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近頃多忙につき、コメント返しが遅くなってしまい、ごめんなさい。
しばらくしたら暇になりますので、もう少しお待ちくださいませ。
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ところで、昨夜はEnglish Bayで花火がありました。
毎年恒例の花火です。
新聞とかにもドーンと写真付きで載っていて。
しかし、イベントに疎い我が家はすっかり忘れていました。
花火が始まる数時間前に、ビーチ沿いに住むお友達から電話があり「ウチに見に来ない?」
とせっかく誘ってもらったのに、我が家の子らはすでに就寝(笑)
仕方ないので、次回土曜日の花火の時に遊びに行かせていただくことにしました。
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ここからは、ちょっとオットの仕事のお話。
とってもスペシフィックで狭ーい世界の話なので、
興味のない方はすっ飛ばしちゃってくださいネ。
我が家はカナダに来て3年とちょっと。
そのうち、まる2年をオットとボスはとあるプロジェクトを進めていたわけですが、
2か月ほど前にその集大成を某雑誌に投稿したわけでして。
オット&ボスいわく、「会心の出来」だったそのプロジェクト。
通常なら雑誌投稿後3週間以内にレフェリー&エディターからコメントが返ってくるはずが、
8週間も待たされたあげく、なんだか煮え切らないお返事。
つまり、いいのか悪いのかよくわからないのです。
そんなわけで、昨日のオットは荒れていた。
オット帰宅から就寝までの4時間、終始「オットの主張とグチ」を聞き続け、
その間には100万回くらいの溜息を聞きましたね〜。
(さらには、待たされるストレスからここ2か月で体重は3kgほど増えた様子。ヤバいっす。)
まあ、今後そのお仕事がどうなるかは凡人のアタシにはちょっと想像がつきませんが、
良い方向に向かってくれることを願います。
しかし、今回の一件。
市原悦子さんの「家政婦は見たっ!」じゃないけど、
こういう世界の裏にも、政治的な駆け引きとか圧力とかを垣間見た気がする。。。。
はぅ・・・おそろしい。
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