|
という 題名だけ、思い出すのですが、 1980年ごろに 出版されていた本です。 当時、日本での、中国に関する報道が 「文革すごい!」から 「開放すごい!」 に、変わっていく中で、 日本の留学生が、自転車で、中国国内をまわり 中国の庶民感覚を、見たとおりに伝える 私にとっては、衝撃的な本でした。 ああ こんなふうな チカラ強く生き抜く庶民を見てみたい 中国を見てみたくなって、たまらなくなりました。 それから30年 上海のファミレスでは、 ノートパソコン持ち込んで 映画を見て笑っている人 ネットショピングにはまってる人 株の値動きに、緊張している人 中国の草の根も 根っこが、なくなるのかなぁ・・・・・ とも、思う今日このごろ ああぁぁ 独り言ブログになってきた |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



貧困格差の大きな国、果たして幸せな国になれますか。貧しくても楽しく暮らしている少数民族がたくさんいます。
関口智宏の中国鉄道の旅は大変興味がありました。
2010/12/21(火) 午前 9:59 [ gomisan ]
>貧困格差の大きな国、果たして幸せな国になれますか
どうなんでしょうね?ただ、経済や権力の格差が大きいことと、幸せ不幸せが、どういう関係があるのか、この国にいると、ちょっと、話が違うような気もするのですが。
>関口智宏の中国鉄道の旅は大変興味がありました。
息子は、鉄道が好きなので、あの番組は、喜んで見ていました。
今度一度shanghaimariにも、会っていただければ幸いです。ドクターイエローの開発スタッフだったといえば、目を輝かせて、お話を聞くと思います。
2010/12/21(火) 午後 10:03
もしかして: 中国 グラスルーツ
2010/12/22(水) 午前 1:54 [ google先生 ]
あはは そです
タイトルにそう書いてあるでしょ!
って、タイトル見なおして 笑った
2010/12/22(水) 午前 6:45
息子さんと遊びに来て下さい。6号線の港津路駅を下車すればすぐです。
2010/12/22(水) 午前 9:20 [ gomisan ]
はい ありがとうございます。是非一度、おじゃまさせていただきます。
2010/12/22(水) 午前 10:05