの電話をしてくれるらしいです。
また、いやらしいお客だと思われてしまった。


これでのーるさんをあおってみました。







実はこれでもう仮予約を勝手に入れました。

そうです。我々はタイのモニター旅行が外れてしまったんです。

ぼられてみたい。

ガイドブックにはぼられないようにと書かれているトゥクトゥク。

タイの一般的な移動手段です。

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格好いいでしょう? 日本でこんなんに乗っていたら注目されますよね。 なんぼで買えるんだろうか。 で、こいつの運転手の一部が観光客相手に高い値段を言って来るらしいです。 中には行き先を伝えても、「そこは休みだから・・・」と言って自分の馴染みの店に連れて行って バックマージンなどをもらうやつまでいる。 残念ながらおいらは今までの海外旅行でそのような経験をしたことがない。 いや、鈍すぎて気がついていないのかもしれない。 タニヤ街をウロウロしてセブンイレブンでジュースを買って店先で飲んでるとやってくる。
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おいらから言わせてもらうと、 『ほおまえがカモであるぞ!ホホホホ・・・』 である。 「今日は休日なのでこの辺は休みだ。  ワシがチャイナタウンなんかを観光させてやる。  そして最後にこのきれいなオネエチャンがいるスペシャルマッサージの店に連れて行ってやる。  全部で40バーツだ。」 と言っているような気がした。 おいらは優しいので話はしっかり聞いてやる。 確かにチャイナタウンにも行きたいしえっちな店にも行きたい。 でも真昼間だそ。 適当にあしらってやる。 彼らも生活がかかっているのでおいらをいつまでも追いかけている。 このがんばりを他でいかせてほしい。。。 さて自分たちの足でウロウロして2時間400バーツのマッサージもすんだ。 残念ながら玉は伸ばしていない。 夕方も近くなってきたのでチャイナタウンに行くことにする。 おいらはトゥクトゥクを探すが相方は乗る気でない。 そんなことは無視しておいらはトゥクトゥクを捕まえて得意のタイ語で値段交渉をする。 「やーく・ばい・ちゃなたうん・たおらいな?」 (『チャイナタウンに行きたいけどなんぼ?』と言っているつもりだがあっている?) おっちゃんは、「なんぼならええか?」って答えてきた。 ここで彼らを甘やかしてはいけない。 「20バーツ。」 なかなか鋭いとこを突いたみたいだ。 「OK。でも途中でおれの知り合いの店に行くのでそこで5分間だけ商品を見てくれ。」 恐らくお客を連れて行くことで店からいくらかのバックマージンがあるみたいだ。 ここで意外な展開が起こることを期待しているおいら。
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とにかく我々はスタートすることにした。 相方、「こんなんに乗って死にたくない。」とぼやいている。
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確かに対向車が通るたびにスリリングだし、おっちゃんは車線を変えながらどんどんすすんでいく。 まあ旅の思い出だ。 事故で死ぬのもいい思い出かもしれない。 おっちゃんはシルクのお店に我々を連行して行った。 お店の人は積極的に我々にアプローチをしてくるがここではエアコンで涼むくらいにしか思っていなかったので適当に話を聞く。 商品を見るには見たがほしいようなものは無かった。 約束の5分をちょっとすぎてくらいでお店をでて目的地のチャイナタウンに到着した。
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一応有名なお寺だそうです。 もう少しスリリングな展開を期待したがあまりにも普通過ぎた。

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前回これを飲んだのはマレーシアのコタバルのサクラレストラン

それが本当のシャークフィンなのか春雨スープだったのかいまだに不明。
安かったのには間違いない。


チャイナタウンでいきなりシャークフィンスープを飲むこととなる。

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シャークフィンスープ、英語で言うと怖そうだが早い話が『フカヒレスープ』 ちょっと贅沢して一人300バーツ(1000円)。 こんなに高いフカヒレスープは初めて・・・(けちなやつですいません) 隣の中国人のおねえーたまはツバメの巣のスープを頼んでる。 生たまごを入れたりスープを追加してお好みの味にしてる。 お店のお姉ちゃんにもやたらに話しかける。
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タイの中国人のオネーチャンは純情そうでいいじゃありませんか。 身元調査を行うがごとく出身地を聞いたりする。 そう、相方は中国人が現れると元気の出る。 但しお話し相手はオネーチャンばかりだったのはきのせいだろうか? こうやって時間をつぶしていると
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まずは「野菜も食べにゃーいけんじゃーにゃーかー。」と言わんばかりに生野菜がやってくる。 しばらくするとメインがやってきた。
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野菜が少ししんなりなっておいしいけどどこにシャークフィンがいるのかあんまりわからない。 だっておいらたちは貧乏の300バーツ。。。 でもきちんと完食。
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スープがいっぱい残ったので御飯がほしくなる。 お姉ちゃんにお願いして持って来てもらう。
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汁をご飯にかけて食べる。
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マレーシアで有名なバクテー(肉骨茶)の食べ方です。 やっぱりこうでなくっちゃ。
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苦しいくらい食べました。 ご飯はオネエチャンのご好意で無料です。 帰るときに従業員がまかないのご飯をみんなで食べていた。 そっちの方がおいしそうだった。 「アロイマイ(おいしいですか)?」 「アローイ(おいしいよ)」だって、、、 おいらも少しだけでも食べたかった。

タイのマクドナルドのドナルド

入口で出迎えてくれます。

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いい感じですよね。 お店のお姉ちゃんもスマイルいっぱい。
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撮影:のーるさん おいらはのーるさんの後ろでお姉ちゃんに手を振る係。 彼女のスマイルは当然ながらながら無料です。 おいらの姪は無料のスマイルができなくてマックから『焼肉情熱ホルモン』にバイトをかえました。 ところで中国の天津のマクドナルドのドナルドは太極拳の格好をしています。 知っていますか? ウソです。

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旅の忘れ物

これが一番気に入ってくれるかなって思ったのに・・・













渡すの忘れました。














これ・・・

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今度行くときに持っていきます。 って既に次の訪泰の準備を始めている私たち。 一応美智子さんにも報告した。 「で、なんでタイなん?」 「簡単よ。そこにあまりんさんがいるからだ。」 「タイに『あまりん山』ってそんな山あった?」 「あまりん山でなくって、あまりんさん。」 「まあどーでもええけど・・・」 これで次回の許可は取れました。 めでたし。めでたし。



最初のアップ消えました・・・

マオ・レーオ.

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