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何年か前から、ピロリ菌
胃に居て、胃潰瘍や胃がんの人の胃の中に居ることが多いってやつ!
私の胃の中にも、ピロリちゃん
それが去年の1月の
やけ〜〜〜にしつこく何枚も写真
で、「なんかひっかかったかぁ〜〜??」って思い、先生の診察の時に
画像見ながらいいました。。。
「う〜ん、なんかザラザラした画像でしょ。」
こういう画像だと、ピロリ菌がいる可能性があるとのこと。
で、抗体
ビンゴ〜〜〜
ピロリ菌を飼っていたようです。
でも胃が痛いとか、胸やけがするとか、、特に自覚症状がなかったので
そのまま1年間共存もとい、放置!!
で、今年のバリウムでも相変わらず軽い慢性胃炎っぽい感じ?だったので
ま、思い切って除菌しちゃおうかなあ〜と腹を決め(?)
先週より2種類の抗生物質と胃の薬を飲んでいます。
けっこうな量の抗生物質
特に問題なく5日目を迎えてます。
このままちゃんと退治できるといいなぁ〜〜〜。
一緒にヨーグルトを食べると除菌効果が高まるとか、ネット情報
あまりヨーグルトは好きではないのですが、これも薬と思って食べてます
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医療
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先週までバタバタしており、ようやく今週からまたブログ書いていきます!! さてさてタイトルにある解禁とは・・・ 正直言いますと、先週末にあったイベント参加のため 実は10日くらい前からすこ〜〜〜しずつ、だましだまし踊っていましたが^^;; 特に痛みも出現する事なく、 (が、一か月以上休んだ体にはいた〜〜い筋肉痛が待っていましたが!) 一応、昨日病院に行きドクターからダンス再開のOKもおり、 今日は理学療法の先生から、股関節を守るための筋肉の強化の方法の指導を受け 晴れて長い6週間のお休み期間も終わりとなります♪ さあ、来年に向けた大きなイベントむけ今週からいよいよ練習も始まります。 ダンス再開とともに、ブログも書いていきたいと思います♪ 大変ご無沙汰しちぇってスミマセン!! 後ほど、皆様のブログにお邪魔させていただきに、伺いますで またよろしくお願いしますね〜〜★ こんこん
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結果、、、、 骨には異常なかったのですが・・・ ちなみにMRIのフィルム、当地は自分で持って帰れます!! 普通日本だと、カルテと一緒にフィルムも病院管理でしょ? 当地は患者さんが持って帰れるのです〜〜。 ビックリしましたぁ〜〜。 ということで、私のMRI画像を公開♪ ちょっとリアルすぎるので、見たくない方は目を閉じてて下さい! 丸をつけている所が、股関節の大腿骨の骨頭周囲ですが。。。 明らかに左(L)と右(R)で何かが違っていますよね〜。 骨の周りが白いものが写っているというか・・・。 (↑この画像は借り物です〜〜) ここの骨は関節包に覆われてて、そこにある靭帯を傷めてしまったようです。 股関節を外側に開く動きを過度にしてしまったようです・・・・。 ちなみに私の輪切り画像!特に意味はありませんが〜〜(笑) で、結局・・・・ 12月の頭に、ひとつパフォーマンスの機会があったのですが敢え無く見送りです〜〜。 年明けに大きなイベント、チンゲイパレードが待っているので それまでにしっかり治したいと思います!! 基本的にはウォーキングも水泳もやってOKなのですが、ダンスはダメって言われちゃいました。。 しかし、、、、週2回のダンスレッスンにコアリズム・・・ すべて休むとなると体もなまるし、、なにせ体重増加も気になる!! 数日踊ってないだけで、見事に体が重くなってきています。。 ということで、大食いはお休み! |
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実は3週間ほど前から同じ痛みを感じていたのですが、 「あれ〜筋肉痛かな〜?」と勝手に判断。 レッスンを終えて2,3日で痛みも消えてしまっていたので また次のレッスンも普通に受け、 また次のレッスン後数日痛みがある、、というのを繰り返していました。 しかし今週の火曜日はダンス中から痛みを感じたので、 「こりゃ、筋肉痛じゃないわい!」と思い(←気がつくの遅いって・・) ダンス仲間にこの鈍い痛みのことを話すと・・・・ 「あ〜〜それは良くないね・・・・」 「私もそれを無理して踊っていたら、両股関節がはく離骨折しちゃったんだよ・・」 と、元プロダンサーの彼女談。 じゃあ、近いうちに病院行こうかな〜と思っていたら 水曜の朝から激痛!! 歩くとかなり痛い・・・ってか歩けない! おまけに腰まで痛みが広がってきた・・・ こりゃやばい!ということで、当地の日本人クリニックに行ってきました。 しかしそこには日本人の整形外科の専門医が居ないので、 同じ病院内のシンガポーリアンの整形の専門医あてに紹介状を書いてもらい 昨日診察に行ってきました。。 幸い痛みは前の日より軽くなってきたのですが 念のため明日というか今日、MRIを撮ることとなりました^^; 病院のロビーです。。 いつもは、もう一つの日本人がよく行くクリニックに行くのですが 今回は恐らく専門医にきちんと診てもらった方がいいな〜と思い 同じ病院内にすべてが揃っているこちら病院に初めて受診。 とはいえ健康診断以外で病院にかかるのは・・・ 病院の外観です。 かなり大きいですね。 先生には、痛みが改善してきているのでシリアスなものではないだろうけど 一応しばらくはダンス・運動は禁止だって〜〜(泣) 「いや〜12月・年明けとパフォーマンスがあるのですが・・・」と聞くと 「それは大丈夫でしょう!」とのお返事で、ひとまず安心しました! と、うちに帰りことの経過をもむちゃんに説明。 そしたらもむちゃん・・・ ダンスにコアリズムにと「やりすぎだよ!」って・・・ |
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やはり、皆さまのコメを読んで女性の方の膀胱炎経験者の多い事・・・ ちょっと勇気付けられました(笑) ということで、血尿第二段記事とします^^;(←なんのこっちゃ!) で、午後から病院にでも行こうかな〜と漠然と思っていたのですが この症状の進み具合から、今スグに病院に行かなければ!!!と思い病院へ〜。 しかし、そんな時に限って病院の診察券が見つからない(><) 午前の診察が12:00までだったか、泌尿器系もみてくれるか、電話で聞こうと思って ハローシンガポールを探すが、'旦那が会社に持っていったままで手元にない!!! と発狂しそうになる気持ちを抑えて、旦那に電話。。。。 『早く早く調べて!!!!!』とせかし、タクシーに飛び乗ってジャパン・グリーンクリニックへ と、このタクシーがまたクーラーをこれでもかとかけまくっている!! 『エクスキューズミー、アイ ハブ フィーバー!!』と言うと 送風をLowに下げてくれた。(でも、クーラーを切るわけじゃないのよね〜) 病院までのタクシーの5分の時間が、私にはとてつもなくながーく・・・ この間も『トイレ!トイレ!トイレ!・・・・』の膀胱の切迫感、 掻き毟られるような痛みと不快感はドンドコ襲ってきて。。。。 当地の方ならご存知の通り、クリニックまでの10Fのエレベータを待つのも冷や汗で^^; 受付を済ますと、看護師さんとの診察前の問診があるので必死に待ち続ける。。 ようやく20分後、問診が始まった。 この間『トイレトイレ』の攻撃はあったのだが、尿検査があると思っていたので ここは我慢して少しでも尿を貯めておかなければ・・・と必死の我慢(これがかなり辛かった) ようやく、尿カップを手に渡されトイレに向かう私の姿はきっと・・・ 命からがら、トイレにはいり、 手にしたコップの中身をみたとき それは、オンリー血、でした(><)がーん・がーん・がーん!!!! とりあえず、検尿カップを提出してからは診察に呼ばれるまでの間 私はトイレに山篭りをするしかありませんでした。 ようやく診察に呼ばれ、一通りの症状と経過を話し 尿中に白血球が沢山あることからも膀胱炎で間違いないでしょうとのこと。 私のひとつ心配だったのは、あまりにも強い血尿の場合 血の塊が尿道を塞いでしまって、尿が出なくなってしまうのではないか・・・? (膀胱がんの方によく起こる;膀胱タンポナーデ) そのことを先生に質問すると 『うーん、ない話じゃないからね〜、、今は尿は出ているんだよね〜』 『はい、一滴、二滴の世界ですけど・・・』 『とにかく、水分を沢山とって流しちゃって。。』 『はい』 ということで、抗生剤と痛み止めを出してもらって、 これまた『トイレ!トイレ!』の感覚と戦いながら無事帰宅しました。 そっこー昼食をとり、抗生剤と痛み止めを飲み 麦茶、ウーロン茶をひたすら飲み続け・・・・ その間、トイレに行く度に 時間・尿性・量・痛みの程度をメモに取り (ここは職業柄ですから〜) 薬を服用後30分くらいで、膀胱を掻き毟られるような痛みが落ち着きだし 1時間後位から、尿の色も透明な色に変化して・・・。 飲む・トイレ・メモ・寝る をひたすら繰り返し、徐々に状況は快復していきました。 ヒマだったので、旦那に携帯からSMS(ショートメールのようなもの) をピコピコ打って。。 当地の携帯はもちろんローマ字打ちしかないので(モードによって中文とかありますが) ローマ字読みで日本語で打っていると、めんどくさくなったので 試しに英語で打ってみようと。。。。 で、下記文章(拙い文章ですので・・・) Thank you for calld me!
I could not call back.Because i thought that you had meeting....
I took a medicine and food.
Now,littel bit get well :-) ←当地の顔文字です
I'm so sorry,you are worried about me!
If you have time,please call me anytime....
konkon (^=^;)
『大丈夫?!こんな文章打ってくるくらいだから余裕があるのかなと思ったけど・・ にしても、この文章には感動したよ〜〜!!直す所がないよ!!!』 『あっそーお?一応時制を気にして打ってみました〜^^』 (スイマセン、私の英語のレベルがあまりにも酷いので、この程度で感激してもらえました) で、朝からの血尿のいきさつを説明すると・・・(血尿については話していませんでした) 『え〜〜〜!!!!大丈夫なのかよぉお〜〜』 と驚かれてしまい^^; 夜帰ってきてからも、、 『よく、血尿とか聞くけど漫画の世界の話だと思っていたよ〜』 (漫画でビジネスマンがハードワークで血尿が出たとか描かれているので) 『もし、オレがトイレ行って血が出たらそれだけで倒れるよ〜〜〜』 女性は、普段から血に見慣れているのでそこは男性と違うのかも知れませんね^^; しかし、さすがの私も今回はビビリました。 血尿を出しながら、ある先輩の話をふと思い出しました。。。 その先輩(元職場の人、もちろん女性) 普段から彼女は痔もちでよく、トイレの時は出血をしていたそうです。 そしてその彼女が新婚旅行に出た時、タイミング悪くレディースdayに成ってしまったそうです。 新婚旅行の先はヨーロッパ、フランス旅行だったのですが 彼女は飛行機が嫌いで、飛行機の中でトイレに行くのが怖かったそうです。 そのフライトの十何時間か、トイレに行くのを我慢してしまったそうで・・・・ そうすると、見事膀胱炎になってしまい。。。。。。 彼女が新婚旅行から帰ってきて言った言葉が 『レディースdayだったし、膀胱炎で血尿がでるし、お尻からは痔だから血が出るし・・ 全部の穴から血が出てクラクラしたよぉお〜〜ハハハハ〜〜〜』 |






