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ふだん食べているお菓子やチーズ、缶詰などの大きさが、いつの間にか小さくなっていた――。こんな経験をした人は最近多いのではないだろうか。一見、これまでと同じ大きさでも、気持ち小さくなった気がし、調べてみると確かに容量が減っている。でも値段は前と同じ。ネット上では「だまされた気分」「実質的な値上げでは」との声も相次ぐ。こうした現象は、英語のシュリンク(縮む)にちなんで「シュリンクフレーション」とも呼ばれる。なぜ今、シュリンクフレーションが起きているのか。



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まぁ、原料単価の高騰により、各メーカー苦肉の策とのようです。
コンビニのおにぎりとか惣菜も、値段が据え置きに近い商品はみんな同じ傾向が見えます。
私が一番最初に気づいた食材はセミ餃子でした。以前は卵焼き器で10個並べて焼くのがギリギリやったのに、今なら12個並べられるくらいに一個が小さくなってる。

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私は外食にいくお店で似たような印象が強いですね。
食べ放題のお店なんて、一度に出てくる食材の量が少なくなってますね。
私が先日行った鳥貴族も、各串がむちゃくちゃ小さくなってる。
回転寿司なんて、昔は15皿食ったら凄いと言われた。今や女性や子供でも10皿以上ペロリと食べられる。

やはり値上げすると売れなくなるんかな?
いつの間にか量だけ減らされていたらごまかされている感が強いので寂しい。
年取るといろんなものが減って、体重だけが増量するだけに(爆汗)・・・。
私なんかも毎年健康診断の度に身長が縮んでるし、世の食品に合わせてシュリンクフレーションしとんのかな?(チンコもそうやし(爆汗)・・・)

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