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1947年6月24日、アメリカはワシントン州レーニア山上空を自家用機で飛行中の実業家、ケネス・アーノルドは見たこともない飛行物体に遭遇しました。
物体は9機で編隊を組み、水面に投げたディスクのような飛び方をしていました。 これが、新聞記者によってフライング・ソーサーと名付けられ、以後、円盤型飛行物体の報告が相次ぎます。 ただ、アーノルドが見たのは、三日月みたいな、あるいはマンボウみたいな飛行物体だったんですけどね。 前に書いたかな? ちなみにこの時点でUFOという言葉はありません(1951年頃から)。そしてそれを地球外生命に結び付ける考えもありませんでした(1949年末から)。 面白いですね。 さて、レーニア山ですが、実は「カフェラッテ」のパッケージに描いてある山なんですよ。知ってました? どうでもいいですね。 |

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