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前回掲載した石像が置いてあるのは仲ノ町駅です! この石像の名前は「貧乏がサル」像といいます 銚子電鉄の3つの駅に石像が置いてありますが、 犬吠駅は頭の上が犬になっていて「貧乏がイヌ」像、 笠上黒生駅は頭の上が鳥「キジ」になっていて「貧乏をトリ」像といいます 犬吠駅でカメラを出すのが面倒で写さなかったのが残念です・・・ ・・・また写しに行かないと^^; 石像が置いてあった仲ノ町駅は車両が置いてあって撮影することができます 中に入るには入場券(150円)を買う必要がありますが、入場券が3種類あって 車両の絵が書いてあるので記念にいいです ここで展示されている車両の中で一番人気はこの「デキ3」でしょう 撮影されている方も数名いました |
江ノ島電鉄/銚子電鉄
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コメント(18)
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まだまだ銚子電鉄シリーズが続きます(笑) 終点の外川駅まで行ってきました 外川駅から少し行くと港が有ってすぐに海にでることができます 駅の近くには煎餅の工場があってお醤油の香りがしてますね 駅構内には車両が2両置いてありました ここも車両展示されると乗客が増えるのではないでしょうか 次の電車の待ち時間にも丁度良いのですが・・・ ▼外川駅舎 木造で中も昔の作りで良い雰囲気です 澪つくしのロケ風景の案内板が立てられていました ▼構内に置いてある車両の1つ「301」です 倉庫として使用されてるみたいです 車体が傾いた状態で置かれているので、車両に合わせると後ろの家が傾いて見えます(笑) ▼構内においてあるもう1両はトロッコ車両です 形式は忘れてしまいました^^; ▼外川駅に進入してくる「801」 この渋い塗り分けが好きになりました^^ |






