猫まっしぐら

画像を猫関係に変えてみました。 今日はいい日、明日はもっといい日

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猫めっ

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このところ寝汗をかき続けています。
以前も長期間このようなことがありました。
自然に出なくなりましたが、また再開のようです。
自律神経がやられていることは気がついていました。
医師に相談したらやはりそうでした。
どうやら無理をした時に寝汗が出ることが分かっています。
 
この時期の寝汗は寒いです。
今日は朝、昼と寝ていたら汗びっしょり。
背中に汗がしたたり落ちるのを感じました。
足にも汗の玉が!!
着替えればすぐにすっきりするのに、寒くて布団から出る気がせず、
30分くらい動けませんでした。
そんな時に猫が私をつつくのです。
お腹が空いた時、外に出たい時、なでて欲しい時このような行動をとります。
とても迷惑です。
KYです。
猫に向かって『タオル取ってきて』なんて言っている自分がおかしかったです。
 
 
中国は、新手の戦術をとる可能性がある。
日本は覚悟が必要だ。
巡視船の撃沈ではなかろう。
それは米国が助けに来れない妙案。
巡視船を拿捕して日本にゆさぶりをかけること。
人質をとられると日本はまるっきし弱い。
まして政権が政権だ。
中国側にとっては、公船が公船を拿捕できれば、実効支配を世界に
アピールするのにこのうえない。
 
至急に対策が必要になる。
1.まずは、巡視船に敵を乗り込ませない対策。 
 領域を警備する巡視船の乗組員全員に拳銃を携行させて、
簡単にはいかないぞという意思表示をする。
 常に護衛艦が近くにいるという体制にする。
2.乗りこまれてもすぐに乗っ取られない為の対策。
 操舵室を防弾ガラスにして、中から強固に施錠できるようにする。
3.乗っ取られるかもしれないときの対策。
 緊急の連絡をしたあと、無線機を破壊し、敵に情報が渡らないように
する。また重要資料を投棄する。 
 
4.そしてこれらの訓練だ。
5.特別警備隊も増強しなければならない。
 
6.巡視船による交戦の可能性を踏まえ、もう一度法規を見直す必要もある。
必要な改正は今の国会で成立させるべし。
 
(以下、産経記事)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「日本船を駆逐」と主張、中国国家海洋局

2012.11.1 00:48
 中国国家海洋局は30日、中国の海洋監視船の船隊が同日に沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)領海で活動していた日本側船舶を駆逐する措置を取ったと発表した。日本側船舶は海上保安庁の巡視船を指すとみられる。
 31日付の環球時報は、中国が日本側船舶の「駆逐」を発表するのは初めてとした上で「中日の釣魚島をめぐる争いの情勢に根本的な変化が生じている」と主張している。(共同)

転載元転載元: くにしおもほゆ

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