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この夏、ご近所の「すもも・李(プラム)」の木に集まってくるカブトムシのペアを2組頂いた。
すもも・李(プラム)1個を2日くらいで食べてしまします。
そのご飼い方がよく分からないので、孫2(4歳男子)に委ねる。
そして、ご近所さんからはカブトムシになったつもりで
お味見をと、熟したすもも・李(プラム)を頂く。
![]() ご近所さんのお宅には、2種類のすももの木があって。
![]() もう1種類の木は、こちらのすももより美味しいらしく小鳥や虫が食べちゃって収穫できなかったそうです。
![]() うむむ、甘酸っぱくておいしい。
山形 味の農園さんH・Pより〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 すももには日本スモモと西洋スモモがあるスモモには一般的に呼んでいるすもも(日本スモモ)とプルーン(西洋スモモ)があります。
日本で一般的にすもも(日本スモモ)として扱われている物は中国が原産の丸い形のスモモになります。
これに対し、主にヨーロッパやアメリカで古くから食べられてきた西洋スモモがあり、一般的にプルーンと呼んでいます。
こちらもスモモには違いないのですが、すもも(日本スモモ)とは分けて分類しています。
酸味抜き(常温3-7日)すると美味さが増す
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