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13年前に義父が亡くなったときは、昔ながらの「野辺送り」をした。
時代の流れというものは、社会事情や住宅事情だけでなく、葬儀の形も大きく変わってきたことで、野辺送りというものの形も変わってきました。
昔ながらのしきたりはあるものの、現代的な葬儀屋さんが手際よく終わらせてくれた。
早朝より、長男、次男、三男と私が葬儀参列のため福井へ
お骨拾いが終わり16:00には帰路についた。
夕食は、軽く支度して軽食を済ませて長男を次男が空港へ送ってくれた。
義母のお見舞いから始まり、義母の葬儀で終わった今年のお盆は一生忘れない出来事でした。
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