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はじめは こんなスケートボードで、すべってたんですが この写真のような危険な乗り方はしないので すぐ 飽きた で、次に買ったのがこれ。 以前「くねくねと推進するスケートボード」と 紹介しましたが スターボードとかエスボードとかいう名前があるらしい。 (商品名か?) 名称に関しては、あまりハッキリしませんが この記事ではスターボードとしておきます。 (名称に関しては、質問箱にこんなのもありました。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1325848583 スケボーみたいなもので、真ん中が細くなっていて、体を動かしながら進むボードの名前教えてください! ) このスターボードには、はまった。 息子も娘も、私も。 娘が一番器用で 自由自在に乗りこなしている感じで すぐに同級生3人も買って 4人で、クルクル滑っているのを見て 私も、また練習したり けっこう細かいターンもできるかな? とか 軸足、左右逆にしたらどうかな? とか あ、そか 腰落とさないと、急なターンでは、遠心力で振り落とされるわけだ と 当たり前のことに気づいたり と まぁ 日々精進していたある日 もっと、おもしろそうなのを、見つけた この、スターボードの、前後を切り離してしまったようなやつ 推進原理は、同じなんですが 左右わけちゃったもの 真ん中のパイプをなくしちゃって、切り離したような感じ wikiで調べたら これにも ちゃんと名前があった。 フリーラインスケート 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 Freelines2.jpg フリーラインスケート(Freeline skates)は、車輪の付いた左右一組の乗り物。殆ど同じ形状をしているが、左右があり、L、R等の表示がされている。通常、足を固定するための拘束具はつけないが、ランプなどのエアトリック時にはバインディングもサードパーティから用意されている。使用者はスケートボードと同じデッキテープを貼ったデッキに直接靴を履いた足で乗る。スケートボードのようなプッシュと呼ばれる片足で地面を蹴って進む動作はし難いが、チックタックのように漕ぐ動作により移動し、坂が上れることを特徴としている。また、ダウンヒルも十分に行うことが可能な強度も有する。トリックはユーザーにより日々数を増やしており、次世代スケートボードと呼ばれている。 公園で、休日、こどもを集めて販売していた。 販売チームみたいのがあって 大人が5−6人 買った子供たちが、また10人ぐらい 自由に滑っている まわりの子供がうらやましがって 買えばこの商売は成功なのであるから 大人スタッフも 買ったばかりの子供の手をとって、教えたりしてる。 私も買ったら あのおねぇちゃんが、手をとって教えてくれるだろうか? 左右わかれているので スターボードより、はるかに、小回りが利く 光ゲンジのように、手をつないだり、離したり クルクル廻ったりというパフォーマンスも可 ただし、あの曲を歌いながら、は難しいと思うが。 なによりも 不思議なのは 足を板に乗っけているだけで、 スケートぐつはいているかのように ピッタリと足についていることだ。 スターボードのときは なんとか、できそうだという感覚があったので買ったが どうもこちらのフリーラインスケートは 見ていても、できそうだ というイメージがわきにくい 一時、娘が興味を示したときが、チャンスだったのだが 娘は、ともだちが、スターボード買ったので もっぱら、そっちに、いってしまっている。 いまだに、買えずに、父親がひとり 考え込んでいる 画像
スターボードを楽しむ娘 とオッサン |

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