猫まっしぐら

画像を猫関係に変えてみました。 今日はいい日、明日はもっといい日

生き物ばんざい

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お魚くわえたどら猫

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   ネット上の映像をもらってきました。
   
   猫のたくましさと、『獲ったどー』という満足感でしょうか。
 
   この猫と魚を人間に例えると・・・・
 
   サザエさんでしょうか。
 
   きっと後ろからサザエさんが追いかけてくるに違いない。
 
 
 
   別の表現をすると
   
   この魚は『はじめ人間ギャートルズ』の『マンモスの肉』に当たるかも。
 
   と勝手に想像しています。
 
   第三者の立場で見ると面白く感じます。
 
   が、
 
 
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      自分に降りかかると凹みます。
 
 
      私の市は沿岸にあるので、子供のころは
 
      アジの干物を道路脇や歩道に干している干物屋が多かったです。
 
      一度だけ干してある魚をくわえて逃げる 『犬』 を見たことがあります。
 
      くわえて逃げたのは近所の犬でした。
 
      相当お腹が空いていたようです。
 
      
 
      我が家でも猫に食卓の肉類、たまごを狙われます。
 
      お弁当を詰めた後、弁当箱をひっくり返したり、
 
      卵焼きや、生姜焼きをくわえて隠れて食べられた時には
 
      地味にへこみます。
 
      私の猫に、こっそりサケの身を与えていた姉が悪いんです。
 
      姉は私に内緒で1ヶ月間与えていたらしい。
 
      おかげで今も気が抜けません。((+_+))
 
      昨日の朝、猫はベーコンをくわえて逃げて行きました。
 
      この習性は治したくても治りません。(>_<)
 
      もう一匹の猫は人間の食べ物に全く関心がありません。
 
 
 
      
      
 
 
 
 
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ついに来た!!
『捏造慰安婦プロパガンダにアメリカ人女性が
立ち上がった→ネット署名募集中』

先ほどYahoo!Japanのコメ欄にて発見しました。
私も先ほど署名しました。慰安婦捏造の事実を白日の下にさらす為、是非皆様のご協力をお願い致します!
署名は至って簡単です。

http://petitions.moveon.org/sign/comfort-women-fabrication.fb28?source=s.icn.fb&r_by=8546588

こちらのリンクをクリックして氏名、メールアドレス等必要事項を記入して"Sign the petition!"をクリックすれば完了です。
皆様のご協力をお願い致します!
 
 
 
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【拡散超希望】1日1クリック!
米国より支援要請が届いてます!【テキサス親父】
 
 
 偽日本人や韓国人などが出現し慰安婦についてコメントしています。
日本人が修正してくれています。
頑張ってくれてありがとう。
向こうも必死です。
 
 
 
 
 
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カモの親子

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日曜日に買い物途中でカモの親子を見かけました。
街中の小さな川でカルガモの子を見るのは初めてでした。
小ガモは1羽だけしかいませんでした。
思わずスマホで写メしました。
デジカメを持っていなかったことが悔やまれます。
 
 
私が小学生の時は、町を流れるメインの川にはアヒルが放してありました。
いつの間にかアヒルはいなくなり、私の高校時代に
街中の川でカモを2羽見かけるよになり、
以来少しずつカモの数が増えてきています。
山の方の湖ではさらに多くのカモが集まっています。
 
 
川の河口近くにはもうそろそろユリカモメがやってきます。
普通のカモメと違ってユリカモメは小ぶりで愛嬌があります。
 
 
 
 
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【目覚めよ日本力 次世代技術】
(2)ウナギの完全養殖 「餌の謎解明」幼生の9割生育

2013.7.27 12:00 (産経)
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   ウナギ・マグロの完全養殖
 
 日本人に親しまれてきたウナギとマグロが近い将来、食べられなくなるかもしれない。生息数の激減で漁獲や取引の世界的な規制強化が確実視されているからだ。そんな状況を打開しようと、政府は天然資源に頼らない完全養殖の大規模な商業化を平成32年までに実現する方針を決定、国を挙げた研究が進んでいる。
 
 国際自然保護連合(IUCN)は7月、乱獲で激減しているニホンウナギを、絶滅危惧種としてレッドリストに載せるか本格的な検討を開始した。クロマグロは22年のワシントン条約締約国会議で国際取引の全面禁止が提案され、日本などの反対で否決されたが、漁獲量管理の厳格化を求める国際世論は強まっている。日本の食文化を絶やさないためには養殖が不可欠だが、天然の稚魚を育てる普通の養殖は、結局は天然資源の動向に左右されてしまう。抜本的な解決策は成魚から採卵して人工授精し、また成魚に育てる完全養殖の実用化だ。
 
 ウナギの完全養殖は22年、水産総合研究センター(横浜市)が世界で初めて成功した。ただ、卵から幼生のレプトセファルス、稚魚のシラスウナギ、成魚へと育てる養殖サイクルのうち、幼生は餌が不明なため9割以上が死んでしまい、実用化には至らなかった。
 
 だが、鍵を握る餌は昨年、東京大のチームが解明。太平洋で採取した幼生を調べ、プランクトンの糞(ふん)や死骸が餌だったことを突き止めた。最近の研究で、鶏卵やヤマメの精巣も餌になることが判明し、幼生は約9割が育つまでになったという。チームを率いた塚本勝巳日本大教授は「飼育の大規模化が課題だが、完全養殖の実用化は確実に実現に近づいている」と話す。
 
 クロマグロの完全養殖は、14年に近畿大水産研究所が世界で初めて成功した。すでに成魚を市場に出荷しており、養殖用として体長約30センチの稚魚ヨコワも年間4万匹生産している。
 価格はまだ天然の約2倍と高く、低コスト化が課題だが、宮下盛所長は「完全養殖ヨコワを使うことが養殖の主流になれば解決するだろう」と自信をみせる。
 
 水産総合研究センターは今年6月、長崎市の陸上に直径20メートルの水槽2基を備えたクロマグロ完全養殖の研究施設を建設した。近畿大のような海上のいけすより水温や日照時間の管理が容易で、安定的な産卵・育成が可能という。28年度に年間10万匹の完全養殖を目指しており、大量出荷への道筋が見えてきた。(伊藤壽一郎)
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ウナギの養殖とは、これまでは稚魚のシラスウナギを獲ってこれを養殖することでした。中国などが大量にシラスウナギを漁った結果、資源が極端に枯渇して危険な水準にまで達してしまいました。
時間との戦いにぎりぎり日本の技術が間に合いました。
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               ウナギの卵
卵からシラスウナギへの段階を9割生存にまで持ってこれたなら、
残るは大量養殖の技術の確立ですね。
安全なウナギを好きなだけ食べられる、そんな日はもうすぐか。
 
 
 

転載元転載元: くにしおもほゆ

6月19日夜、外からセミの鳴き声が聞こえてきました。
 
2時間後には聞こえなくなりました。
 
その日以来セミの鳴き声は聞こえません。
 
私の幻聴だった?!
 
通常セミが鳴くのは7月19日前後。
 
6月では早すぎですよね。
 
やはり幻聴??
 
 
もし本当なら寂しいセミです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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アサリが違う生き物に見えた瞬間!!

その数分後、調理をしながら『ごめんなさい』と真剣に思いました。

魚を調理するより罪悪感がありました。


決して無駄にしないからねーっ。


感謝しながらいただきました。
 
 
『いただきます』とは『命をいただきます』
 
 
教えられましたが、こういう時は本当にそう思います。
 
 

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