猫まっしぐら

画像を猫関係に変えてみました。 今日はいい日、明日はもっといい日

つぶやき

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灰色のサバ猫とクロ猫を飼っています。
 
サバ猫のひげは白色。
 
クロ猫のひげは黒色。
 
今まで数匹の雑種の猫を飼っていましたが、白猫で黒ひげ。
 
クロ猫で白ひげの猫を見たことがありません。
 
白黒ぶち猫は白ひげだったし。
 
茶トラの猫も白ひげ。
 
猫のひげの色は何で決まるんでしょうね。
 

珍しい方からのメール

市役所では、保健センターの保健師や看護師が禁煙にチャレンジしたい方の応援をしています。
 
 
先日、職場の私のPCに1年前に関わった方からメールが来ていました。
 
この方、2年前に特定健診の動機づけ支援のため体重を落とすべく半年間私が関わり、
 
その後、禁煙したいと言う希望があったために3ヶ月間禁煙支援をしていました。
 
3ヶ月間の禁煙は継続し、その後音沙汰がなかった方です。
 
最後に関わってから早いもので9ヶ月経過していました。
 
珍しく連絡がきたものですから、ちょっと驚きました。
 
禁煙が継続し続け、366日がたち元気で過ごしている・・・とのこと。
 
こういう連絡が来ると嬉しいです。
 
元気であり、私なんかのことを覚えてくれたことが嬉しいのです。
 
 
 
 
 

今日は、午後から隣の市に出張でした。

精神疾患の研修と、患者のサポート会議だったのですが、

開始からずっと寝ている若者が3人いました。

時々目を覚ましていましたが、話を聞いていない、資料も全く見ない。

会場内でとても悪目立ちしていました。

看護学生かな・・・?と思いきや、研修医でした。




看護学生も会議に参加していました。この3人と異なり、一生懸命資料を読みながら

メモしていました。

どっちが研修医かわかりません。(>_<)




今の時期、研修医が地域の医療・福祉を学習するために、保健所にやってきます。

保健所の職員もこの研修医達との付き合い方に困惑している様子。

毎年、研修医が研修にやってきますが、今年の研修医は大ハズレ。

この人たちを教育している医師に同情します。

きっとこの3人は聞く気もないので、医師がどんなに教育しても通じないと思います。

病院でも手を焼いているのではないでしょうか。

いや、きっと困っているはずです。

知的レベルは高いと思いますが、医師に向いていないと思うので、他の職業を探して欲しいです。

インフルエンザ

今年に入り、仕事で保健委員さん達の担当になりました。


保健委員・・・各町内会から一人選出され、町内会と市の健康情報を伝達する委員さん
       奥ゆかしい方たちなのでめったに表に出てきません。(-_-;)
       町内会でも知られていないことが多いです。
       でも陰ながら頑張っています。



私の勤めている市には、70人近い保健委員さんがいます。

人口が少ないほうなのでこれくらいの規模の委員で済んでいます。

この委員さん達には、市内の方の健康状態の統計情報を伝えつつ、地区の人々に健診を受けよう!!

と働きかけてもらっています。

簡単なストレッチ体操の普及にも力を貸してもらっています。




一昨日、この委員さん数名と研修会の企画をしていました。

するとやはり『新型インフルエンザが家庭内で発生したらどうしたらいいかわからない』

『怖い』  『今、発熱したら保健所に電話をかけるのよね』

などなど発言が聞かれ、意外に正しい情報が伝達されていないことが分かりました。

担当者が市内新聞等で新型インフルについて、何度か報道をかけましたが、

あれ・・・?というくらい情報が伝わってなかったです。

正しい情報はあまり伝わず、マイナスな情報だけがよく伝わります。



ニュースや新聞でインフルエンザが報道されない日はないくらい情報がでていますが、

恐怖をあおるだけで、情報に惑わされていることがよくわかりました。



確かに死者は出ていますが、毎年季節性のインフルエンザでも死者は出ています。

大きく異なることは、皆、新型インフルエンザに対し抵抗力がなく、感染力が強いことです。



8月下旬にこの土地でも中学生の間で新型に感染した生徒が出ましたが、発熱程度で完治しました。




もちろん慢性の抵抗力がないような疾患をお持ちの方は、予防措置をとる必要がありますが、予防は

絶対ではないので、定期的な受診の際に医師に相談し、感染した場合の対応を聞いておいたほうがよい

かもしてれません。すでに受診されている方は医師からその話は出ていると思います。



6月中旬までは、発熱したら保健所に連絡してから指示を仰ぎ受診となっていましたが、6月下旬より、

発熱したら近隣のかかりつけ医に直接連絡をし、受診時間を聞いて受診する形になっています。



夜中に発熱しても、元気であれば夜間救急にかかる必要がないです。

軽度の発熱で夜間受診したら、医療機関が混乱してしまいます。

発熱時の対処をして、ひきつけや意識障害がなければ、翌日受診をすればいいと思います。

熱が出たら、冷やし、栄養・水分をとり安静にすることは当然の対応だと思います。

そう考えれば、新型も季節型のインフルエンザもあまり変わらないです。




そういえば6年前に子どもが発熱し、病院に受診。受診時はただの風邪だったのに、その2日後、

発熱の状況が変わり、再度受診。インフルエンザに感染していました。

あれは受診時に待合室で感染したのだと思う。

流行時期はへたに受診もできないと思いました。

以来、流行シーズンに病院に行く時にはマスクは欠かせません。



私自身、インフルエンザに罹ったことがほとんどないです。

20歳を超えてから、発熱するようになりましたが、受診しても風邪でしかなかったです。

でも今回ばかりは回避できそうもないかな。

私自身リウマチ患者(ステロイドは内服してません)ですが、どうなることやらです。

保健センターでは様々な検診を行っています。

検診の期間が終わり、各医療機関からぞくぞくと胸部検診の結果票が戻ってきました。

今回は、胸部検診の結果票を郵送する際、市で開催している、健康相談や、禁煙教室の文書を同封させて

いただきました。

すると昨日から、禁煙教室や健康相談のお問い合わせが!!!

今日、とびこみ相談までありました。

今までは禁煙教室をPRしても希望者がほとんどいませんでした。

健康教室や健康相談文書を同封してよかった。

がんばるぞ。!!


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