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移植で助かる小さな命

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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a7/8e/venrsk/folder/482908/img_482908_2386836_0?20070926165627

一人の野球少年が、「生きたい!」と願い助けを求めています!!

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千葉県富津市在住の金子亮祐君(10歳、小学5年生)は、『川崎病後急性心筋梗塞による重症心不全』という病状で入院治療中です。

 平成18年5月に9歳で川崎病を発症し、同12月に後遺症により心筋梗塞を起こしました。カテーテル施術により開通したものの心筋のダメージが広範囲におよんだ為、心機能が弱まった状態が続き、君津中央病院、その後千葉大学医学部付属病院にて強心剤の点滴等による内科的治療をしてきました。しかし、平成19年3月に心不全の症状が悪化した為、東京大学医学部付属病院に搬送され補助人工心臓を装着しました。装着後も心機能の改善は見られず、残された道は心臓移植しかありません。しかし、国内では15歳未満の臓器提供が認められておらず、また、補助人工心臓を装着している間に感染や血栓の発生などの恐れもあり、早期の移植を実現するには海外での移植手術に頼るしかない状況です。

 病院の先生方のご尽力により、米国のUCLA病院で受け入れていただけることになりましたが、海外では保険が使えないため、渡航費用・心臓移植手術費用・滞在治療費等で約1億2800万円という膨大な費用がかかります。そこで私たちは、亮祐君の命を助けるために『りょうすけ君を救う会』を結成し、募金活動をすることに致しました。「早く学校に行きたい、野球がやりたい」という亮祐君の願いを叶えるため一日も早く米国での心臓移植が受けられますよう、皆様の温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。
「りょうすけ君を救う会」HPより抜粋

ホームページはこちら「りょうすけ君を救う会」



一人でも多くの方々に「りょうすけ君」のことを知ってもらい

渡航移植の実現に向けてご協力をいただきたく、ブログを開設しました。

ブログの開設に当たっては、正式に「りょうすけ君を救う会」事務局から許可をいただいております。

どうか、野球を愛する皆様、そしてヤフーブログを利用する皆様の

温かく力強いご支援を心よりお願い申し上げます!!



転載をお願いします!!


この記事を転載して、「りょうすけ君」のことを、そして「りょうすけ君を救う会」
一人でも多くの方々に知ってもらうため、そしてみなさまの温かいご支援をいただくために
是非ともご協力をお願いします!!

※転載は、記事右下の「転載」ボタンからお願いします


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転載元転載元: りょうすけ君にもう一度野球を!!

みらいちゃん帰国

山下みらいちゃんがアメリカで移植を受け元気に帰国しました。
これから感染症、拒絶反応に気をつけて元気に成長してもらいたいです。


−ヤフーニュースより−

みらいちゃん、元気に帰国=1歳女児、米国で5臓器移植−成田
6月12日20時2分配信 時事通信


 腸が機能しない難病で渡米し、5臓器移植手術を受けた愛知県春日井市の山下努さん(42)の長女みらいちゃん(1歳3カ月)が12日、両親と一緒に帰国し、成田空港で元気な姿を見せた。
 努さんは会見で「大きなトラブルもなく、早い時期に帰国することができた。感謝の気持ちでいっぱいです」と述べた。母親のメリーザさん(27)は「皆さんに助けていただき、みらいが元気に帰ることができた。ありがとうございます」と語った。
 みらいちゃんは昨年10月に渡米。ドナー(臓器提供者)が現れるのを待ち、12月にフロリダ州のマイアミ大ジャクソン記念病院で胃、肝臓、膵臓(すいぞう)、小腸、大腸の5臓器移植手術を受けた。
 手術後の経過は良好で、東京都新宿区の慶応病院に1週間程度、検査入院する。その後は通院になるという。 

山下みらいちゃんが9日無事、移植成功しました。

早く元気になって欲しいですね!

−ヤフーニュースより−

腸の難病で渡米のみらいちゃん、移植手術が無事終了

 生まれつき腸が機能しない難病で、臓器移植手術を受けるため渡米していた愛知県春日井市の山下みらいちゃん(9か月)の手術が、フロリダ州のマイアミ大ジャクソン記念病院で行われ、日本時間の9日午前、無事終了した。

 父親の山下努さん(41)の友人らが作った「すくう会」によると、手術は約12時間に及び、みらいちゃんは、小腸、大腸のほか、肝臓、胃、ひ臓の移植を受けた。手術は成功したが、今後、移植に伴う拒否反応や感染症の予防措置が必要で、引き続き同病院で治療を受ける。

 一睡もせずに手術の終了を待っていた山下さんは、「順調に終わりホッとしている」とすくう会に国際電話で連絡してきた。
(読売新聞) - 12月9日12時15分更新

京大君、無事移植が受けられたそうです。
順調に回復して早く帰国できることを願いたいです。

ドナーになられた方とそのご家族感謝しつつ。。。


−ヤフーニュースより−
京大ちゃん心臓移植成功 術後経過順調

 難病の拡張型心筋症と診断され、渡米した千葉県成田市の専門学校講師、松田祐樹さん(36)の長男、京大(けいた)ちゃん(1歳8カ月)の心臓移植手術が成功したことが26日分かった。祐樹さんの知人らでつくる支援団体に同日、連絡が入った。京大ちゃんは当面、手術を受けたコロンバス小児病院(オハイオ州)で治療を続ける。

 支援団体によると、21日(日本時間)に適合するドナー(臓器提供者)が現れ、手術が行われた。術後の経過は順調で、新しい心臓の負担を軽くするための補助循環装置も25日(同)に外したという。

 今後、移植後の拒絶反応や感染症に留意しながら体調が安定するのを待つことにしており、帰国は早くとも半年から1年先になる見通しという。

 京大ちゃんの渡航費や手術費は、今年6月末から始めた募金などでまかなわれた。京大ちゃんは10月2日に母の麗子さん(31)らに付き添われて渡米し、ドナーを待っていた。

達成しました。

松田京大くんの募金8000万が達成しました。
早くて10月中には渡米する予定です。
一日も早く移植が出来、元気に帰国されることを祈りたいです。

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