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栄養療法の特徴として「治す順番は体が決める」というのがあると思います
全体的な健康度の底上げがあるも、結局、具体的に手を下して治すのは体が(私たちは完全に無意識)行うので、そのときの自己治癒上の優先順位は体が決めていて、ある意味歯がゆい部分がある。 逆にいえば、効果がでないときは、体としては ・ほかに優先して治したいところがある ・優先したい部分以外にも手を回すほど、材料が足りない ・そもそも論として、治すのにもっと時間が必要 このへんが関係しそうに思います。 人間が頭を使ってできることと言うと、逆算して、 ・優先順位が高いであろう部分をもっと早く治せるような材料を入れて(プラスの協力)、負担を減らす(マイナスの協力) ・全体的に量を十分にしてみる などで、スピードを上げることに貢献できそうに思います。 スピードアップを狙うときは、「負担を減らす(マイナスの協力)」で相乗効果が期待できると思うので、このあたり含めた知識も役に立ちそうです。(糖質制限がそもそも、「糖質の負担を減らす」なのですが、同じような感じで、プラスとマイナスの特徴を生かして相乗効果を狙っていく) |
健康
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ある内科医師
(低糖・高蛋白・メガビタ治療)のコメント
最近特に感じるのが情報格差。
知ってる人と、知らない人の差が、どんどんついてる。 タンパク質と鉄、タンパク質と鉄、と連日言ってても 「初耳です」的な人が毎日いる
こうやって情報見れる人はまだ、間に合う。 動くのは、「今」。 見切り発車で良い。 計画を立て始めるのも良い。
調べて始めるのも良い。行動せよ。 自分で動いて、自分を変える。 すると、自分を取り巻く世界が変わる。 世界に「色」がつく。 灰色の世界は、自分が作っていた事に気付く。 世界に色を付けよ。
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ある人のFB記事
↓
そうだね〜私も
ちょっと喉痛い風邪かなと思うと
ビタミンCをメガで摂ると治ってしまう!
高蛋白・メガビタやるまえは
風邪ひいて薬飲んで下痢をして
その下痢が1か月続くこともあった。
そして免疫力下がって、また風邪をひく
悪循環
料理中によく火傷するけど
水道水サーッと流して冷やせば
皮膚が赤くなり茶色になり
少し硬くなってそれで治ってしまう
以前は大変水膨れになり
やぶれてぐちゃぐちゃに
なかなか治らない
胃腸の調子が良くなって
いろいろ飲んでた薬が要らなくなった。
それから
血圧高めで味のないものしか食べられなかったのに
すっかり正常値になって美味しく味付けて
食べられる
この本を参考にいろいろ勉強してます
うつだけではなく藤川先生の栄養療法は
あらゆる体の不調を改善
感謝!!
他にもいろいろ改善箇所あるけど・・・
すこしづつ記録しよう。
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*唾液って、いったいどこで作られているの?
*こんなに違う!「サラサラ」「ネバネバ」徹底比較。
*美味しさも、若さも、健康も、唾液に秘められた8つのぱわーとは。
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鉄の威力
セロトニン 心の安定
ノルアドレナリン ヤル気
ドーパミン 快感
鉄はこれらの神経物質を作るもの
鉄は体内の活性酸素を除去する強力な
抗酸化物質カタラーゼという酵素の働き
に関係している鉄は必須ですね。
メンタルに対しては、
1. タンパク質
2. 鉄
3. ナイアシン
の順で大切ですね。
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