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俳優カン・ドンウォンが2年の間に演技に対する欲が深まったと明らかにした。
カン・ドンウォンは6日に出版される雑誌『HIGH CUT』で、除隊後初めての復帰作を公開した。今回のグラビアは、映画『刑事Duelist』『M』でカン・ドンウォンと手を組んだイ・ミョンセ監督が演出を手がけた。 今回のグラビアにはカン・ドンウォンの千の顔が収められた。背筋が凍るような冷たい目つきから彼特有のいたずらっ子のような笑顔まで、カン・ドンウォンが出演した10本の映画に登場するキャラクターがそのまま溶け込んでいる。グラビアの演出を手がけたイ・ミョンセ監督は「除隊記念のグラビアなので、それまでの作品で見せた姿を整理して、まだ見せたことの無い一面も一緒に収めようとの意図で今回のグラビアを撮影することになった」と明らかにした。 カン・ドンウォンは撮影後のインタビューで2年間の空白期間と今後の計画について話した。 2年を振り返った彼は「しばらくは果てしない競争から退いた気分だった。芸能界もスポーツ界と同じく競争が激しい。『誰かと争わずに2年という時間を過ごせる』と思うと気楽でもあり、少しの不安も感じた。公益要員として服務していると、自分の仕事であるはずなのに心のどこかで本来の僕の仕事ではない気もした。そう考えるうちに仕事に対する欲望が大きくなった。早く服務を終えて演技をしたいと思った」と話した。
カン・ドンウォンは、公益勤務した2年の中で最も変わった点について聞かれ「洗い物の実力」と答えた。「公益勤務の仕事の一つが実験室のビーカーを洗浄することだった。多い時は、ただひたすら洗っていた」と話した。 また、今後の活動について「今後2年のスケジュールは決まっている。二つの作品に出演することは確定しており、他の作品については計画中。もう一つはスケジュール次第で出演することになると思う。とにかく一生懸命に取り組みたい。時間が一番惜しい」と語った。 <© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24 >より引用
最後の1枚は最強ですね。やっぱこういう顔をさせたら最高です
シビレちゃいますぅぅうううううう |

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ほんと最高(*^_^*)
笑顔もドヤ顔もシルエットさえも素敵過ぎてシビレちゃう♥
2012/12/4(火) 午後 4:30
もう最高〜
シルエットが何とも言えなく綺麗だわ〜
2年経っても変わらずに美しいね〜
2012/12/4(火) 午後 8:30
ドン君はやっぱりスゴい!
カッコよすぎですね
笑ってる少年のようなお顔もいいけど
最後の画像
どや顔がたまりません♪♪♪
2012/12/5(水) 午前 8:19
ホントに笑顔も可愛くてキュンとなって〜
最後の1枚でとどめだぁ〜
しびれます〜
2012/12/10(月) 午前 11:27 [ aubrey ]