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新しいこいつ
わらは例年だと石灰窒素をまいて田んぼにひきこんで腐らして肥料とする。 だが今年は焼いている農家が多いと聞く。 流行に乗り遅れないため 風下から焼くのが安全ということを学びました。 |
明るい農村
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メロンとかスイカを植えたらいいのにひねくれ物なので「ウリ」を植えてみた。
特に手をかけたわけではないがなんとなくできた。
困るのは収穫のタイミングだ。
よくわからないので腐る前に1つだけ収穫してみた。
いい感じの黄色である。
当然であるが、
握ってみた。
嫁も興味津々で切ってみた。
それほど甘くなくキュウリより甘みがある程度だ。
収穫のタイミングがなんとなくわかった。
って、ことにさせてください。
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種まいて間引きをしただけの大根を収穫した。
りっぱな大根です。
お決まりなので…
とりあえず握ってみた。
一番の問題はこのままでは冷蔵庫に入れられない。
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ご近所の人がジャガイモの収穫を始めたのでおいらやろうと今週の頭から思っていた。
それなのに昨日の飲み過ぎて朝から調子が悪い。
しかし6時から起きて農作業開始。
こんな感じに植えたジャガイモが2列。
植える時は親父と息子と3人でした。
収穫するときは誰もいない・・・
下を向くと肥料を口から飛び出そうな不快感。
でもやらないと明日はバレーボール大会なので渋々がんばる。
掘っても掘っても小物ばかりでテンションは上がらない。
口から肥料を出すことなく半分が終わる。
実家に半分持っていて昼過ぎに完了。
元気な大根も収穫した。
収穫したジャガイモは小さいのを選んで茹でた。
ホクホクのジャガイモをマヨネーズをつけて食べると最高です。
今日の晩飯のためにポテトサラダとカレーを準備した。
これで今日の夜もゆっくり飲めます。
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田植えから2週間たったが田んぼが大変な状態である。
稲がことごとく無くなっています。
近くに他にも田んぼがあるのにそこは全く被害がありません。
川からポンプで水を入れているのが悪いのだろうか?
被害の犯人はこいつ。
ジャンボタニシさんです。
画像は卵です。
農協さんに連絡して駆除の薬を注文して本日ミッション実施。
本日の戦闘準備品はこれだ。
駆除の薬と捕獲用の網。
薬をまいてから網でジャンボタニシを捕獲する。
1時間でこのくらいです。
2時間後これだけ捕獲できました。
田んぼが濁ったので本日はこれで中止。
苗が無くなったところを植え継ぎるすか悩んでいます。
とりあえず兄が帰っているので電話連絡した。
植えてくれたらいいのにな・・・
本日応急対策を行った。
我が家は川からポンプで水を入れています。
水の出口に籠を取り付けてジャンボタニシの侵入を防ぎます。
これが効果があるかどうかは不明です。
カゴが1週間くらいはもってほしいです。 |




