猫まっしぐら

画像を猫関係に変えてみました。 今日はいい日、明日はもっといい日

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匿名のブログ』(Amebaブログ)より転載させて頂きました。
元記事へは下のタイトルをクリックして行けます。
 
 
(以下、転載記事)
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滋賀県立国際情報高校も韓国修学旅行強行の構え?「文科省通知違反」を明確に、教育委員会等へ凸!
2013-07-06 11:55:00NEW !
テーマ:ブログ
 鳥取県の鳥取西高は皆様からの反対運動に関わらず校長が韓国への修学旅行を強行したそうです。ただし、このプロセスで文部科学省が海外修学旅行に関する安全確保通知違反事案に関する調査に着手したので、事実関係の解明と責任者の厳正なる処分を期待したいと思います。

 一方で、今度は滋賀県立国際情報高校(奥野仁史校長)が、保護者からの再三の反対にも関わらず韓国への修学旅行を11月に強行しようとしています。保護者に対しては7月中にキャンセルしなければキャンセル料が発生する旨伝えられているようです。
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/a1dd6aec89efa955b68fa7c60d1072ab?st=1
http://hankanryu.seesaa.net/article/366107325.html

 過去記事との重複もありますが、もう一度文部科学省の文書に基づき整理をしますと、海外修学旅行の安全確保については「24文科初第705号(平成24年9月25日)」(http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ryugaku/koukousei/1326274.htm参照)
に「外務省の渡航情報」だけでなく「報道をはじめとする各種最新の情報を参考に,生徒の安全確保のための慎重な検討を行うこと」と国内旅行よりも重い安全配慮を行うべきことが通知されています。また、「文初高第一三九号(昭和六三年三月三一日)」http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/t19880331002/t19880331002.htmlにより、安全確保に関する「保護者の理解の徹底」、「保護者の十分な理解」の必要性が強調されています。

 従って、海外修学旅行を行おうとする学校は、広く情報を集め、渡航先の安全に関して格別の注意を払うとともに、保護者からの「安全確保を理由とした申し入れ」については真剣に対応する義務がある筈です。しかしながら、各種ブログに寄せられた保護者からの情報によれば、国際情報高校(奥野仁史校長)は「過去大丈夫だったから」といったの安易な考えに基づき旅行先を決定しこれを強行しようとしており、上記の文科省通知や文部省通達への違反していると考えざるを得ません。

 そもそも、韓国については、保護者からの申し入れがなかったとしても、上記通知文書に沿って「報道をはじめとする各種最新の情報を参考に,生徒の安全確保のための慎重な検討」を行えば修学旅行先としての決定はあり得ない筈であり、これに対して関係機関への働きかけを行っていくことが重要と思います。以下、具体的に説明します。

1.韓国への修学旅行決定が文部科学省初等中等教育強調通知「24文科初第705号平成24年9月25日」に反する理由

①韓国には戦争の危険性があるため生命の保証ができません。
・在大韓民国日本国大使館HPでは、危険情報が発出された際には速やかに韓国からの出国を行うべきことや平素から地下壕などの避難場所を確認しておくことの重要性を強調しており、外務省が朝鮮半島での戦争が生じる可能性を想定しているのは明らかです
http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/news_130410.htm
・韓国メディアも首都圏を攻撃から守る能力が不十分であることを指摘しており、万が一、攻撃が行われた場合にソウル近辺にいた場合の生存可能性は大変低くなります。
http://japanese.joins.com/article/694/170694.html
http://japanese.joins.com/article/695/170695.html?servcode=100§code=120
http://blog.goo.ne.jp/yoshidakorea/e/b1f3da9f6ddd13b03208fd1fa5b96934
・核兵器・化学兵器・生物兵器による攻撃を含めた有事を想定した「韓国行政自治部が作成した戦時国民行動要領(日本語訳)」が在韓国日本国大使館の「安全マニュアル」に紹介されており、日本政府・韓国政府とも朝鮮半島で核戦争を含む戦争があり得る事を想定していることは明らかです。
http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/safety/safety_manual_2013.pdf
・台湾外交部も韓国への旅行延期を呼び掛けており、朝鮮半島における戦争の可能性を想定していることは明らかです。
http://japan.cna.com.tw/news/apol/201304110005.aspx

②韓国においては食の安全が保証できません。
 同じく在大韓民国日本国大使館HPでは食の安全の問題から多数の食品の流通・販売禁止や回収の情報が掲載されています。
http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/safety/safety_J.htm
この中には、油や酒等、料理の基礎的食材も含まれており、子供が口にすることを防止することは不可能です。

③韓国では大規模停電が懸念されており、社会的混乱の影響が予測不可能です。
http://news.livedoor.com/article/detail/7803688/
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0627&f=national_0627_039.shtml

④在韓国日本国大使館の「安全マニュアル」には、「殺人・強姦・窃盗等の凶悪犯罪も増加傾向にある」ことが明記されており、韓国では生徒が凶悪犯罪に巻き込まれるリスクが存在します。
http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/safety/safety_manual_2013.pdf




2.関係機関への働きかけ
 上記通知文書等県立高校への指導の流れは「文部科学省⇒県教育委員会⇒学校」となります。修学旅行先の決定権は一義的には学校にありますが、今回は学校側が上部機関が出した通知文書や通達に沿った対応を行っていないため、学校だけでなく上部機関である県教育委員会や文部科学省にも働きかけることが重要です。文面をお読みになれば分かる通り、(1)⇒(2)のアト、(3)以下の先への依頼を行うことを前提に作成しています。文例は、あくまで例ですので、お送りになる方は必要に応じ、適宜修正する等してお使いください。


(1)滋賀県立国際情報高校
〒520-3016 滋賀県栗東市小野36 TEL:077-554-0600 FAX:077-554-1539
kokujo4-nil@sch.e-msg.jp
www.kokujo-h.shiga-ec.ed.jp/
(e-mail又はFAXしたアト、電話にて話をするのが効果的と思います)

(文例)修学旅行に関して、行き先を韓国とする決定は、24文科初第705号(平成24年9月25日)に反する行為であり、生徒の安全確保観点から直ちに旅行先の変更を求めます。韓国への修学旅行決定が文部科学省初等中等教育局長通知「24文科初第705号平成24年9月25日」に反する理由は以下の通りです。
(+上記1.①〜④を添付する)

(2)滋賀県教育委員会事務局教育総務課
e-mail ma00@pref.shiga.lg.jp FAX077-528-4950 電話077-528-4510
(e-mail又はFAXしたアト、電話にて話をするのが効果的と思います)

(文例)滋賀県立国際情報高校は、韓国への修学旅行に関して、安全確保の観点から変更を求める保護者の声が上がっているにも関わらず、これを強行しようとしています。現在の状況で韓国を修学旅行先に決定することは24文科初第705号(平成24年9月25日)に反する行為であり、安全確保の観点からの保護者の声を無視することは‎文部事務次官通達(文初高第一三九号(昭和六三年三月三一日)に反する行為です。生徒の安全確保観点から直ちに旅行先の変更が必要であるにもかかわらず学校はこれを行っていないため、直ちに奥野仁史校長の更迭と地方公務員法に基づく懲戒処分並びに旅行先変更の学校への指導を求めます。
 韓国への修学旅行決定が文部科学省初等中等教育局長通知「24文科初第705号平成24年9月25日」に反する理由は以下の通りです。
(+上記1.①〜④を添付する)


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Yahooブログの文字数制限により、この後は転載元様の記事をご覧ください。↓
滋賀県立国際情報高校も韓国修学旅行強行の構え?「文科省通知違反」を明確に、教育委員会等へ凸!
 
(3)文部科学省(https://www.inquiry.mext.go.jp/inquiry01/
(4)義家弘介文部科学省政務官http://www.yoshiie-hiroyuki.com/
(5)下村博文文部科学大臣http://hakubun.jp/
への凸の方法が文例付きで載っています。
 

(以上です。新しい情報が入りましたら適宜更新します。)

転載元転載元: くにしおもほゆ

先日NHKの「視聴者の皆様と語る会」についての記事を出しました。
 
を出しました。とても重要な内容ですので、是非ご覧ください。
 
今年の「語る会」はこれまでと大きく異なります。
NHKの捏造・反日に憤る国民が、この「語る会」の存在の重要性に気付いて強い関心を示しています。第一回(5月18日)の大分開催分の議事録が、余りにも公表が遅いので、不自然さを書きました。
私が記事を出したことによるのか、どうかは分かりませんが、本日第一回分の記録が公表されました。
 
本年第1回目の開催を手ぐすね引いて待っていた愛国的国民も少なくありません。
なのに、どうしたことでしょう。
 
「捏造」、「偏向」、「反日」などのキーワードが参加者から一切出ていません。そればかりか、ヨイショ発言と極端な左翼的な意見も出ています。
「ニュースをもっと改革し、いいニュースにしてほしい。きちっと自民党・公明党政権党の批判ができるニュースであること。」??
「NHKは弱者ばかりたたくようなニュースはやめてほしい。NPO・市民団体・弁護士会からも出ている。」??
 
そもそもこの会って参加者をどのように決めたのでしょうか。労組活動家を含むNHK職員によるやらせとしか思えません。
 
 
応募されて落選された方、
応募されて実際に会場に行かれた方、
私(watch_compass)に連絡頂けないでしょうか。
情報が欲しいです。
偶然に愛国的な人ばかりが落選したのかを知りたいです。
また、会場で本当にこのようなやりとりだったのかも知りたいです。
「ゲストブック」に内緒機能もありますから、どうぞお願いします。
形だけ募集して、一般視聴者は元から呼ぶ気がなかったのではないかとも思います。
 

転載元転載元: くにしおもほゆ

ギラたんさまの『ギラの日本を護りたい!』(amebaブログ)より転載させて頂きました。
 
(以下、転載記事)
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2013-07-05 09:28:53NEW !
テーマ:中国 関連
 
ども
ギラです

今日はとても 許せない
腹立たしい記事を書かなくてはいけません。

311 震災の後に、
ブータン国王 王妃が 日本に来られ
日本国民に哀悼の意を表わして下さいました。

ギラも、その時に初めて具体的にブータン王国という国の事を
意識したのですが、とても親日な国であると知りました。

まずは
ブータン王国について こちらの動画をご覧ください

  ↓ ↓ ↓
親日国 ブータン





あの平和なブータンが中国に侵略されてるらしい・・・
中国に侵略されるブータン王国  国土の約20%がすでに
不法占拠され、領土を侵略され奪われ実効支配されているらしい

中国(チベット自治区)と接するブータン北西部(下の地図の円で囲った辺り)の領土に中国の人民解放軍がじわじわと侵入し、
2006年のブータン政府の発表では、多くの領土を侵略され 
実質的に不法占拠された中国領になってしまったとのことだ。
以前との差は、約8,000平方キロ。兵庫県とほぼ同じ広さである。
イメージ 1






ところが
呆れた事に、共産支那発行の地図では、「 不丹 」 ( ブータン ) は
下記のように表記されている・・・

        ↓ ↓ ↓
イメージ 2


ブータンは国土の北西部を中国と接している。
国境線を警備する人民解放軍が数年を掛けて南下し侵入。
ブータン領土内に小屋や施設を作り、さらには道路まで作る。
国境線を書き換える暴虐行為
南シナ海どころではない!
ブータンでは知らぬ間に国土が2割も奪われていた
気がついた時は、そこはすでにもう実効支配。

人民解放軍が南下した理由は、

冬虫夏草の採集とヤクの狩猟。


冬虫夏草 (高値で取引される漢方薬)
  イメージ 4

ヤク(貴重な酪農牛)
イメージ 3


人民解放軍は冬虫夏草を投機目的の
中国人に売り捌き、ブータンの人々にとって
貴重なタンパク源であるヤクは激減。

ブータンにも軍隊がありますが、
7千名程度の陸軍がメインで空軍はありません。

人民軍に対抗するには足りませんでした。
所詮圧倒的な軍事力には屈するしかないのです。

ヤクザが恫喝と力で押しかけてきたら、
武器無き家は明け渡すしかありません。
中国はブータンの軍事事情を承知で実効支配を始めたわけです。
泥棒国家です。


日本も他人事ではありません
憲法9条で縛られている自衛隊では
暴虐国家に対抗するには不十分です。
日本は、さっさと憲法改正を実現すべきです。

中国にいまだODAの形で渡し続けている莫大な金額をやめて
その金額を全て日本の国防費に回すべき時です。



マジでふざけんな
ならずもの侵略国 支那 中国!!





先日も
大規模な中国軍による領土侵攻が
ブータンに行われたとの事。
この事を日本のテレビ局は一切報道しませんね。

   ↓  ↓  ↓
ブータン国境を越え中国軍が侵入



インドのニュースも 最近の中国による
ブータン侵攻について報道しています。





山口敏太郎日記 中国軍がブータンに侵攻している

中国人民解放軍は毎年数kmずつブータン内部に入り込み、
勝手に建設物を建てて既成事実を積み重ねてきました。
その結果ブータンの国土が18%以上も中国領土にされてしま­ったのです。
そしてその蛮行は今もなお続いています。


このままでは、ブータンが、
ウィグルや、チベット 南モンゴルのように
なってしまうのではないかと とても心配です



支那中国共産党は、まともな国ではありません。
領土拡大の野心に満ちた略奪国家です。

ブータンの話しは日本にとっても対岸の火事ではありません。
尖閣諸島、沖縄も 全く同じ危険に晒されています。

なんとか ブータン王国に 助けの手を差し伸べられないのか日本!!
困っている親しい友達がいるのに、何もできないなんて、それでいいのか日本?

せめて 非公式にでもいいから、裏から 資金や武器や対策を援助して やれないのかなと思うよ

ブータンの軍事的保護国であるインドに
日本政府側から、働きかけできないのかよ?

もしあなたが、近所の仲良しの友達の家に
強盗が押し入っているのを知っていながら
見て見ぬふりができますか?


善良なアジアの国の為にも
ならずもの国家を押さえ込めるだけの
強さが日本に求められていると思います。



震災後、ブータン国王と王妃が来日なされ
日本の国会、日本国民に向けて演説された メッセージ
ところが、日本のテレビはこれを伝えなかった。

   ↓ ↓ ↓
TVが放送しない、ブータン国王の日本人への偉大な演説



ブータン国王の言葉(全文下記起こし)
http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/21/djdjgira/d0/ff/j/o0260019412598561810.jpg


<国王の演説内容がYahooブログの文字数をオーバーして載せられません。
素晴らしい内容を元記事にてお読みください>

日本の反日マスゴミ、テレビ局は 
ブータン国王のこれらの素晴らしい演説を放送しなかった。
もしくは、重要な部分を大幅にカットした。
何故なら、この素晴らしい演説を国民に知られると
日本人が 自信と勇気と誇りを取り戻してしまうから。
それを 嫌ったのだろう




であであ
またぬ
ギラ
http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif

転載元転載元: くにしおもほゆ

NHKには放送法に基づき経営委員会が置かれ、この「視聴者の皆様と語る会」は経営委員が直接に視聴者の意見を聴く機会として設定されています。
以前はそれ程注目されるものではなかった存在ですが、NHKの偏向がどんどん酷くなり、半年前に桜チャンネルで、その対応策として出され、この動画で一挙有名になりました。
渡邊哲也氏の解説で、4分からこのNHKの件です。
 
この「語る会」の意見等はすべて議事録に残され、番組制作に反映させなければならない仕組みです。また議事録に基づき、国会で追及を受けることにもなります。
この件はネット世界に広まり、私も「語る会」の開催案内が出るたびに大いに力を入れて拡散しました。
 
視聴者のみなさまと語る会〜NHK経営委員とともに〜一覧へ
開催スケジュール
平成25年度
第1回  5月18日(土)
大分
終了しました
第2回  5月25日(土)
盛岡
終了しました
これが今年度です。
僅か2か所?? それも北と南。
 
じゃあ、過去の記録を見ましょう。
平成24年度は4.28富山、5.19宮崎、6.23福島、7.21釧路、9.29甲府、
 10.20徳島、11.03鳥取、12.08の前橋まで全8回開催
平成23年度も7回開催。
平成22年度9回開催
平成21年度9回開催
 
今年の2回の開催案内は1ケ月半〜2カ月前には出していました。
ということは今年の3目は8月下旬までにはないことになります。
やっぱり少なすぎます。
今年は開催すればするほど、痛烈な意見が集まるのでやりたくもないでしょう(笑)
しかし、このままでは許されません。
さらに1回目と2回目の議事録はいまだに公表されていません。
よほど公表し辛いのでしょう。
お得意の捏造で、あちこち手直ししているかもしれません。
 
3回目の開催が発表されたら、すぐに記事でお知らせしますので、大拡散をお願いします。真実の報道を求める国民が多く応募すればするほど適正な「語る会」、ひいては適正なNHKになると確信します。
そして「当選」の通知があれば録音機持参でご参加ください。
録音は発言内容を議事録ですり替えさせないためです。
 
 

転載元転載元: くにしおもほゆ

 日本国の国際法の学説などでは、東シナ海の日中の海洋権益の境界線については、未確定と説明されてきました。日本国は、日中中間線を主張し、中国は、大陸棚の延長を主張していると…。

 しかしながら、しばし立ち止まって考えてみますと、この見解、どこかおかしいと思うのです。確かに、中国は、以前から東シナ海ついては沖縄トラフまでを中国沿岸からの大陸棚の延長と主張してきました。ところが、国連海洋法条約の仕組みでは、大陸棚の延長を申請する国は、申請書を国連の「大陸棚の限界に関する委員会」に提出しなければならず、延長の可否は、当委員会によって判断されます。そして、当委員会の勧告に基づいて設定した大陸棚は、最終的で拘束力を有するとされているのです。つまり、中国は、当委員会が認めない限り、大陸棚延長を主張することはできないのです。この延長申請を、中国政府は、2012年の7月14日に国連に提出していますが、この件に関して勧告が行われたとする報道は、今のところ、ないようです。

 東シナ海の境界線は未確定、とするこれまでの説は、もしかしますと、中国側の工作活動に惑わされてきた可能性があるのです(それとも、日本側が、中国側の言い分に配慮したのでしょうか?)。国連の委員会が中国の大陸棚延長を認めなれば、日中中間線は確定します。日本国もまた、東シナ海のガス田開発に本格的に着手できる日も近いのです。

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転載元転載元: 時事随想抄


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