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越中八尾 おわら風の盆
人口が2万人という小さな町に、毎年多くの人々が訪れる人気のお祭りです。
なんとなく、足がむいてします。
写真は、暗くてボケボケですが・・・。
雰囲気だけお届けします。
石畳の坂道を流して踊ります。
かつては花町だった町で、おわら踊りにも当時を思わせる芸古風が残っている。
艶と華やかさに定評があります。
今や格好の観覧席となっている新建坂おたや階段に座って鑑賞。
商店街の広い道幅を最大限に利用した「大輪踊り」が名物。
「東新町、西新町、諏訪町、上新町、鏡町、東町、西町、今町、下新町、天満町」と「福島」を
合わせた合計11の町。
胡弓の哀愁漂う音色が響き渡り、風情がありますね。
Webunより〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2016年09月04日 00:40
おわら風の盆最終日 輪踊り名残尽きず 3日間計24万人、昨年2万人上回る富山市八尾町中心部で行われていた「おわら風の盆」は3日、最終日を迎えた。全国から訪れた観光客は名残を惜しみながら、心行くまで町流しや輪踊りを楽しんだ。
町流しは、日が暮れた午後7時ごろにスタート。各町では、哀調を帯びた胡弓(こきゅう)や三味線の旋律と、情感あふれる歌声が響いた。 上新町では午後10時から恒例の大輪踊りが行われた。町の踊り手と観光客が通りいっぱいに広がって一緒に踊った。 おわら風の盆行事運営委員会によると、最終日の入り込みは約8万人。3日間を合わせると、計約24万人となり、北陸新幹線が開業した昨年を約2万人上回った。同委員会は、3日間全て晴れたことや、最終日が週末だったことが影響したとみている。
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