若葉マークの都市建築研究所

おもに近代建築の探訪記や城郭建築のことを勝手気ままに書いてます.

全トラックバック表示

トラックバック: 19件

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

[ 障害報告@webry ]

2012/12/15(土) 午前 3:50

ここは酷い阪急神戸三宮駅ですね

観光客にもわかりやすく…阪急が駅名変更検討 : ニュース : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20121214-OYO1T00633.htm?from=main4 朝日新聞デジタル:「三宮駅」は神戸なの? 阪急、駅名変更を検討 - 社会 http://www.asahi.com/national/update/1213/OSK201212130078.html 阪急、三宮駅の名称改称へ 「神戸...

[ funny 一時 serious のち interesting ]

2012/9/9(日) 午前 11:20

城と琥珀色にまみれる初夏の旅 〜 その14 尼崎城・富松城・有岡城

さて・・・ようやく7月の話が最終話に。 こんな長くなるとは・・・ ■尼崎城 わた

[ 近代建築青空ミュージアム ]

2011/7/21(木) 午前 2:04

フェルメールからのラブレター展と京都市美術館

誘われて「フェルメールからのラブレター展」という展覧会を見ました。 当時の人々がとっていたさまざまなコミュニケーションのかたちを、特に手紙を中心として、17世紀オランダ絵画から読み解くというテーマの展示です。 京都市美術館(設計:前田健二郎) http://blogs.yahoo.co.jp/kay31527/35553719.html 最も注目を集めているのは修復を終え世界初公開されるフェルメールの「手紙を読む青衣の女」(アムステルダム国立美術館蔵)です。 この絵をは

[ 近代建築青空ミュージアム ]

2011/7/4(月) 午前 0:57

久留正道

久留 正道(くる・まさみち) 安政2年3月2日(1855年4月18日)〜1914年(大正3)4月17日 明治期の文部省営繕の技術者。山口半六とともに多くの文部省建築を担当、山口が辞した後2代目指導者となる。 明治中期の第一から第五までの高等中学校を手掛ける。 明治後期の学校建築の基本型として利用された『学校建築図説明及設計大要』を著したのも久留と考えられている。 京都府庁 経歴 1855年 江戸に生まれる 1881年(明治14)工部大学校造家学科卒

[このトラックバックが投稿された記事は削除されました]

城を科学する

[ ai ]

2011/2/27(日) 午後 3:50

沢尻エリカ お○ぱい見せすぎ!!

沢尻エリカが、渡米先のニューヨークで、その時のドレスが、胸元開きすぎ。というかお○ぱい見えすぎ。

[ 近代建築青空ミュージアム ]

2011/2/21(月) 午前 8:52

建築今昔物語(8) 梅田阪急ビル

2005年に着工され、日建設計と大林組のみなさんでいまも建設がつづく梅田阪急ビルです。 あまりに背が高くて、梅田換気塔のあたりからは全景を撮ることができないほどです。 Wikipediaの写真で全体を見ました。低層に阪急百貨店が入り、高層はオフィスのようです。 このビルは阪急電車の梅田駅から来ると、エスカレーター・階段を降り、動く歩道を通って少し歩いたところにあります。 私の高校時代までの「おでかけ」といえばこのうめだ阪急でした。 淀川を越え、何本も

[ 近代建築青空ミュージアム ]

2011/2/21(月) 午前 8:51

伊東 忠太

「当時のことですから建築科といってもまだほとんどたいした実験室もない。いまから考えたら、卒業生は自分で勉強したようなものです。もっとも先生がたはえらかったですよ。佐藤功一、岡田信一郎、伊藤忠太、内藤多仲、今和次郎、こういった先生です。」  (村野藤吾) (*) 伊東 忠太(いとう ちゅうた) 慶応3年10月26日(1867年11月21日)- 昭和29年(1954年)4月7日) 年譜 1867年(慶応3年) 医師伊東祐順の二男として山形・米沢に生まれる。 号は紅...

[ ai ]

2011/1/26(水) 午前 0:57

押 尾  問題の部屋での衝撃映像流出!!

今回の映像では、なんとテレビで見たことのある人が・・・

[ 城モの部屋へようこそ! ]

2011/1/7(金) 午後 5:33

備中松山城築城普請その2

■作り始めてからアレなんですが、以前にも書いたように、備中松山城の側面の写真が少なくて、あちこち探していました。 正面の格子窓と唐破風が写っている写真は多いので、そこから推測したりしていましたが。 「見えないところは想像で作るかしか!?でも、絵図や古写真でしか残っていない天守ならともかく、きちんと現存している天守だし、想像で作っちゃうのはマズイかな〜」などと、考えていると・・・ ■ブログ友達であるチョロチョロ隼人さんが、素敵な画像を発見して下さいました♪ 実は、備中松山城

[ 近代建築青空ミュージアム ]

2010/5/13(木) 午前 1:28

韓国の渡辺節さん

[[attached(1,left)]]「日本植民地建築論」(西澤泰彦著・名古屋大学出版会)という本を読みました。 渡辺節さんが大阪で活躍するようになる前、韓国に行ったことに興味があって、いろいろ文献を読んだりしていましたが、そのことがすこし詳しくわかる本でした! 今までの文献では、日本で就職できなかった建築家たちが海外へ行くことになった…とされていたのですが、 この本では、人材を必要とした韓国統監府が、当時の日本で唯一の建築学に関する高等教育機関であった東大建築学科の卒業生を

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
チョロチョロ隼人
チョロチョロ隼人
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

Yahoo!からのお知らせ

友だち(5)
  • YASU
  • ネギラー
  • シャーマン
  • 城モデラー
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事