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書庫ひたちなか海浜鉄道/水島臨海鉄道

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キハ200形は元国鉄キハ20系で鹿島臨海鉄道を経て、茨城交通(現ひたちなか海浜鉄道)に入ってきた

車両です。

キハ200形はキハ201〜キハ204の4両ありました。

那珂湊構内に留置されているキハ204とキハ202は茨城交通色のままで留置されています。

写真に写っているのは前(キハ204)と後ろ(キハ202)です。

近くには首都圏色に塗り替えられたキハ203が展示されていました。

キハ203は後日写真を掲載しますね。

キハ201は阿字ヶ浦構内に留置され、更衣室として使用されていましたが、今回訪れた時には姿は無く、

移動・解体されてしまったようです。キハ201も茨城交通色でした。

写真左側に見えるカバーの掛けられた貨車は元東武鉄道のトラ1形のようです。

トラ15、トラ16ともに残っているみたいですね。


阿字ヶ浦に留置されていたキハ201の記事はこちらです http://blogs.yahoo.co.jp/monotchi/11101562.html



阿字ヶ浦から那珂湊駅に到着すると下りの阿字ヶ浦行きも到着しました。

車両は元三木鉄道のミキ300−103です。

当時の塗装と形式のまま使用されているのが嬉しいですね。

行先表示は「湊線」になっていました。

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阿字ヶ浦に向けて発車するまで写してました(笑)



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キハ20形キハ205(一般色)とキハ2000形キハ2004(準急色)のコンビです。

この区間は逆光になってしまいます。

準急色は全くわかりませんね・・・

午前中であれば上り列車は大丈夫そうです。


平磯−磯崎間で撮影


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いつもこの場所に並べられているのでしょうか。

国鉄型気動車が良く似合う場所ですね。




阿字ヶ浦に到着後、折り返しまでの間に写した写真です。

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以前は上野からの直通列車も運転されていました。

長いホームはその名残でしょうか。
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反対側から写した写真です。終着駅の雰囲気がいいですね。

海は見えません。
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駅名板を入れて強引に写した写真です(笑)
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3710−01の運転席付近です。全てワンマン運転になったようで整理券発券機と運賃箱があります。
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旧塗装の3710です http://blogs.yahoo.co.jp/monotchi/31198509.html



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