特殊乗り物と近代妖怪

忘れてしまったあの日の世界へ

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人生アスパラガス

 東京(例のぬこ よりTELあり。うひぇ、こんにゃ所に連絡よこすな海軍基地。で、対応だが偽悪派ではなかなかいかなくなるよーだ。

 GWについては分割民営化なので、それぞでの日数のおばちゃんは少なし。曜日割り当て悪すぎりょうたろう。

 台湾行きの前なので財産は散在できず。さてどうするか、まだいっこう。いっこうといってもヘンなお釜にあらず。

 さてBKについてだがμがてんぱったので、こっちに降りかかってくrかのーせい隆。どうしるよ。志村、志村といえば後ろに注意すべきだが、まったくその状況。

 

次は台湾か

http://www.yun-hsien.com.tw/jp/information.htm
烏来にある「雲仙楽園」。交走式ロープウェイだろう。ふもとには発動機を積んだトロッコも走っている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AB%E7%A9%BA%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4
猫空ロープウェイ。「ゴンドラリフト」と「ロープウェイ」の区分けは本来存在しないので、この呼び方でいいのだ。
2箇所で屈曲するのは珍しい。

http://coal.him10.com/
台湾の炭鉱博物館。ホンモノのトロッコにも乗れる。

この辺をおさえておきたいなあ。

ノーム現る

http://karapaia.livedoor.biz/archives/cat_50031823.html
↑こちらから知った情報


 皆さんはノームという存在をご存知でしょうか。10m先も見えないという…それは濃霧。ってネタは以前某ゲームにあったなあ。そのノームが現れたようで場所はアルゼンチンのサルタ地方、ジェネラル・グエムスという事ですです。かわいいです。きっとアメリカだとうちゅーじんにされちゃうし。

http://jp.youtube.com/watch?v=ybx5NpVwP7I

 んで、詳しい記事というか元ネタはコレ。こちらも由緒正しいおなじみのアレです。

http://www.thesun.co.uk/sol/homepage/news/article902014.ece

 その正体については良く判りません。私に判る事は、次の「ムー」の海外ニュースにこいつが出る事ぐらいでしょう。年末の特番にも期待できそうです。

空飛ぶカメ事件

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 ちょうど去年の今頃、フランスの政府が関わっている機関であるGEIPANがUFO(フランスではOVNI)の資料を公開して大騒ぎになりました。接続できないくらいでしたね。
 でも、その後沈静化してしまって、「ありゃなんだったんだ?」って私なんかは考えてます。宝島社から「UFOは・・・飛んでいる!」ってタイトルの本が出て、これがフランスのUFO研究の本だという話だったので、「おお、あのサイトの文章がついに和訳されて・・・!」と思ったのですが、実にこの本が消化不良。フランスの事例もちょっとは出ているんですが、後半耳タコ状態のアメリカ事例の羅列になっちまってがっかりものでした。

 こうなりゃ自分がやるしかねえって訳で、まずはこのニュース報告時に多用された「亀みたいなUFO」はどんな話なのか調べてみました。フランス語はできませんが、ちょっとの文章ですのでなんとかなるさ、ケセラセラ。いや実は冷や汗もんだったり・・・

http://www.cnes-geipan.fr/geipan/regions/lan/etude_1988-01-01123.html

http://www.cnes-geipan.fr/geipan/tem/1988307046_110_1.html

http://www.cnes-geipan.fr/documents/88307046-110-88-R.pdf

 案外簡単に見つかって一安心。

 上記リンク先によれば、事件の起きたのは1988年1月26日。南フランスはラングドック・ルシヨン地方のオード県。
 夜の9時15分頃、目撃者(18歳以上の男性、職人であり取引関係の仕事)は、低高度を飛行する印象的な物体を発見。二つの翼を持ったヘルメットのようだったとの事で、中から白っぽいオレンジの光を出していたとの事。
 物体の速度は速く、見ている間に飛び去ったようで、西から現れ、方向を変えて南に向かったとの事です。
 音は発せず、周囲への影響は不明。物体の飛んでいた辺りは水辺だったようですね。

 カタチは変ですが、案外事件そのものはそんなに変ではありませんでした。

 なんだか「グレンダイザー」の「スペイザー」のようでもありますが。

幽霊飛行船 その4

◆事件名

『バークレイ事件』(仮)

◆概要

[ジャンル] UFO

[日時]
1897.4.22 23:00

[場所]
アメリカ合衆国テキサス州

[体験者]
ジョン・M・バークレイ

[事件の経緯、内容]
 バークレイは電球よりもはるかに明るい飛行物体が15フィート上空にいるのを目撃。30ヤードほど離れた所にいたスミスという人物に「潤滑油と硫酸銅と鉄タガネがほしい。ここに10ドルある。おつりは好きに使って欲しい」と言われた。


◆チャームポイント

 水だけでなく、科学的な物質を要求する点。


◆資料

『UFO超地球人説』(ジョン・A・キール 早川書房 '76) P.81〜


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