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書庫錦川鉄道/伊予鉄道

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イメージ 1
 
伊予鉄道の2102号。
 
ここが終点で、折り返し「松山市」または「道後温泉」行きとなり、
 
こちら側へ転線してから乗客を乗せます。
 
 
2011/5撮影
 

伊予鉄道 57

イメージ 1
 
EF65の写真を写したのは松山駅でした。
 
まさか松山駅でEF65を見れるとは思ってなかったのでビックリです。
 
で、伊予鉄道も写してきましたが、時間もあまり無く松山駅前のみでした。
 
松山市街の道路事情もわかったので、次回は広範囲に活動できそうです。
 
どこでもそうですが駐車場を探すのに苦労しますね。
 
 
写真は松山駅電停から写した松山市駅行きの57号です。
 
この塗装は好きなんですよねー(^^
 
 
2011/5撮影
 
昨日の続きです!
 
と言っても写真もあまり無いのですが・・・
 
イメージ 1
 
 
 
とても気になる「せせらぎ号」。
 
良くみると向こう側に民家が見えます。
 
道路もありそうだし行ってみる事にしました。
 
イメージ 2
 
 
途中に「とことこトレイン」の乗り場があって車両が置いてありました。
 
これは昨年の9月から新しく運行されている車両で、愛知万博で使用されていた「グローバルトラム」を
 
持ってきたものだそうです。
 
「とことこトレイン」は旧岩日北線、錦町から先の山口線日原駅までの間で開通する予定だった部分で、
 
既に路盤も出来上がっていた部分を使用してそうづ峡まで運転されています。
 
片道が約40分かかるそうなので今回は乗車しませんでした。
 
イメージ 3
 
 
「とことこトレイン」の下をくぐって反対側へ行くと車庫の横へ出ます。
 
が・・・車庫入り口に軽トラが置いてあり「せせらぎ号」が写せません。
 
軽トラを避けるように「きらめき号」を写してきました。
 
イメージ 4
 
そして写し終わって良く見ると線路の下を通る細い道があります。
 
そこを通ると駅まではたったの2分でした(^^;
 
 
駅に戻ると「こもれび号」の発車時刻です。
 
「こもれび号」は発車してすぐに鉄橋を渡りトンネルへ消えて行きます。
 
「こもれび号」を写して駅を後にしました。
 
イメージ 5
次回はあ・い・つの再登場です!
 
錦町駅で見つけた生き物ですよ(笑)
 

錦川鉄道 錦町駅

錦川鉄道清流線 錦町駅に行った時の写真です。
 
錦町駅は旧岩日線の終点駅です。今も清流線の終点駅となっています。
 
駅名板には鯉の絵も描かれていました。
 
清流線の名前通りに錦川沿いを走るローカル線です。
 
イメージ 1
 
 
 
錦町駅には車庫が構内にあります。
 
まず目に入ったのが黄色の「きらめき号」。
 
ホタルの光をイメージした黄色の車体となっています。
 
イメージ 2
 
 
 
緑色の「こもれび号」が入線してきました。
 
「こもれび号」は昨年乗車した車両で、写真も写していた車両です。
 
イメージ 3
 
 
 
ホームの反対側に回って写した写真です。
 
車庫の中にはブルーの「せせらぎ号」の姿も見えますね。
 
ピンク色の「ひだまり号」の姿が見えないので、現在運行中のようです。
 
昨年清流線を訪れた時と同じで、この日は「こもれび号」と「ひだまり号」が運用に入っているようです。
 
一応は所属している4両は写せたので良しとしましょう。
 
イメージ 4
 
続く・・・
イメージ 1


イメージ 2


西岩国から乗って来た「ひだまり号」を御庄駅のホームから見送りました

右に見えるのは桜の木のようですね

桜の季節にまた訪れたいと思ってます



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