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先週金曜日のお昼時、お天気も良かったので日比谷公園に行きました。
この公園に行く目的は、
あちこちにいる猫さんと、
パワースポット「首賭けイチョウ」でぷちチャージ。
時間があれば、ダ・ヴィンチ特別展も見たかったのですが
それは次回に。
この猫ちゃん
私が近づこうが、話しかけようが、写真を撮ろうが、「・む・・し・・」
っちゅうか、超集中モードなんです
視線の先は・・・池にいるカルガモさん。
捕まえたいの? 遊びたいの? 食べる気?
何を聞いても応えてくれません
「ミャオ」
そう言ってみたら、「ナぁニ?」って一回だけ振り向いてくれた。
日比谷公園のネコさんたちは、
人間との関係は良好ってことですね。
もう一匹のネコさんはこちらに走って近づいてくる
「にゃでて〜♪」
そして
人は柵の中に入れずに触ることのできない、
樹齢推定400年の例のイチョウの木にも、
猫さんはお構いなしです。
この木、婚活運があがるとか、健康運があがるとか。
ぷぷ、なんでもいいけど〜
隣にある松本楼さんはランチタイムは行列だし
この公園の幸せそうな猫を見ていると、
パワースポットであることが分かりますね。
手持ちの本のしおりが無かったので、
この木の黄色い落ち葉を一枚貰って帰りました。(いけないのかな?)
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ゆかいな仲間たち
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いつもこのあたりに居る猫
お墓とお話しているみたいね
隠し撮り? 失礼しました。。。
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昨日はお天気も良く お友達のお誘いで 上野動物園に行きました 徐々に広がる紅葉 久しぶりの上野動物園❤ パンダのカンカンとランランが居たころにきたな〜・・・ って!!! 30年ぶり〜〜〜(泣) 動物園に行くと色々考えさせられます 『これでいの?・・・可愛そうじゃないの?・・・幸せなのかな?・・・』 でもそれはその子たちが知っていること。 個々によって違うこと。 表情や毛並み、動きなどに現れて出てきます。 動物園もホメオパシーとかを取り入れてくれたら、なんて思いながら。 30年前、私が動物に携わるお仕事をするなんて、想像もしていませんでしたが・・・ 「こっち向いて!」 そう話しかけながらカメラを向けましたよ。 ↑ 「こっちむいて〜!」 「はいは〜い♪」 ↑ 「こっち向いて〜!」 「ウ?俺?」 ↑ 「こっちむいて〜!」 「マイブームはお口もぐもぐです・・・」 ↑ 「こっちむいてくれる?」 「またなんかきたよ・・」 ↑ 「ねえ、2番君♪ こっち向いて!」 ↑ 「今求愛中❤だから顔だけね(*^^)v」 ↑ こっち・・・ 向いてた・・・ ↑ なんて綺麗な白色(*^_^*) 「あなたはだあれ?」 ↑ 「うわぁ! こっち向いて!」 「どうぞ!撮って〜♪」 ↑ 「アボカド? (カバです」) 「ゴハン中だからゴメンネ〜」 ↑ 「こっち向いて!」 「目つき悪いって言わない?」 「い・いわない様にするね・・」 ↑ 「こっち向いて! あなたウナに似てるわね♪」 ↑ こっち向いて! おや?こっちもウナに似てるわね❤ 「ウナって美味しい?」 ↑ 「キタ〜!心臓でも痛いの?」 「大好物の食べ物をもってるだけよ・・後で食べるの」 ↑ ヤバー! 「キュウリ、取りに来たんだ〜(バサバサ)」 「そ・そう・・・(^_^メ)」 ↑ 「あ!私ファンなんです❤ お顔の向きに私が合わせますね!」 「ヨロシク・・・」 ↑ 「こっち向いて!」 「ハイ♪」 ↑ 「こっち向いて!あなた自分をペンギンだと思ってなぁい?」 「似たようなものでしょ!」「?」 ↑ 「こんにちは♪」 「いらっしゃい」 絶対いらないと分かっていても欲しくなるのがぬいぐるみ 9月に行った東武動物公園でも、「ホワイトタイガー」のぬいぐるみを悩みました アクアマリン福島ではチンアナゴのぬいぐるみも迷った記憶があります 大人になると、この貝殻は邪魔になるとか、 妙に捨てられないゴミになる事を知っているというか、 夢が無くなり現実的になってしまって・・・ しかしなかなかクオリティーの高い上野動物園のぬいぐるみ達。 写真は取らなかったのですが、ゾウさんは値段の割に良く出来てたな〜 でも、ウナよりおっきいぬいぐるみは、怖がらせるだけなので買うのは止めました。 でもこちらもカメラ目線で❤ ヤ〜 あ、これぬいぐるみじゃなかった(>_< ![]() ↑やっぱ サイコー❤ の ハシビロコウ♪ さむ〜くなったところで・・・気が付いたら16:30 最後のタイガーやレッサーパンダを見る時間もなく・・・え〜〜〜〜!!!! 閉館・・・ またこよっと! |

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私が歩道や公園で見かけるミミズは大抵、踏み潰された状態です。 ミミズって素晴らしく、実に深い生物なのです。 食糧の基本である「土」をふかふかの有機堆肥に、しかもエサは生ゴミです。 農薬だらけの土には生息できないでしょうね。 これ、私が見た最大のミミズ。 約25cm。 先週、燃えるようなアスファルトの上をゆっくりと移動しているのを見つけました。 「暑!暑!」そんな風にくるくる回転しながら(お腹を上にしたり)私の前をゆっくりゆっくり・・・ あまりの立派さに見惚れ、しばし通行し終わるまで護衛をさせてもらう事に。 前よ〜し!後ろよ〜し! 自転車の子供は近くに居ないか〜! OK〜! たまたまカメラを持っておいたので思わず写真を。 「ムムム?」 こんなに立派な生きたミミズを始めて見たので興味津々 くるりと回るお腹は若干色がピンクっぽく(どちらが裏かは私には不明ですが) 首(?)のところはストローの曲がるところみたいに。。。(これって個性だろうか?) 数分お守りしましたが、大概暑く、私も限界に。 落ちている棒を持ってきて「ここ危ないから、移動するからここに登って!」と声をかけると 「ほ〜い」とな、さっさと棒に乗ってくれたので、目的地点らしき土の上に移動完了♪ 1人ではここまでの行動はできませんでした。 一緒に居てくれたkumistarsiaさんのお陰ですv おまけ
ミミズはホメオパシーのレメディーにもなっています。 様々な理由からオーラに傷がついて穴が開いている為に、人からの影響を必要以上に受けてしまう人に。 自分が具合が悪くなるほど、空気を読めてしまう人とでも言いましょうか。 消化の問題や統合失調、二分脊椎の特効薬とも言われています。 |



