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『集団フッ素洗口・塗布の中止を求める意見書』というのが、
2011年1月21日付で日弁連から厚生労働大臣、文部科学大臣、環境大臣
に提出されていることをご存知でしょうか?
先日、歯列矯正のため子供を歯医者に連れて行った時、
「矯正が始まると虫歯になりやすいので、フッ素塗布を定期的に行って行きます」
と言われたので、以前より百害あって一利なしを知っていた私は
「フッ素はお断りします」
と言ったら
「はぁ?フッ素は全く危険なんかないですよ!?外国では飲み水に入れてあるのを知らないんですかぁ〜?」
と呆れ顔をされた。
「もちろん知ってますよ。でも欧州ではすでに行われていないし、推進しているのは米国と日本だけでしょ」
「それは知りませんが、フッ素は歯のエナメル質を丈夫にするんですよ!お子さんの為になることなんですよ」
「それは嘘です。すでにフッ素症という症例も認知されていて、幼少期からフッ素洗口や塗布をしてきた人の歯に異常がみられるようになって来てます」
フッ素症
「確かにフッ素というのは自然界にあるもので、例えば紅茶にも含まれていますけど、洗口薬や塗布に使われるものは全て、100%人口のもので、米国環境保護局から毒物指定を受けている*2つの薬物から作られるんです」
*ヘキサフルオロけい酸と、けいフッ化ナトリウム
「・・・・・・」
「日弁連もフッ素洗口・塗布中止の意見書を提出してますから、先生もよく確認された方が良いのでは?」
果たして医師や歯科医は、フッ素というのが何であるか、知っているのだろうか?
お子さんの虫歯を心配されるお母さん、フッ素入りの歯磨き粉や洗口剤を使わなくても、カテキンを含む緑茶や天然のフッ素を含む紅茶でブラッシング後にうがいさせる方が安全のようですよ!!
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ヨーロッパのフッ素化反対国(非実施)を紹介します。
ドイツ。フランス、ベルギー、ルクセンブルグ、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、オランダ、フィンランド、北アイルランド、オーストリア、チェコ、スイス、アイスランド、イタリア、ポルトガルなど
カナダで四地区がフッ素化を中止しました。それはトロント大学予防歯科のハーディ・ライムバック教授(カナダ歯科医学会会長でフッ素推進派の総帥)が真摯な自己批判をし、学生や同僚教官の前で謝罪し、姿勢を180度転換したからです。
http://fusso.jp/learn/kihon1/kihon1-7.html
2014/4/18(金) 午後 2:39