似顔絵とイラストとアニメの話

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今回はあえてコメントNGのブログです。
 
18日に起きた京都アニメーションの放火殺人事件で34人のアニメーターが亡くなり、作品のほとんどは消失と言う悲しい事件が起きました。
 
アニメの制作現場は薄給と言われる中で、待遇も良く、優秀な人材が京都に集まっていたと言います。
 
大垣市を舞台にした「聾の形」や高山市を舞台にした「氷菓」もこの会社で作られていました。
 
クラウドファンディングや募金で亡くなったアニメーターや会社の支援をしているという話も出ています。
 
今年は川崎の事件に代表されるように心の鬱積した人間の身勝手な事件が多く多発しています。
 
こういう事件が起きたのは政治と教育のせいだという見方をしてしまいます。特に昭和45年以降生まれの人は受験と就職で苦労したのでその救済措置さえないことにも怒りを感じています。
 
私の元身内に中学でヤンキーになり、高校入試失敗で暴走族にまで入り、親が何とか足を洗わせたもの、性格がゆがんだまま大人になった人間を見ています。岐阜は公立の高校に行った人間は勝ち組という考えが根強く残っています。
 
カミングアウトになるけど、中学で落ちこぼれた私の心の救いはアニメと音楽でした。
 
今はローソンのHMVの通販で簡単にアニメグッズが買えるけど、80年代は今のようにビジネスがきちんとしていなかったのでアニメグッズは都市部の大きいお店に行かないと買えませんでした。
 
岐阜には幸い「ペーパームーン」というお店があったので買うことが出来ました。そのお店も岐阜のショッピングモール進出のあおりで倒産してしまいました。
 
あと今は亡き名鉄忠節駅のショッピングセンターの近くにタムタムと言うお店があって、そこはガンダムのプラモデルがたくさん売っていました。現在はお店の規模が大きくなり、移転しています。柳ケ瀬の江崎模型店も同じで、このお店も柳ケ瀬の再開発で丸デブというラーメン店の近くに移転しています。
 
ビデオデッキも高級品で、部活や勉強をさぼらないと見たいアニメも見れませんでした。
 
映画もアニメグッズと同じで都市部に行かないと見れませんでした。
 
校則で映画を見に行ってはいけないというのがあり、隠れて見に行っていたというのもありました。
 
アニメ=子供の物と言うイメージからアニメファンと言うだけでバカにしたり、差別を受けたという話もありました。
 
特に89年以後は例の事件でアニメファン=犯罪者のレッテルを貼られることもありました。
 
「風の谷のナウシカ」以後のジプリ作品のヒットや、90年代以後は「セーラームーン」や「エヴァンゲリオン」や「ポケモン」や「ワンピース」のような作品のおかげでアニメが世界に誇れるものになりました。
 
オーストラリアの空港のテレビでポケモンがやっていたのには驚きました。
 
アニメグッズの専門店でもあるアニメイトも47都道府県はもちろん、海外にもお店を出しています。
 
アニメグッズ以外にもコレクションを保存するグッズも売られています。
 
私は中学生の時に校則が厳しくて自由がなかったのと先生と生徒の確執やスクールカーストなどの人間関係がぎすぎすして苦悩したのとアニメファンが理解されないという経験から「今の子は自由で羨ましい」という考えをするようになってしまいました。そのことをカウンセラーの先生に話したら「その子から見て自由なんてない」と言われました。そのことを両親に話したら「それが当たり前」と一蹴されました。
 
最後に二度とこのような事件が起きないようにしてほしいのと、日本の政治と教育のシステムが変わらない限り第二第三の事件は起きてしまいます!!
本来なら24日に書く予定の話でしたが、仕事で疲れていて今日になりました。
 
サザンのデビュー41周年を前に悲しくなるニュースが起きました。


闇営業で吉本のタレントから11人、ワタナベエンターテイメントのタレントから2人謹慎の話が出ました。(追記・今日の放送でスリムクラブも)


きっかけはフライデーの記事です。


関わっていたタレントの中にはギャラを受けとっていないと虚偽報告していたというのです。


その闇営業とは特殊詐欺グループのパーティーで、ギャラは被害に遭われた人のお金でした。


特殊詐欺に関してはこういうことをする人は死んで欲しいと言いたいのが本音です。


その闇営業に関わった芸人の中にはしくじり先生に出た人もいました。


そのひとりがムーディ勝山さんです。


今から12年前の話です。


私は前の年の9月に離婚してから働いていた養蜂会社を辞めました。理由はその会社の工場が閉鎖になり、他の工場に移れると思ったら働き場がなく、辞めざるを得なくなりました。決まったと思った会社もある事情で4日で首になり、下手すると引きこもり寸前になりました。


親とも上手く行かなくなり、しぶしぶニチイ学館のヘルパー2級(現在の介護職員初任者研修)を受けながらアルバイトや日雇いで働いていました。


ヘルパー2級の勉強をしていたときにブログにサザンの似顔絵を描いていてそのコメントを書いたことがきっかけで仲良くなった広島県警の元警察官の方がHPで似顔絵コンクールをするというので応募することにしました。


でも、データはスキャナーに取り込んでそれを添付して送るものでした。。自分のプリンターはスキャナー対応ではないので父のプリンターを拝借しました。


仕事がなくて暇だったので似顔絵を描く時間はいっぱいありました。


何を描いたのかというと、当時放送していたダンディハウスというエステ会社のCMでの桑田佳祐さんの白いタキシード姿にひとめぼれしたのでその似顔絵を描いて送りました。
 


それでは物足りないので何を描いたらいいのか迷っていたらちょうどムーディ勝山さんが大人気であちこちの番組で「右から左に受け流すの歌」をやっていて、藤原紀香さんと陣内智則さんの結婚式でもやっていました。


それならばとムーディ勝山さんの似顔絵を描いて送りました。
 


ヘルパー2級の勉強と仕事をどうするかとお金がないことで似顔絵コンクールのことをすっかり忘れていた7月はじめにHPを見たら大変なことが起きていました。


失敗作だと思っていた桑田さんの似顔絵が入選していて、優勝が水墨画風のムーディの似顔絵だったからです。


入選でもうれしくて、ブログに書いたところ「桑田さんは以外と愛想良すぎ。もう少しWildじゃないかと。」コメントしていた人がいました。


でも、6月1日に私がナゴヤドームで見た桑田佳祐さんはどう見ても関口宏さんでした。


その後、桑田さんの似顔絵をケータイの待受画面にしたところ、仕事が決まり、ケータイがスマホになってもそれは続いています。

別名「幸運を呼ぶ白いタキシード」です。
 
 
介護福祉士の資格も取り、似顔絵コンクールの10年後に母が大腸がんでステージ4であることが解り、似顔絵どころではありませんでした。


真面目な話、大江千里さんのインタビューを見て彼が日本を離れたのもおかしな人間との関わりを避けるためなのと小室哲哉さんを反面教師にしたのではないかと思いました。


事実小室さんが逮捕されたときにナインティナインのふたりが「彼に近寄るのは金銭目当ての取り巻きだった」と発言していました。現在岡村隆史さんは「チコちゃんに叱られる」の進行役をしており、来年の大河ドラマ「麒麟が来る」にも抜擢されました。


過去のブログで故大橋巨泉さんが週刊現代の連載で島田紳助さんの話で巨泉さんがタレント活動をしてからある人に反体制力の人間とは絶対に関わらない方が良いと忠告され、仕事はテレビとラジオだけと決めていたと言います。

ライブや演劇のような興行も反体制力との関わりがあったと言われています。


大袈裟に言うと闇営業の問題は芸能界だけではなく、我々にも言える問題です。


芸能界は完全なカースト社会だから格差も出ている。才能以上に運がないとスターにはなれない。


今の社会も学校でのスクールカーストやマウンティングの問題がひどくなっている。


今の日本は何故生きづらい世の中になってしまったのでしょうか?


12年前はお金も仕事もなくて大変でした。打ち込むことがあったから辛くなかったのかもしれません。

6月のライブ以後しまっていた似顔絵を描くための道具を引っ張り出しました。私はあの当時どんな気持ちでムーディと桑田さんの似顔絵を描いていたんだろう。これからその答え探しをしてみようかと思います。
 
追記・同志社大学の非常勤講師の先生がレイザーラモンHGの同大時代のエピソードに住谷正樹というまじめで一生懸命な学生だったことを思い出してほしいというツイートをされていました。そのツイートが本人に伝わってほしいです。
明日松坂屋本店で開催されるわたせせいぞう氏の展覧会を見に行きます。
 
 
6月はサザンのライブでこれ以上お金使えないといいつつ見に行く理由はわたせ氏のお店から展覧会のチケットをいただいたからです。
 
本当は4月に静岡の松坂屋で開催したのもいただいたのですが、遠くて断念。
 
この人のイラストにハマるきっかけは鉄道ファンのツイ友さんがわたせ氏のイラストのラッピングトレインの写真をアップしていただいたことです。
 
それがきっかけでクリアファイルやポストカードなどのグッズを買い、今年の1月に成城学園にあるアップルファームと言う小さいミュージアムまで行きました。
 
以前似ているネタでわたせせいぞうのイラストの男の人と俳優の高橋一生さんが似ているというのをブログに書きました。
 
 
それ以上に「わたせせいぞう顔」なのが中西君です。(社長になっても君付け)
 
これはツイッターで「ある野球選手が『つの丸顔』である」というのがイラスト付きでツイートされていたので、つの丸顔以外のマンガ&アニメ顔の有名人は多いと言うことに気が付きました。→つの丸とは「みどりのマキバオー」の作者です。
 
NHK岐阜の望月アナは出身地が静岡と言うこともあって、故さくらももこさんの作品に出そうな顔だ。
 
 
これは阪神ファンのツイ友さんがさくら先生の作品に出そうな顔の選手がいるとツイートした影響もあります。
 
あとNEWSの手越祐也さんが高橋陽一氏の作品に出そうな顔だとツイートしました。
 
1日のサザンのライブの影響でお休みしていた桑田さんの似顔絵も再度描こうと考えています。
 
白いタキシードからスリーピースのスーツで「関口宏おぢいちゃんではありません!!」というので(笑)。
 
話は変わりまして、今日の「なつぞら」のアニメのトレースの話は勉強になりました。
 
最後に一言・本当はお金があったらドルフィンアリーナで開催の松田聖子さんのライブが見たかったです。今回のツアーはシングル曲しかやらないというので。
明日から連休で、13日はFC岐阜の試合の前にキャプテン翼の作者でもある高橋陽一先生と「のうりん」の原作者白鳥士郎氏と今年からスタートしたアニメで日向小次郎の声を担当する声優の佐藤拓也さんのトークショーがありそれを見に行くために長良川競技場に行きます。この日はFC岐阜の前の監督でSuchmosのTAIKINGさんの父でもある戸塚哲也氏とカミカミトークが「細かすぎて伝わらないモノマネ」のネタにされ、娘優美さんはフジテレビのアナウンサーという永島昭浩氏のトークショーとサッカー教室があります。
 
湯麵戸塚の湯麵も屋台村に出るのでそっちも楽しみです。
 
14日は岐阜県立図書館で開催される岐阜大学病院の公開講座で大腸がんの話をするので話を聞きに行きます。ちなみに司会は自身も人工肛門を付けていたという元フジテレビアナの中井美穂さんです。
 
Jリーグの試合はカルビー時代にスポンサーのコネで頂いたチケットで見に行って以来25年ぶりです!!
 
本当は職場のほうでFC岐阜の後援会に入っているのでうまくいけばただでチケットもらえたのですが・・・。
 
今回は高橋陽一先生のトークショーを見るという目的で試合を見に行きます。
 
あとはキャプテン翼の葵新伍がFC岐阜に入団したという記念グッズも買う予定です。
 
話は長くなりましたが、キャプテン翼に人生で大事なことを教えてもらったという人は多いはずだ。
 
特に私たち70年代生まれの人がそうである。
 
キャプテン翼がきっかけでサッカーを始め、Jリーグでプレーし、ヨーロッパでプレーする選手も出てきました。
 
元イタリア代表のデル・ピエロさんもキャプテン翼が好きで、FC岐阜のユニフォームの袖にキャプテン翼のイラストがスポンサーの野田クレーンという企業がキャプテン翼スタジアムを運営している関係で付いていて、FC岐阜がそのユニフォームをプレゼントした縁で来日して岐阜に来ました。
 
高橋先生はプロ野球ともコラボし、楽天が嶋選手(岐阜出身)と日ハムが現在エンゼルスの大谷選手とのコラボで高橋先生のイラストでグッズを作りました。
 
今年でアニメ化35周年でこれまで4回アニメ化されています。現在は日付が火曜日になる深夜に放送されています。
 
でも根強いファンが多いのは初代のアニメだといいます。翼君は小粥よう子さん、日向君は故鈴置洋孝さんじゃなきゃダメと言う人もいます。
 
現在はBSテレ東でも放送されるので初代のようにテレ東のない地域でもリアルタイムで見れます。
 
少年ジャンプを買う女の子が増えるきっかけとなった作品で、東映まんがまつりで映画化された時は子供向けの作品がほとんどのまんがまつりで映画館が女子中高生であふれかえったというエピソードがあるといいます。
 
一番は「ボールは友達」に代表されるようにセリフの引き出しが多いことでも有名。
 
私は松山光の「バカはバカでもサッカーバカだ!!」が好きです。
 
あと日本の教育に対しても批判的な描き方をするシーンもあります。そのいい例が「僕は岬太郎」で岬にチームメイトの母親が典型的な教育ママで、「この子はスポーツをやっても全然できないから勉強させるしかない」と子供からサッカーを取り上げようとする態度をしたときに岬の父親がそれを諭すというのに出ています。
 
あとシュナイダーやサンターナのようにサッカーがきっかけでバラバラになった家族が再生する話も描かれています。サンターナは育ての祖父母と死別し、里親がお金持ちのにもかかわらずに銭ゲバで、サンターナをお金儲けに使おうとするんだけど最後にサンターナは翼のおかげで立ち直り、理解者のおかげでその里親とも決別し、本当の母親に再会することができました。
 
現在はグランドジャンプにオリンピック代表として戦う翼君たちが描かれています。翼君は早苗ちゃんとの間にオリンピックの決勝戦の日に双子の男の子が生まれる予定でもうすぐ父親になります。
 
東京オリンピックの翌年の2021年に連載40年を迎え、高橋先生も61歳になります。彼が「キャプテン翼」を通して今の日本人に伝えたいことは人が生きづらい世の中で自分の目標を持って生きることだと思います。
 
翼君の目標は日本がサッカーのワールドカップで優勝することです。それはなでしこジャパンに先を抜かれました。
 
最後に明日楽しい日になりますように!!
昨日「ちびまる子ちゃん」の作者でエッセイストでもあるさくらももこ先生がお亡くなりになりました。
 
彼女は平成の世の中で昭和の家庭や小学生の日常をリアルに描く人でした。
 
53歳だといいます。昭和40年生まれは10代からアイドルやスポーツ選手として活躍していた人とカリスマ性の強い有名人が多く、金八先生の「腐ったミカンの方程式」にも描かれていたように校内暴力のピーク期で抑圧され、なおかつ受験も大変だったと昭和40年生まれの別れた旦那に言われました。(旦那は単願で受けた私立が不合格で、中卒で働く覚悟で受けた綾野剛さんの母校でもある高校に何とか受かりました。)
 
この年代の苦悩は同じ昭和40年生まれの大平光代さんの「だからあなたも生き抜いて」にリアルに描かれています。彼女はいじめを受けても誰も助けてくれる人がいなくて、その反動でヤンキーになったといいます。背中にタトゥーを入れ、荒れてボロボロになった生活を子供のころから知り合いのおじさんとの出会いで人生が大きく変わり、最終的には弁護士になったといいます。彼女のおかげで通信制や定時制の高校で再び勉強するようになったという同年代の話もあります。
 
「ちびまる子ちゃん」のおかげで当時の静岡県清水市(現在は静岡市清水区)は全国に名が知られるようになったといいます。
 
アニメの中にも静岡県に住んでいないとわからない言葉もいくつか出ています。
 
静岡県は職場の慰安旅行でつま恋(まだヤマハの施設だった時)と夢人島で浜松と御殿場のアウトレットくらいです。
 
SNSでのお悔やみコメントも多く、同級生だったFC東京の長谷川健太監督もFC東京のツイッターを通してコメントしていました。
 
エピソードは書ききれないほどあります。カルビー時代の忘年会で「踊るポンポコリン」を歌ったこと、まるちゃんの似顔絵を描いたこと、私の好きな「ベイスたん」に出てくる「かみたま」こと山下大輔さんがまるちゃんの好きな野球選手だった話、エッセイがきっかけで韓国にかいこのさなぎを煮た「ポンデギ」と言う屋台料理の存在を知栄ました。
 
さくら先生の本当のおじいさんは家族から嫌われていたという衝撃的な事実にはショックを受けました。
 
鉄道好きのツイ友さんが亡くなった直後に京都から静岡まで行きまるちゃんのラッピング電車の写真を撮影していました。
 
中日新聞の連載も面白かったです。(中日スポーツにそれが大きく掲載されていたので買いました。)
 
それ以上にアニメソングなんで絶対書かない歌わないイメージのアーティストが「ちびまる子ちゃん」のオープニングあるいはエンディングを歌ったこと。
 
桑田佳祐さんは先生が書いた手紙がきっかけで「100万年の幸せ」が12年春から昨年の秋までエンディングに使われました。
 
大滝詠一氏が作り、渡辺満里奈さんと故植木等さんが歌った曲はCDまで買いました。
 
岐阜の人間としてはGJ8マンというヒーローを作ってくださったのが誇りです。
 
郡上八幡市は岐阜市から車で1時間30分ほどかかり、電車だともっとかかります。そこに着目してくださったのがうれしいです。
 
最後に女性の場合家族のこと優先で自分の健康は後回しというケースがあります。事実私の母もそうでした。彼女の死因となった乳がんは見つけるのが難しいと言われています。
 
さくら先生のご冥福をお祈りします。

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