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こんばんは、今日も蒸し暑い一日でした。
気がつけば、カレンダーは6月ですね。
もうすぐ、今年も半分過ぎちゃう ^^;
最近、一眼レフ撮影にはまってます
撮影すると、コンデジと比べものにならないくらい綺麗
今回は、望遠とマクロ撮影も出来るレンズ2本使用です
撮影場所は明月院、八重の柏葉紫陽花
カシワバアジサイ(柏葉アジサイ)カシワ柏のような大きな葉のもつ北米原産のアジサイの仲間です。アジサイの房状の花とは違い、白い花を円錐形の穂状につけます。
切れ込みの入る大きめの葉は黄緑ぽい明るめの葉色で、日本のアジサイの葉とは、様子がずいぶんと違います。性質はアジサイによく似ていますが、より日向を好みます。しかしながら北側の庭のような半日陰のところであれば、十分育ちます。 日向から半日陰の肥沃で水もちのよい場所が適地です。アジサイと同様に暗すぎると徒長しやすく花も咲きづらくなるので、午前中程度日が当たる場所が最適です。 イングリッシュガーデンの暗い部分を明るい印象にするのに、よく用いられます。 落葉時に紅葉しますが、暖地では完全に落葉することはないようです。 ●科名・分類:アジサイ科 落葉低木 北アメリカ原産 ●大きさ:背丈1.5〜3.0m 横幅1.2〜2.5m ●葉:15〜22cm前後 ●開花:(5〜6月) 紅葉:(10月下旬〜12月上旬) ●日照: 日向〜半日陰が適地です。アジサイより日向を好みます。 ●水やり :強い乾燥は苦手 ●耐寒性 :寒さには強い ●成長速度 :成長は早いです ●植え替え: 落葉期か梅雨時季におこなう。植え替え、移植は容易です。 【剪定のポイント】 花後・落葉期 自然樹形でもまとまりますが、花後に花茎の整理をかねて1〜2節程度切り戻します。 仕立て直したい場合は落葉期に行い、勢いのない古枝は元から切ります。 【挿し木】 容易です。梅雨時季におこなう。剪定した茎を赤玉土に挿しておくと容易に発根する。 乱暴なやり方のようですが、いきおいのある枝をカットして、そのまま土に挿しておくだけでも発根し、翌々年には花を咲かせるぐらい簡単でした。 【肥料やりのポイント】 肥料は、落葉期に遅効性肥料を、花後のお礼肥として緩効性肥料を与えます。 ただし、肥料のやり過ぎに注意しまう、葉ばかりが大きくなり、低木といえ大型になりますので鬱蒼としてしまいます。 【病害虫】 アジサイと同様ですが、ややカシワバアジサイ(柏葉アジサイ)の方が性質が強いようです。 夏の乾燥期のハダニや、うどんこ病に注意。その他は、特に病害虫の心配はありません。 初心者にも大変育てやすい、手の掛からない落葉低木です。 花言葉・・・・
「慈愛 」「汚れなき心」「清純」「優美」「皆を引き付ける魅力」「元気な女性」
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コメント(10)
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今年も行ってきました〜ヾ(*´∀`*)ノ
みなとみらい全館点灯
毎年、撮影にお出かけすると・・。
「今年も来ることができた、また1年頑張ろう」って、気持ちになる。
寒い、寒い、でも、嬉しい時間でした。
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