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書庫筑豊本線/伊田線

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さよなら列車に使用されたのは12系です。

直方駅に暫く停車していた時に写したもので、方向幕もシールのように見えますが専用のものでした。

方向幕は「さよならSL列車 門司港飯塚」となっていました。


1974/12/22撮影

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門司港から飯塚まで走って、飯塚から直方へ戻ってきたさよならSLの牽引機が、ターンテーブルを

渡っているところになります。

これは59684号機になります。飯塚方面の先頭にいた機関車です。

勢いで「筑豊本線/伊田線」の書庫を作ってしまいました(笑)


1974/12/22撮影

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門鉄管内最後のさよなら運転は筑豊本線で、門司港−飯塚間で運転されました。

この写真は伊田線を走っているので回送なのでしょうか・・・

良く覚えていません。

確か後藤寺機関区と行橋機関区の9600が牽引していました。

本線上を走ったのはこれが最後になりますね。

だとすれば筑豊本線ではないという事になりますが?


1974/12/22撮影



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筑豊本線のD60。

下り線を走ってきた単機回送のD6061号機です。

61号機は門デフを装着していましたが大型のものです。

D60は標準のデフの方が人気があったようですが、私は門デフ機も好きでした。

貨物機の門デフは大型で取り付け位置が低くて、旅客機とは違った雰囲気ですね。

春闘の頃に写したもののようで煙室扉に何か文字が書かれています。


撮影日不明

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筑豊本線 直方駅を発車していく寝台特急「明星」。

「明星」は「あかつき」から名称変更したもので1975年〜1978年まで「明星」として筑豊本線を走りました。

1978年以降は「あかつき」に名称変更をして1985年まで筑豊本線を走りました。

3年間だけの「明星」の方が今となっては貴重なものになってしまいましたね。

牽引機は鳥栖機関区のDD5152号機。ヘッドマークは装着されていません。

既にナンバー回りの白帯が無くオレンジ色になっている九州塗装ですね。

この頃この塗装は特急牽引機用の塗装だと思ってましたが、この後この塗装に統一されてしまいました。

実際のところはどうだったのでしょう。

14系寝台車が筑豊平野を駆け抜けていた頃が懐かしいです。


1975年撮影


この記事は時間限定の掲載とし、限定記事に変更する予定です。

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