♪天使からのメッセージ♪

天国のモニカとその娘堕天使ウナの日常です☆

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犬も猫も、本当に沢山の性格があります。
でも、ありのままでは無い場合が本当に多いのです。

薬害による影響。

人間の場合では、予防接種以来の自閉症、多動(ADHD)、てんかん。
これらは極端な症状として出してしまった結果かもしれません。
しかし、予防接種をするようになった時代から発生した病気です。

そもそも予防接種は必要か。
その話は長くなるのでやめておきますが、諸外国と比較するだけでもいろんなことが分かってくるとおもいます。

どの飼い主さんも動物を愛し、我が子を愛し、良いと言われているものを接種するのです。
でも、そこにどんな害があるか知っていたら、止めていたかもしれない。
クラスで1人だけ予防接種は打たせたくないなんて言って常識外れになるリスクを負いながら闘う母親も居ます。 でも、無理はしないで下さい。 薬害を解毒する方法はあります。
ホメオパシーで解毒する事ができるので後悔する必要はありません。
後悔してもなにも進まない。 今これからどうしてゆくかです。

今日は、動物の(人間も含まれますが)問題行動は薬害による場合があるというお話です。
ワクチンには薄められた病原体そのもの、エチル水銀化合物、水酸化アルミニウム、抗生物質、他の動物のたんぱく質、その他化学物質が含まれます。
効果の期間も毒の強弱も様々ですが、狂犬病のワクチンなどは効果が三年程度と言われています。
なら接種は三年に一度でいいのではないでしょうか?
アメリカでは三年に一度が任意です。
オーストラリアやニュージーランドでは接種する事は禁じられています。
交通事故、飛行機事故、そんな確率の比較にもならない狂犬病の為に、毎年着実に体に針を刺して薄めた原物質を他の薬品と共に震える我が子の手を差し出し、お金を払って接種する必要がどこにあるのでしょう。
かなしいです。私もそうしていました。何も考えず、慣例だというだけで。

薬害で影響を受けた動物の性格の問題に戻ります。
どんなに躾をしても言う事を聞けない子がいます。
沢山動物を扱うお仕事をしている方なら、是非見比べてみてください。


抗生物質の影響で、
・根に持つ、謝られても許さない
・常にイライラしている
・(肛門腺の問題がないのに)オシリが痒い
・天使になったり悪魔になったりする

水銀の影響で、
・被害妄想が強い
・疑い深い
・突然キレル
・どうでも良いことに執着し続ける(躾ができない)
・寒さ暑さに過敏
・口内炎や歯肉炎などの問題がある
・だれも居ない時に吠えるサイキックアタック

アルミニウムの影響で
・しつけが覚えられない
・何をしているのか分からない「不思議ちゃん」
・衝動的
・便秘がち
・目を見ない


問題行動で悩んでいる方も多いと思いますが、もしかしたら、このような薬害かもしれません。
今は無くても、これからも一年に一回の予防接種でそうなるかも知れません。
ドッグランに入れず、義務を果たさない人の様になり、獣医さんに変な目で見られ、ホテルに預けられなくなるのは理不尽ですが、その子がそこのらしく居られるなら、それもいいのではないでしょうか。
でなければ、予防接種をして、毒ダシをすればよいのです。
理解が深まれば環境も変わると思います。
極端に考えすぎないで下さい。

しかしなにか当てはまりませんか?
性格なんだと思って叱ってませんか?
年々酷くなりませんか?(年に一度のワクチンで)
イボが増えてきませんか?(皮膚に出してくれる分にはありがたい事です)

人間にも当てはまりますね。
もしかしたら、あの人の被害妄想は薬害では?と思いたくなってしまう事にも遭遇します。
もしそうだったら、悲劇ではありませんか?
生まれて間もなく接種するので本当の性格など、誰にも分からないままなのですね。

我が家のモニカは家に来る前に散々予防接種を打ったと思います。
来てからもワクチン、その後原因不明の自己免疫疾患で栄養失調となり、ステロイド・抗生物質・免疫抑制剤、山ほどの薬物を使用しました。効果も得られず毛は抜け落ちやせ細り、腹水だけが溜まり、小刻みに痛みからかプルプル震えていました。そんなある日、算数のような処方の仕方に疑問を感じました。
獣医さんは獣医さんの持てる力を発揮してくれたのです。
しかし、悪い臓器は一つも見つからないまま死ぬ所でした。
副作用の無い代替医療を切実に必要としました。
手を合わせて祈るだけの飼い主になりたくないと思いました。

彼女の持つ免疫力を信じて、治癒力を強くする代替療法を始めました。
彼女は頑張ってくれて回復し、もう一年半が経ちます。
今では私も罪悪感を乗り越え、ホメオパシーで毒だしも進み、今ではキラキラしています。
毛並みも見違えます。
辛かったでしょうに、でも、学びと共に、無かった事にしてくれているようです。
天使は身を以って教えてくれた。犠牲を伴って。
「ママ、全部受け入れるから私の体をよく見て。本当に良い物も、本当に悪い物も体で教えてあげる」

アニマルホメオパスの青山先生が言っていました。
「ペットは身をもって教えてくれる導きであり、ごめんではなくありがとうでいいのです」
そう聞いて本当にそうだなと思いました。

共に幸せであるために♪

日々勉強です。

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