☆★前進あるのみ★☆

さあ、ぼちぼちいきましょう。

★バンコク2010.12

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タイ旅行の思い出。

そろそろアップできる写真のネタがつきました。

アップできない画像はバンコクの案内人さんとの今後の駆け引きのためにとっておきます。
では残った写真を適当にアップします。

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               移動ソムタムレストランのお姉さん。
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                初めて触ったカブトガニ。 おいらにはこいつを食べる勇気がありません。 笠岡には日本で唯一のカブトガニ博物館あります。
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よくわからないがこいつを売っていた。 「ふぉーせーる」と書いているので売り物ですね。
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パッポンの屋台を運ぶ車に乗っているお子様。
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真面目に薬は飲みました。 決して怪しい薬は飲みませんでした。 遊びに行くときも薬のお世話にはなっていません。 次回は必要かもしれませんが・・・
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               犬と少女。
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               ナスビを焼くおじさん。
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               後姿がええ感じのお姉ちゃん。
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               新しい職場のみなさん。(インド系)
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ではこれにて今回の報告を終わります。 みなさん大変お世話になりました。 東京でもタイでもこんなわけのわからん奴の相手をしてくださいましてうれしかったです。 また行きます。

昼間はいつもホテルにこもってPCをしていた訳じゃありません。

腹が減ると出動します。
貧しい難民状態なので、









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こういう感じのところが似合っている。
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ここは人がいっぱいです。 入らなきゃ。 ワクワク・・・ おいしそうなお店発見。
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外の写真を適当に指差して注文します。 左はかわいいけどお兄ちゃんです。 やってきたのは、
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名前などわかりません。 鶏肉と卵で親子丼の様な甘い味です。 これが30バーツ。 幸せ、幸せ・・・ まわりはこんな感じです。
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サラリーマンやOL風のお姉ちゃんがいっぱいでした。 飯がすんで歩いていると・・・
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棒にあたってしまいました。 ワン

バンコクにて

プーケットの夜

プーケットの夜もウロウロしました。

泊まったところはプーケットでも一番夜がにぎやかなところでした。
宿を紹介してくれたビチャンさんはおいらの行動をよく理解しています。
さて日が暮れるとこいつと同じように行動開始。









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夏になると窓にやってきて虫さんを食べてくれますね。 ウロウロするとパトカーに人だかり発見。 行かなきゃ、行かなきゃ。
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ファランが捕まっている。 何を悪いことしたのかと思うが・・・
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こうやって記念撮影をしているんですね。 有料かどうかは不明です。 歩いていると、
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オカマさんが記念撮影をさせてくれます。 でも無料じゃないので気をつけましょう。 彼女達もイニシャルコストだけでなくランニングコストがかかるんですね。
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がんばって呼び込みをするおねえたま。 呼び込みのおねえたまもかわいいのでお店にはいればもっといいのがいるんだな。 なんて思っちゃダメです。 痛い目にあいます。 ずんずん歩くと、
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飲み屋さんの2階でお姉ちゃんが踊っています。
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目が悪いのでみんなかわいく見える。 お兄ちゃんとお姉ちゃんの区別もできません。 過ちを起こさないように早めにホテルに帰った。 ということにしてください。

これってすでに記事にしたかな?
と、思いながら確認もしないで記事にしております。

パッポンでの食事

初日のパッポンでの食事だ。

以前はタイスキで有名なコカでタイスキを食べた。
どちらかというとビアガールのお姉ちゃんと写真を写した思い出の方が強い。
今回もコカに行ってみた。出てくるお客は日本人の団体のみなさんばかりだ。
なんとなく嫌になったので近くのレストランに変更した。
こんな厨房のレストランである。










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この屋根の無いレストランの場所だが、
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コカのすぐ近くである。 写真をみればあーここか。と思うでしょう。 ここにはコカのビアガールもよく来ている。 本日の晩御飯は、
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カオパッ・モーである。(豚肉入り焼き飯) 水を持ってきてくれたがこれを飲むと大変なことになるかも知れないので遠慮する。
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パッポンタニヤを歩くと街はクリスマス気分。
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こんなサンタさんがやってきたらお父さんは捕まえたくなります。 ほどほど歩くと足が疲れる。
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ここでもマッサージを受けた。 いい感じのお姉ちゃんでした。 やたらにオイルマッサージを勧められたが
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おいらはフットマッサージにした。 40過ぎると1日1回が限度である。 間違って個室に入ってしまい間違いを起こすとこの後に影響する。 このお姉ちゃんは日本語をそこそこ話すので4月の赤シャツの話を教えてもらいました。 20日以上はお店を閉めていたので収入はなかったそうです。 ここで情報を収集してまた出かけた。 しばらく暴れて、
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またご飯を食べて、
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果物買ってホテルに戻りました。

第一ラウンド終了後しばしの休憩

※タイトルを「おせっかい」→「ちょっかい」のい訂正しました。

「すこし何か食べませんか?」
との言葉に案内人さんご推薦の日本食料理屋に行くことになる。









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なんちゃって日本料理屋でなく材料も日本人の店主自ら仕入に日本に行っているお店です。 なおかつ店員におせっかいができる不思議なお店です。 で、気になるお姉ちゃんは、
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左の子がかわいいワン。 他にもダダ星人もいました。
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この子がナンバーワンです。 せっかくなので、
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この程度で幸せを感じるほど酔っていました。 でもかわいいでしょう? 肝心の料理です。
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おなごです。 すいません。 あなごです。
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キュウリをまいておしゃれに食べる。 こんな食べ方日本でもしたことありません。
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広島カキのカキフライ。 こんなところで広島の皆さんに会えるなんて、 「ヒデキ、感激っ!」 ところで秀樹は今何やっているんでしょうかね? 〆に選んだのは、
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握り寿司。 イカはタイ産。 マグロは日本産。 右中段は、日本男児の○っき貝。 って親父ギャグを言っても通じない。
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こんな言葉に惑わされずお酒を飲みほして最後の仕上げをしに出かけたのであった。

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