猫まっしぐら

画像を猫関係に変えてみました。 今日はいい日、明日はもっといい日

日記

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水耕栽培


先週になってやっとカラーピーマンが実をつけました。
トマトは枯れてきたので、休み中に処理し、
今度はブロッコリーとカリフラワーを栽培してみます。
ブロッコリーはともかく、カリフラワーは難しいので枯らしてしまうかも。

イメージ 1
トマトの根元の葉が枯れてきた。


イメージ 2
実は赤いけど、酸っぱかったです。



イメージ 3

カラーピーマンは赤か黄色になる予定


来年はもっと早い時期にミニトマトを栽培しようと思います。






     ・・・・・・・・ちょっと気になること・・・・・・・・ 


漫画でわかる外国人特権〜税金がゼロになる仕組み


漫画でわかる外国人特権②日本人への結婚差別


在日上層部が暴露する在日特権の実態が ヤ バ す ぎ た !!



日本は在日外国人に優し過ぎます。
こんな制度は一日も早く無くすべき。
このような制度がある以上、怪しい外人が
入り込んできやすい環境を作るだけ。
外人の生保や医療費はその国に負担をお願いすることは
できないものでしょうか。
会社の保険、年金なら分かるけど、
国保は別にしてほしい。
外国人用の保険を立ち上げればいいのでは?
あっ、彼らは保険料なんて支払わないか。

海外での診療も保険を使えなくするか、
海外でも日本指定の医療機関なら保険を使って治療が
受けられるようにすればいいと思う。


税金は日本人のために使うべきです。
海外の親族がいる・・・いるかどうかも分からない、
いたとしても日本には関係ないです。








なでしこアクションより

 <大至急!!! 8月15日の開館までに1人でも多く署名が必要です
米国サンフランシスコの抗日戦争記念館設置計画を阻止しましょう。

“海外抗日戦争記念館”が、今夏8月15日からサンフランシスコのチャイナタウンで一般公開される予定になっています。

抗日連合会(世界抗日戦争史実維後連合会)に設置反対を要求します。

1 誰が、何の目的で設置するのか?
抗日連合会(米国カリフォルニア州に本部を置く中国系アメリカ人による団体)と複数の団体が、米国内での反日活動拠点として開館を進めています。“戦時下の日本軍の残虐な行為を示す歴史的な写真と記録などを展示する”と言っています。

 2 設置がなぜ問題なのか?
<展示資料にねつ造疑惑> 
*日本軍の蛮行写真は存在しなかった。無関係な写真の寄せ集めであり、身内の写真を勝手に使われたと訴える人も。
*“程端芳氏の日記”に虐殺の記述は無く、伝聞情報のみで裏付け調査も無し。
*“マギーフィルム”(ジョンマギー牧師が南京統治時代に撮ったもの)に虐殺映像は皆無。後付けの字幕説明のみです。
日本軍の蛮行は今だ実証されていません。
一番の問題は、慰安婦の像や建造物など、ひとたび“形”になれば、偽りであってもそれが世界の常識として固定化することになってしまいます。
戦後70周年を迎えた今、戦争で散った英霊の方々の汚名返上は、子孫の我々以外、成し得ることは出来ません。ネット署名は、社会に問題提起し、署名賛同が集まることで、平和的解決の一助になっています。
賛同してくださる方、ご協力よろしくお願いします!!!
 
   署名 
   ↓


・・・・・・・・・・・・・・・・ 署名いろいろご協力お願い・・・・・・・・・・・・・・・・・


★サンフランシスコ公有地に慰安婦記念碑(像)反対
  https://goo.gl/ZKUzVy

★ニュージャージー州フォートリー慰安婦碑設置計画解消要求
  http://chn.ge/1Ns15M5

カナダBC州バーナビー市慰安婦像設置反対
 http://chn.ge/1C2soWv

血沈

今日はリウマチの受診日でした。


今日はあまり関節が痛みません。
週1日2回のリウマトレックスが効いているようです。
けど、関節の腫れはそのままです。

いつもの検査に血沈、セントロメア抗体検査、
血沈(血液沈降速度ESR)も行いました。
結果  CRP0.08 正常
ヘモグロビン 12.8 正常
セントロメア抗体 陽性
  この検査については8年前に陽性。
   強皮症の因子はあると言われていました 
今年の2月上旬から皮膚のごく一部に皮膚硬化が出始めました。
同時期に逆流性食道炎のような症状も。
今は皮膚硬化は範囲が広がらず、逆流性食道炎も治まっています。


血沈かぁ。
懐かしいです。
昔の血沈ってこんなのです。
    ↓  0の部分(右写真)まで血液を入れて、1時間後に赤い部分が
    ↓  何cm下がったのか見ます。
    ↓  看護学生の時には同級生同士で採血してこの検査を行いましたっけ。
    ↓  私の血液はどす赤かった。(濃い血液だった) もちろん正常です。
    ↓  友人は貧血なので、鮮やかな赤でした。
イメージ 1
   イメージ 2
 













今の血沈検査はこんなのです。かなり前からこれらしい。
    ↓ 専用の真空採血管で採血をして、機械で数値を読みます。
イメージ 3イメージ 4







学生時代、あれほど採血していた自分が信じられません。(^_^;)
採血=学生の仕事。
筋肉注射もしてた。
点滴後の留置針の処置もしてた。
学校卒業してからこれらの処置を全くしていません。
今やったらできないと思う。
私の教わったことは時代遅れ。
医療職は5年経つと知識の半分が使えなくなり、
10年経つとほとんどの知識は使い物にならない
その都度学習していかないとついていけない
と言われています。
今更怖くて臨床には行けません。(>_<)
まさにおたんこナース
けど基本的な身辺介護はできます。

それ以前に自分が介護されないよう気をつけなくっちゃ。






    ・・・・・・・・ちょっと気になること・・・・・・・・ 

      当たり前のことですが、夜の一人歩きは気をつけなくっちゃね。

公安調査庁がテロに警戒するよう呼び掛け!!!








会場提供する宝塚市への抗議はこちらから↓

 朝日新聞の元記者「植村隆」氏が宝塚市で講演会を計画しています。
 植村元記者は多くのメディアから「慰安婦記事を捏造した」として多くの非難を受けています。まずは、この植村氏と一体どのような人物なのかを見てみます。
 まずは、植村元記者と慰安婦に関する人物相関図をご覧ください。

● 植村隆氏とは一体どういった人物なのか?

イメージ

 植村元記者の人物相関を見てゆくと、以下の事が分かります。

1 植村元記者の配偶者(韓国人)の母親は元慰安婦による日本政府への訴訟を支援する「太平洋犠牲者遺族会」の専務理事 梁順任氏
2 慰安婦記事を発表した1991年に、梁順任氏の娘と結婚
3 証言者 金学順への直接取材はしておらず、テープの内容だけで記事を執筆
4 最初の記事から4か月後に、さらに慰安婦に関する記事を売り込み掲載させる。


● 植村記者はどのような慰安婦記事を発表したのか?

 この植村元記者は1991年8月11日に「慰安婦本人によるスクープ証言」という位置づけで以下の記事を発表しました。
 これは「金学順」氏の証言テープを元に植村記者が作成したものでした。

イメージ

植村記者が報道した1991年8月11日の朝日新聞の慰安婦記事

ーーーーーーーーーーーー<記事の概要>ーーーーーーーーーーーー
元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く
 日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺(てい)身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、「韓国挺身隊問題対策協議会」(尹貞玉・共同代表、十六団体約三十万人)が聞き取り作業を始めた。同協議会は十日、女性の話を録音したテープを朝日新聞記者に公開した。テープの中で女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。体験をひた隠しにしてきた彼女らの重い口が、戦後半世紀近くたって、やっと開き始めた。

 尹代表らによると、この女性は六十八歳で、ソウル市内に一人で住んでいる。(中略)女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。(中略)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 あたかも「女子挺身隊として強制連行」されたかのような内容となっています。
 しかし、この記事が発表された3日後(1991年8月14日)に証言を行った金学順氏が記者会見によって「家が貧しく14歳のときに、40円で親にキーセンに売られた。17歳のときにキーセンの主人に慰安所に売られた」と証言しました。
 つまり金学順氏は「朝鮮人同士の人身売買の被害者」というのが真相です。
 しかし、この記事によって意図的に、この人身売買の事実が伏せられることによって「強制連行された慰安婦」という吉田清治氏の虚偽自白を「裏付ける」ような内容に捻じ曲げられたといえます。

 これらの大阪支局による一連の慰安婦記事が宮沢喜一首相(当時)の訪韓前(1992.01)に立て続けに発表されたため、韓国世論の盛り上がりの影響によって、30回以上の「反省」を発表することになりました。
 この一連の慰安婦記事が「河野談話」の発表へとつながる転機となったのです。


● 朝日新聞は植村氏の記事を訂正したのか?

イメージ

2014年8月5日 慰安婦記事の訂正・取消しを行った朝日新聞記事

 朝日新聞は、検証記事中において、
(1)元慰安婦の裁判支援をした団体の幹部である義母から便宜を図ってもらった
(2)元慰安婦がキーセン(妓生)学校に通っていたことを隠し、人身売買であるのに強制連行されたように書いた
という世間からの2点の批判に対して、以下のような主旨の説明を行いました。
「植村氏が義母との縁戚関係を利用した情報提供はなく、キーセンの下りもテープでは聞いていなかった。だから意図的なねじ曲げはなかった」
 つまりは、弁明に終始し、訂正も取消しも行っていません。

 しかし、国民の批判に晒された朝日新聞が立ち上げた第3者委員会によって、植村氏の記事については、以下のように批判されています。

・事実は本人が女子挺身隊の名で連行されたのではないのに、「女子挺身隊」と「連行」という言葉の持つ一般的なイメージから、強制的に連行されたという印象を与えるもので、安易かつ不用意な記載であり、読者の誤解を招くものである。

・記事が慰安婦となった経緯に触れていながらキーセン学校のことを書かなかったことにより、事案の全体像を正確に伝えなかった可能性はある。判明した事実とともに、キーセン学校がいかなるものであるか、そこに行く女性の人生がどのようなものであるかを描き、読者の判断に委ねるべきであった。
『朝日新聞 第3者委員会報告書』より抜粋

● 残された疑問

 依然として、植村記者の慰安婦記事には多くの疑問が残されたままです。

1 証言テープの中には「女子挺身隊」という言葉は一言も入っていないのにもかかわらず、何故、記事の冒頭に「女子挺身隊」という言葉が使われているのか?

→ 植村記者は証言者である金学順氏への取材を行っていません。テープだけを頼りに記事を書いています。そのテープに残されていた「14歳でキーセンに売られた」「17歳でキーセンの主人に売られた」といった証言を聞きのがすことは考えられません。朝日新聞の第3者委員会も、証言テープの内容を植村氏が理解しているという前提で、当然書かれています。
 「朝鮮人による人身売買」という事実を伏せ、日本軍による強制連行を連想させるために、意図的に書かなかった事は過去の朝日新聞の報道姿勢を考えると容易に想像できます。
 また、証言テープの中には一言も「女子挺身隊」という言葉が使われていません。にもかかわらず、記事の冒頭の重要な部分でこの言葉を使ったのは「強制連行された女子挺身隊の慰安婦」という結論ありきで書かれた記事であった可能性を意味しています。


2 ソウル支局のスクープネタであった「慰安婦の証言記事」を何故、大阪支局所属の植村隆氏が報道したのか?

→ 第3者検証委員会によると、「ソウル支局と大阪支局とは関係が深く、ソウル支局のネタで大阪支局の植村氏が記事を書くのは不自然ではない」と書かれてはいます。
 しかし、元朝日新聞ソウル支局長の前川恵司氏がテレビ番組で、植村氏がソウル支局から呼ばれたとされることを「理由がまったくわからない」と証言しています。(23:00くらいからの議論)


 つまりは、ソウル支局のスクープを大阪支局の植村氏が記事にすることは相当に不自然という事です。


● 植村氏の活動と宝塚市での講演予定について

 植村隆氏は大手新聞や雑誌といった各メディアからの記者会見要請を無視し、外国人特派員協会での会見や、海外、地方での講演を行っています。
 まず、植村氏が行うべきは自己弁護の講演会などではなく、記事の訂正とその与えた影響に対する日本国民への謝罪であると思います。
 
 その植村隆氏が宝塚市での講演を予定しているようです。
 以下は、4月に行われた宝塚市議会選挙の期間中に配布された「左翼ビラ」です。

イメージ


 昨年、宝塚市議会は慰安婦の強制連行への謝罪・賠償を求める「宝塚慰安婦意見書」の撤回を決議しました。
 その撤回決議文の中で『朝日新聞の誤報道が本市議会意見書の信頼性を著しく損ねたことは遺憾である。』と朝日新聞の報道について「遺憾の意」を表明しました。
 にもかかわらず、宝塚市は市の公民館を植村隆氏の講演会に貸し出そうとしています。
 宝塚市民として、また日本国民として皆様はどう思われますか?

 私は以下の抗議文を宝塚市に送付します。

ーーーーーーーーーーーー<以下、抗議文>ーーーーーーーーーーーーーーー
宝塚市 担当者 様

 宝塚市在住の中山幸人と申します。
 昨年の10月に宝塚市は慰安婦への謝罪賠償を求める「宝塚市慰安婦意見書」を事実上撤回する決議を行いました。
 この中で「朝日新聞の誤報道が本市議会意見書の信頼性を著しく損ねたことは遺憾である。」として朝日新聞の報道姿勢を非難しています。
 一方、来月6月6日に宝塚市西公民館において、一連の朝日新聞による慰安婦報道で大きな役割を果たし、多くのメディアから非難を受けている植村隆氏が講演会を行うという事を聞き及んでいます。
 慰安婦の意見書の撤回で、取り戻し始めた宝塚市の名誉を、もう一度傷つけかねないこのイベントに宝塚市が施設を提供することに強く抗議いたします。

 当該団体への施設貸出しという便宜の供与を、良識をもってお取りやめ下さいますよう、ご検討のほど、お願い申し上げます。

                                     中山幸人
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イメージ


 皆様も、宝塚市へのメッセージの送付にご協力のほど、お願い申し上げます。


【 参考資料:宝塚市慰安婦意見書撤回決議 2014.10.08 】
いわゆる従軍慰安婦問題に関して、本市議会が平成20年3月26日付けで政府に提出した意見書が決定的な根拠を失ったことを確認するとともに、国はさらなる真相の究明を進め、諸外国、関係諸機関に、慰安婦問題についての正しい理解を促す努力をするよう求める決議

 いわゆる従軍慰安婦が「軍に強制連行された性奴隷」という誤った報道の発端となり、それを基に韓国をはじめとする各国が慰安婦問題を主張し始めるきっかけとなった、いわゆる「吉田証言」を、平成26年8月5日、報道した当事者である朝日新聞が虚偽であったと判断し、それをめぐる記事を取り消し、次いで9月11日、正式に謝罪した。
 現在まで、日本軍が慰安婦を組織的に強制連行したという有力な物的証拠は見つかっておらず、日本側唯一の証言である吉田証言についても、冒頭のような虚偽であることが判明しており、平成7年、吉田氏本人も軍令による強制連行が創作であったこを認めている。
 いわゆる従軍慰安婦問題の発端となった「吉田証言」の報道を朝日新聞が虚偽であったと認め、正式に取り消し、謝罪したことで、本市が可決した意見書も決定的な根拠を失ったと言うべきである。朝日新聞の誤報道が本市議会意見書の信頼性を著しく損ねたことは遺憾である。
 ここに、本市議会が平成20年3月26日付けで政府に提出した意見書が決定的な根拠を失ったことを確認するとともに、国はさらなる真相の究明を進め、諸外国、関係諸機関に、慰安婦問題についての正しい理解を促す努力をするように求めるものである。
 以上、決議する。

転載元転載元: 宝塚の将来を考える市民の会

那覇市には友人と観光に行き楽しいことばかりだったので残念です。


那覇市の負担4倍に 「龍柱」補正予算 市民から批判も
 沖縄タイムス 2015年5月8日 09:00
  要約
   ●「龍柱」事業で那覇市議会予算委が1億円の補正案可決
   ●市の負担額は4倍になり市民から「無駄遣い」と批判も
   ●市は「完成させないと交付金返還を求められる」と説明

   龍柱の建設は2012年、友好都市・中国福州市との交流のシンボル
   にしようと発案された。若狭地区の緑地に高さ約15メートル、幅3m
   の2体を設置する計画で、事業費は一括交付金約2億6700万円
   活用する予定だった。
   

   ■龍柱 一連の動き
   2012年12月   那覇市議会で事業費1億2400万円の補正予算案を可決
     13年 6月    追加事業費1億4300万円の補正予算案を可決
         12月    中国での石の切り出し作業開始
     14年  7月7日 龍柱設置作業請負業者と契約
          12月    中国から石材が到着
             12月25日 当初の工期だったが、3カ月延長
          15年3月24日  工期終了。一括交付金の繰り越し申請を断念


イメージ 1
                    当時の竜門イメージ図



イメージ 2
今こんならしいです。


イメージ 3



奥間亮市議が動いてくれてます
「中止すれば、市民の負担が増える」
→ これは間違いです!(詳細は後半に記述)
いま大きな問題になっている、
3億3千万円の、龍の石柱の件です。
私たちが納めた税金、
那覇市民の皆様の大事なお金、
子育て、介護、福祉、医療、教育、観光、中小零細企業のサポート、
消防、防災、市営住宅、学校建替え、生活道路の整備、等々、
優先すべきことはたくさんあります。
百歩譲って、観光振興に資するとしても、
市の負担は5千万円 → 2億3千万円
総事業費は2億6千万円 → 3億3千万円
つまり、那覇市の失敗で、
市民の皆様に1億7千万円も余計な負担を
発生させてしまうという事態になっています。
いま私は議会で、
徹底的に、前の市長と、今の市長の責任を追及しています。
それと同時に、いま市長は、
未完成のまま途中で工事がストップしている今回の龍柱建設事業に、
市民のお金をさらに1億円追加して、工事を再開させようと
議会に提案しておりますから、
私は反対の立場から(他に使うべきところがある!という立場)、
議場でたたかっております。
賛成であろうが反対であろうが、
もっと議会は時間をかけるべきです!
もっと市民の皆様のご意見を聞くべきです!
賛成であろうが反対であろうが、
当初より1億7千万円も余計な負担を生じさせることになる、
発注者としての那覇市の責任は追及されなければなりません。
どうか、那覇市の皆様、県民の皆様にもっともっとこの事実を知って頂きたい。
私は20代の議員です。
50年後の未来まで生きて責任を負う世代です。
これからの時代は、
若い世代が、子育て世代が、責任世代が、
「私たちの税金は、私たちが考えてしっかりと使う!」
そういう時代にしていかなければならない。
県都那覇市が、今このような行政を進めようとしている。
私は議会でたたかっています!
もっと多くの皆様に、現状を知って頂きたいです。
シェアのご協力をよろしくお願いいたします!
m(_ _)m
ここからは、少し詳しい話をします。
以上を読んで頂いた方へ、これまでの臨時議会で
明らかになったことについて、大きな事項をお伝えします。

●すでに設置されている2段目の石に「ヒビのようなもの」が見つかりました。
現在那覇市は調査中とのこと。(ヒビの詳細と影響、安全性が
確認されていないのに、賛成できるはずがない!)

●事故繰越については、実は内閣府からは「繰越しはできない」とは
言われていなかった。言われていないにも関わらず、那覇市は
繰越しの申請をしなかった。

●交付金の一部が受け取れなかったことについては、
出来高という理由もあるが、そもそも那覇市が
交付決定を受けた当初の事業と、執行の仕方に
違いがあったために生じたという側面が大きい。

●那覇市が何度も計画変更したことによって、到底工事が
間に合わないことを請負業者は分かっていたので、
昨年12月の時点で、今年7月までかかる工程表を
提示していた。那覇市も7月までかかる工程表を
見せられて、それを認識していたが、そのまま事業をすすめた。
(遅れるのが分かっていながら、なぜ対策をうたなかったのか)

●工事を再開して、完成させたとしても、交付金返還を避けられる
確約は取れていない。(つまり、中止した方が損するのか
、完成させた方が損するのか、どちらが損するかははっきりしない)

大きいものでは、上記の事が明らかになりました。
いま一番みなさまに知って頂きたいことは、
「中止したら、もっと損する」
という間違った情報が広がっているようです。
間違っています!
正しくは、
「中止した方が損する(市の負担が増える)か
、完成させた方が損するか、どちらの方が損するかは
、はっきりしない。どちらとも言い切れない」
これが現時点、間違いのない表現です。
誤解のないように、
もう一度申し上げます。
一部の議員の方々、あるいは一部マスコミから、
「中止した方が負担は増える」
このように断言したような情報が出されていますが、
そのように断言するのは間違っています。
これは、私が予算委員会および分科会で明らかにしました。
那覇市の見解は「完成させれば交付金返還は無いだろう」です。
「だろう」という部分を追及したところ、やはり内閣府からそのような
確約や担保は取れていませんでした。
(フェアに言うと、一方では、中止したら交付金返還が
必ず生じるとも言い切れない。交付金の返還は、
内閣府が関係しますので、これからのことはまだ分からない)
目先の損得がどうなるか分からないのであれば、
「さらに今から1億円追加支出する必要ある?」
「そもそも3億3千万円で龍の石柱つくる必要ある?
他にもって使うところない?」
「地産池消、地元優先発注といいながら外国に発注しているし、
一括交付金事業として本当にふさわしいの?」
「龍の柱を立てずに、別の方法で事業を完了させ、交付金返還を回避し、
できるだけ市民の皆さまの負担を軽減できる案を検討すべきでは?」
このような観点から考えるべきではないでしょうか。
いずれにしても、
総事業費は
2億6千万円 → 3億3千万円
市の負担は
5千万円 → 2億3千万円
つまり、那覇市の失敗で、
市民の皆様に1億7千万円も余計な負担を発生させてしまう
という事態の責任は、追及されなければならない。
そして、他の議員の先輩方に言いたい!
(現在那覇市議は38名、議長を除けば37名)
ヒビの調査が終わってないのに賛成できるんですか!?
安全性が確保されていないのに賛成できるんですか!?
私は賛成できません!
もっと審議を尽くして、
もっともっと市民県民の皆様のご意見を聞いてから進めるべきです!
この事態をもっと多くの市民県民の皆様に知って頂きたい。
かさねて、シェアのご協力をよろしくお願いいたします!
m(_ _)m
PS
何度も聞かれますので、繰り返しになりますが申し上げます。
この龍柱の議案は、私が議員になる前に決まったものです。
ですから、私が議員になった時にはすでに事業が進められていたので、
悔しい思いをしておりました。
(そんな時に、市長はさらに1億円の追加予算を議会に
提案してきたのです。だから今、再び審議されているのです)
もう一点、管理費はあくまで完成するまでの費用です。
完成後は特に管理費はかかりません。
以上です。
いつもコメントやメッセージ、シェア、「いいね!」
本当にありがとうございます!
これからも頑張ります!!


那覇市民もっと頑張って 直接声を届けましょう
那覇市インターネット相談窓口

那覇市建設管理部花とみどり課
〒900-8585
住所 沖縄県那覇市泉崎1-1-1本庁舎8階
FAX 098-951-3226
電話 098-951-3226 

那覇市議会議員名簿 
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カナダBC州バーナビー市慰安婦像設置反対




韓国に対するビザ免除廃止




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