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h18年足の指が痛みだし、数カ所の病院にかかったものの診断が付かず、
とある総合病院の臨時で来ていたK医師に見て頂き、強皮症の疑いのため、その病院の
内分泌科にかかること1年。
当時内分泌科のT担当医は強皮症、リウマチを否定し、診断名を告げらえることなく、
痛み止めだけを処方し続けました。
膝、足の痛みはだんだん悪化。
横になっていても痛みがあり、なかなか眠れなかったこともありました。
仕方なく転院を希望するために受診をしたら、初めかかったK医師でした。
K医師と相談し、紹介状を書いてもらい、yahooブロガーさんにアドバイスをいただき、
病院を選んで今の大学病院に行き着きました。
結局リウマチで服薬開始。
年々状態はよくなり、今や正座や小走りできるまでになりました。
今の担当医師はこの4月より他の病院に行ってしまうため、これを区切りに今住んでいる市の
市民病院にかかることにしました。
今日は最後の診察日。
初めてここの医師に診察してもらった時が状態がとても悪かったので、待ち時間中にも
当時のことが多く思い出され、状態がここまで完全してよかったと思い返していました。
医師と励まし合い、血液検査の結果、紹介状、フィルム16枚をもらい帰宅しました。
今度通うことになる病院は、今の病院ほど設備はよくありませんが、きっと先生は一生懸命
看てくださると信じています。
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