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GBC054 LEGO 42053 MOC BGC

イメージ 1

組み換え遊びで生まれたこのGBC。追究してみよう。

バケットがダメダメ
 ボールに刺さらない。やっぱり爪タイプの方が隙間に食い込むようだ。
 すくい上げ下手。開閉に問題がある。要改良。開くのが早い。開閉タイミングの見直し。

ガイドレール。
 作動にがたつき。バランスの為にタイヤ付けてるから重くなってる。
 無負荷の場合は結構スムーズに動いていたんだよ。軽量化必要。

ミニポンプ1個じゃ非力。
 シリンダーが大きいパワーもいる、空気量も多く必要。
 現状ではギアで回転数上げてるけど、電池低下で回転数変化が見られる。


イメージ 2


欠点を上げてると改良すべき場所が見えてきたので、トライ!
ウエイトを外し、シリンダーを配置、アーム内に動力軸を通す。

よし、作動が軽くなった。1往復20秒→18秒と速度UP!

でも合格ラインは10秒だな。
2つ作れば、いやいやこの製品2個目を買うつもりは無い。
2つあってもどうやってタイミングを取る?リレーをどう扱う???
ん!新しい構造を閃いた!でも部品的に足りないから先送り!(笑


ガイドレールを無くせば早くなるかも(意味無し

LEGO GBC053 R12B-001

イメージ 1

最近は帰宅後ちょこっとレゴしてます。毎日の習慣になってきたかな?(笑

先週は、ギミック1の電動テストに成功したので、
今週は、ギミック2を作り始めた。

普段なら機構を作ってから装飾するのだが(しない場合も・・・(汗
今回は装飾を先に作ってます。機構に関係するので後での変更はムズイから。
だからいきなり製品の「顔」が出来てる状態なんですよ。
当然見せたくないので今回も写真は無い。つか撮影してないな。

写真が無いなら図面でも(笑

その内部の機構でちょっと悩み中。
2つの赤軸を同方向に回すだけなんだけど、作り方は十人十色だろう。

左:現状は仮組でこの状態。
  部品点数も少なく、ガッチリしてるので左右のズレは発生しにくい。
  だが黒軸変更は困難、つか不可。

右:仮プラン
  部品点数が増え、ズレも発生しそう(笑
  だが黒軸を自在に配置可能。負荷は少ない予定なので十分かも。

う〜ん、もうちょっと装飾を作りこんでから内部機構を決めるか。

装飾を作ってると欲しい色がいろいろと・・・、PaBか!(爆

LEGO GBC052 R12-004

イメージ 1

没作品だけど、試作3号を解体して4号を作った(笑

暇を見つけてはPC上で図面を組んでいたので実作業は短時間でした。
スムーズな動きを実現できた。ボールの出番は無し。

構造的に欠陥や問題点も浮上したのでこの通路は不採用。
これで3か月ぶりに一区切り出来た(笑
完全に解体して次に進もうっと。

LEGO GBC051 MLCAD

イメージ 1

過去のGBC改良に取り掛かってます。

私のPC作業は、SR3DBuilder がメインです。
操作が独特なので覚えるのが大変です(笑
必要な操作は何となく出来るけど全部の機能は使えないな(汗

ポッチにはめてブロック積んだり、ピンを挿したりと操作感は実物に近い。
だけど、単純に横並び(ブロックが組まれてない状態)は苦手だ。ずれる無理。

そして不具合がある。
ブロック、プレートを大量に使用して多色で使ってると表示がおかしくなる。
操作してないブロックが消えたりポッチだけ残ったり反転したり等々。
データは壊れてないようだけど表示系の不具合ですな。

だから、初めからブロック中心なら MLCAD を使う。
単純横並びコピペはこちらの方が操作しやすくて早い。

ピンやリフトアームを使う時は、
操作グリッドを最小に、拡大表示で確認すればなんとかなる。
私のように右にメニューバーを置いて回転操作をそこで行うといいよ。

4分割画面は前後左右上下3Dと7面をお好みで設定出来るのも良いよね。


さて、これからどうしよう?(笑

LEGO GBC050 R12 diary

イメージ 1

R12制作日記(抜粋)


0日目:作りたくなったのでGBCを作ろう(笑

    今回は小型で単独ループなんてどうだろう。
    小さいならボールの登坂角度は90度、垂直に持ち上げるのを作ってみよう。
    ジグザグに上る、動きは見たことあるけど一応新規のモジュール。


11日目:写真1の試作品1号
    ボールの動きだけを決めてモジュール作成に入る。
    なんとなくブロックで作ろうかな〜と色々あってこのようになった。

    ブロックなら崩壊の可能性がある→持ち上げる位置は一番下だね。
    回転からピストン運動、モーター下に置けないので横に→中間にシーソーを入れる。
    この構造の最大の利点は、支点や作用点の位置でストローク長さを変える事が出来るんだ。

    各所の長さや位置が解らないから組み換え可能、
    手回しハンドルで作動を確認。この状態で決定です。



イメージ 2

16日目:試作品2号
    目標サイズに収まらないのでシーソー機構を折り畳む。比例リンク機構と呼ぶべきかな。
    マニュアルミッションを作成。調整。
    本体ギアは、ダブルギアで8ギアの負担軽減。
    電池置き場の確保(笑
    ここで初めてボールの登場。良し登ったぁああ!

    動いたから完成させようか(笑
    装置が予想より大きかった、下り方向のギミックは考えていたけど無しにする。
    CADデータは平行して作成してる。現状とそんなに変わらないレベルです。



イメージ 3

23日目:試作3号
    外見では目立たないがフレーム組み換えてるので3号です。
    ベースプレート20x20を作成。近くにあったプレートを利用。
    羽部品はこうやって利用してます。ポッチが少なくて脱着しやすいし(笑

    リフトを総組み換えして25cmにする。重いかな(汗
    時々支店力点作用点を動かしてます。
    登り切らないで落ちることが多いな。
    あーーーーー、球が挟まった!装置止まったーーーーー!
    これはマズい。
    ・・・思考中・・・。
    対策は2つほど考えられるけど無理っぽいな。あきらめよう。

    動画撮る為に上部作成。
    モーター交換に対応。
    球を大量投入。あーーーーー!入っちゃイケない処まで入った。止まった(泣
    これは対応出来そうだけど、もういいや。


今回ボールのルートは赤のリフトアームで作ってます。
固定にゴムを使用し、ボールが弾まないようになってます。
通路幅を4ポッチにしたら詰まらないかな?も試してました。

上手く出来れば、「みんなんと繋がろう」連結タイプも作りたかったのに(泣
部品が欲しくなるまで解体しないで放置(笑



イメージ 4


CADデータは、対称形は片方だけ。

このままGBC制作して行こう。

R13は、初期の頃に機構は思い付いたのですがかなり難しいので保留でした。
そろそろ始めるか、まだ何も準備も出来てない。

CAD制作中にふと思い付いた事があるので、そっちを優先します。
可動部の上部は、データ出来てるから。

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