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みなさん、お久しぶりです。 主人が退職して家にいるのでブログも遠のいていました。 気が向けばまた書きますね。 10月17日(土)に倉敷屏風祭りに主人と行って来ました。 たくさんの観光客で賑わっていました。 倉敷川を中心とする一帯は早くから干拓による田地の開発が進められていました。 その後、慶長5年(1600年)に備中国奉行領となり、倉敷は松山藩の玄関港として 上方への物資の輸送中継地となります。やがて寛永19年(1642年)に代官所が置かれ、 天領となりました。. 往時の町並みの姿を色濃く残す本町から東町にかけての約30軒が、 通りに面する格子戸を開け放ち、先祖伝来の屏風や各家の自慢の家宝を展示し、 花を活けておもてなしします。 秋祭りも重なって、素隠居↓も出て益々賑やかでした。 素隠居 阿智神社の御神幸の際、雌雄の獅子に付き添う翁(じじ)と媼(ばば)の面をかぶった若者を指します。素隠居が持っている渋うちわで頭を叩かれると御利益があると言われ、親たちは子供が怯え、泣き叫んでもその子供の頭を差し出します。 一番下の写真のシェフは絵ではなくて、針金の太いのや細いので作られた 立体的なものです。見事です! つづいてその2もご覧下さい。
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家庭 第一ですよ〜 。 頑張ってね〜〜っ
2015/10/19(月) 午後 11:25 [ 佐世保のあすか ]
あすかさん、お久しぶりです。
早速のコメントありがとう。
また気が向いたら更新しますね。
2015/10/20(火) 午前 0:09