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年甲斐もなく怪獣で遊んでみた

怪獣画報

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先週末にヨドバシカメラ梅田店にレギオンを買いに行った時は残念ながら売り切れてました。

静岡地区からはヨンガリーヌ・パパサナシュー調査員からも売り切れだった報告もあり、
 
「このご時世になんでそんなにレギオンが売れてるの????」
 
などと思ってました。
 
さて、今週のレギオン狩りはどうでしょうか?果たしてレギオン採取出来るでしょうか??
などと懸念もなんのその、簡単に捕獲できました。
 
カキクキコキと動きます。
ええ、まるでこれは着ぐるみです。
カキクキコキ、これは楽しい、カキクキコキ。

今週は欲しいものが一杯あって、フジミの「ポリススピナー」も発売されました。
ああ、どうしよう、
リボルテックレギオンはマストアイテムで今日欲しかったのだが、
このフジミの「ポリススピナー」プラモデルははまだ待てる。
クリスマスにでも自分へのプレゼントとして買うのもいいかもしれない。
 
イメージ 1
 
フジミの「小型ビートル」プラモデルはまだ待てる。
正月の自分へのお年玉プレゼントとして買うのもいいかもしれない。
 
イメージ 2

フジミの「東京モノレール」プラモデルはまだまだ待てるけど、ヨドバシ価格+ポイントで千円以下で買えるし、よし買おう。
という按配です。
 
ところが、家に帰ってフジミの「東京モノレール」プラモデルの箱を開けてビックリ……レールばかり。
あれあれあれ?
箱をみると……あっ、直線&曲線レールセットと書いてある(笑)
わたしが買いたかった方の箱絵と、その下に買ったプラモの箱絵を並べてみよう。
 
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なんとまあ、売り場にはこの箱一つしかなかったし、ヨドバシの後に移動する図書館へ急いでたもんだからね、
ろくに商品もみずにさっと取ってさっとレジにいってしまったんですよ。

まあ、こんなこともあるかな。

家に戻ってネットでこれら商品を調べてみると、
先頭車両セット
中間車両セット
レールセット1
レールセット2
と、4種類にわけて販売してるみたいだね。

わたしが買ったレールも曲線を繫いでも半円にしかならないから、
どうも以下のような買い方をしたら、東京モノレールは完結するようなのだ。
完全版=先頭車両セット+中間車両セット+(レールセット1×2)+(レールセット2×2)
これって全部で一万円くらいするんじゃないのぉ??(笑)
 
ああ、そうか、これはデビルマン呼ばわりした地獄和尚の呪いなのかもしれない(笑)
 
まあ、それはそれとして、今度先頭車両セットを買えば壮大なジオラマが組めそうなので、
来年1月の成人の日には自分の成人後30年経過記念プレゼントとして買うのもいいかもしれない。
 
というわけで、今までの記事がリボルテック・レギオンレポートの前フリなのだ(笑)
 
ここから、リボルテック・レギオンレポート。
 
まあ、よく動く動く。
動きすぎて、ジョイントがスポンと抜けるくらいだ。
 
やはりリボルテックは関節のあるロボットや節足動物、メカだと実にあう仕組みなのだと痛感しました。
まさにリボルテックの為の怪獣がこのレギオンだ。
 
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対戦用ガメラ2・コールドキャスト製品がヨドバシでは見当たらなかったので買えませんでした。
部屋にあるイワクラ時代のトラウマガメラ(クリア)やら、バルガメ、バイガメ、ジグガメ等と試しましたがサイズはしっくりきませんね。
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こんなことなら、キャストさん製品のウルティメイトプラズマのフィギュア買っとくべきでした。
炎がまるでチクワのようですが、あのサイズだと合いそうな気がするなぁ。
今度、キャストさんに行った時にチクワ炎のガメラ2は買うとして、
以下いろいろと撮影しました。
イメージ 10

ウィリーできます。
映画にはない、こんな顔も出来ます。
それにしても、こんな顔してたんですね。
「新たなる触手」の赤いロッドに気をとられてて映画でもこんな顔してたとは気付かずでした。
赤いロッドは、自作してあそんでみてもよいですね。
 
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バラバラになるマザーレギオンの死に方ではなく、レギオンが老死した場合のポーズもとれます。
南無阿弥陀仏。
 
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これ、かなり遊べますよ。
対戦する同じサイズのガメラは是非とも欲しいところ。

オマケの飛行ガメラは遠景用ですね。

こんなチビチビの兵隊レギオンも7匹おります。
イメージ 3

このサイズなのに色の塗りわけをしてるのが凄いね、中国四千年の歴史の御技でしょうねぇ。
 
このレギオンでハリーハウゼン風の映画を撮ってYOU TUBEにUPする人って絶対いると思うよ(笑)
それほど、楽しい動きをしてくれるレギオン。
わたしが子供の頃にもこんなおもちゃが欲しかった(笑)
 
円谷プロの作品を鑑賞していて思うのですが、
ウルトラシリーズはさておいても、
非ウルトラ系三作品の「ミラーマン」、「ファイヤーマン」、「ジャンボーグA」はあまり注目度が高くないような気がします。
 
なぜ?
 
わたしの幼年期、Q、マン、セブン、マイティジャック、戦え!マイティジャック、怪奇大作戦と放映があって、第一次怪獣ブームが去ります。
1969年、1970年は特撮モノは小休止、せいぜいあって、ウルトラファイト。
その放映小休止の間はマルブルの怪獣ソフビや駄菓子屋で買う5円ブロマイド、怪獣図鑑、友達と遊ぶ怪獣ゴッコ。いづれにしても怪獣人生ですね(笑)
まあ、大阪万博もこの頃ありましたから、話題にはことかかない幼年期ではありましたが。

第二次怪獣ブーム帰りマンからでしょうね、1971年。
帰りマン…の放映と、それからミラーマンと続きますが、ミラーマンとシルバー仮面が同時間帯番組だったので、当時はチャネルを切り替えながら半々で観てました。
1972年、1973年は裏番組でもいろんな特撮TVドラマがかぶってきているので、円谷プロ作品限定という形では観てなかったわけですね。
 
レッドマンは朝番組なので見ることができましたが、ウルトラマンAについては主に裏番組の変身忍者嵐の方を観てたので記憶薄いです。
トリプルファイターは競合する時間帯ではなかったので観てましたし、緊急指令10-4-10-10も観てました。(裏番組が刑事くんだったので)
 
そして1973年、丁度わたしが特撮TVドラマから離れつつある頃ですが、この年代は横目で観ていました。
ジャンボーグA、ファイヤーマンまでは時々観てましたが、さすがにウルトラマンタロウは裏番組云々関係なしに観ていなかったはず。
円谷プロ創立十周年記念番組と題された3作品でした。
 
つまり、裏番組最盛期で競合率が高くて皆がちゃんと観ていなかったというのが答えなのかもしれません。

非ウルトラ系三作品の「ミラーマン」、「ファイヤーマン」、「ジャンボーグA」ですが、
この中でミラーマンだけが、大きなDVDレンタル屋、DVDネットレンタルで取り扱っているので再見できますね。

「ファイヤーマン」、「ジャンボーグA」、「レッドマン」ですが、
なんと、YOUTUBEでそれぞれが第一話だけがUPされてますね。
で、観ました。
三作品とも子門真人の歌ですね。
もう完全に忘れてます。
だってぇえええええええええ、もう四捨五入して40年近くみてないわけですから(笑)
そう考えたら恐ろしいくらい歳食ったんだね(笑)
 
「ファイアーマン」は1話、2話でそれぞれ前半・後半なんですよね。
1話だけしか観れないっていうのがなんだか、据え膳喰えないようなモンモンとした状態をかもしだします(笑)
 
 
「ファイヤーマン」ですが、第一次怪獣ブームのような造りの第一話にビックリしました。
岸田森もかっこいいし、最近キャストさんのイベントでご健在な姿を見せて戴いた睦五朗さんもかっこいい。
技術集団がまとまって怪獣やっつけるぞ、みたいな潔さがあります。
第二次怪獣ブームにも詳しい赤穂の怪獣ガレキ専任写真家のセルジュール館長・ラフレシア(仮称)が云うには後半はストーリィもグダグダになるようですが、「ファイヤーマン」は是非とも再見したい作品ですね。
 
 

1973年は特撮作品粗製濫造の時代でしが、なんだかんだといいながらも今でもこうして特撮作品を楽しんでいるわけですから、
いつまでたっても永遠の子供というわけですね。
 
「円谷チルドレン」
 
いま、ふとこんな言葉が浮かびました。
特撮作品を刷り込まれたわれわれは、いわば「円谷チルドレン」なわけです。

円谷作品をざっと検索して当時我々世代+ヨンガリーヌ・パパサナシュー世代の作品をならべてみましょうか。

ウルトラQ
ウルトラマン
ウルトラセブン
帰ってきたウルトラマン
ウルトラマンA
ウルトラマンタロウ
ウルトラマンレオ
ザ☆ウルトラマン
ウルトラマン80
ウルトラマンUSA
快獣ブースカ
怪奇大作戦
マイティジャック、戦え!マイティジャック
チビラくん
レッドマン
ミラーマン
トリプルファイター
緊急指令10-4・10-10
怪獣大奮戦 ダイゴロウ対ゴリアス
ファイヤーマン
恐怖劇場アンバランス
ジャンボーグA
SFドラマ 猿の軍団
極底探険船ポーラーボーラ
恐竜探険隊ボーンフリー
恐竜大戦争アイゼンボーグ
恐竜戦隊コセイドン
プロレスの星 アステカイザー
スターウルフ
アンドロメロス

映画「極底探険船ポーラーボーラ」以降はわたしはもう全然知らない世界です。
ウルトラマンのシリーズも「ウルトラマンタロウ」〜「ウルトラマンUSA」は知らない世界ですね。
 
『死ぬまでに特撮作品全部見直し大作戦』、そろそろ再見すべき作品の的を絞っていきましょうか。
 
 こうしてみると、わたしの知ってる範囲で、
DVD化されてないものが
「チビラくん」「レッドマン」「緊急指令10-4・10-10」
 
レンタル屋にないのが
「快獣ブースカ」「トリプルファイター」「怪奇大作戦」「ファイヤーマン」「ジャンボーグA」
 
思うに、レンタル屋に「恐怖劇場アンバランス」「SFドラマ 猿の軍団」があるのが不思議(笑)
覚えておいでであろうか?
日本のチベットといわれる兵庫県佐用郡の荒吐杜山(アラトトやまと読むらしい)にある「たまゆら寺」に住んでいる通称地獄和尚を。
通称地獄和尚というだけに地獄耳の持ち主でもある。

地獄アローは超音波   地獄イヤーは地獄耳
地獄ウィングは空を飛び 地獄ビームは熱光線

まるでデビルマンのような地獄和尚なのだ……たぶん(笑)

彼の卓越した情報収集能力のお陰で、東宝怪獣関連の物品について、また新たなる試練をわたしにもたらしめた。

次なるお題は「フジミ 東京モノレール プラモデル」である。
価格も思ったよりも安い。お手ごろ感がある。
イメージ 1
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ところで、この東京モノレールといえば、「怪獣総進撃」の2代目マンダが撒きついたあのモノレールなのだが、
その時に、モノレール自身は動いていたのか??
その姿があったのか?
単に線路としてのモノレールだけだったのか??
 
今度は「ライトニング」のような失敗をせずに用意周到にリサーチをしなければならない。
そんなわけで、すぐに映画「怪獣総進撃」を確認した。
 
そう思って見たのに、なぜか他のシーンをついつい観てしまう。
「ああ、美しい、悪に操られし眉をとがらせた小林夕岐子さまぁ……」とか
「キラアクの手先になった黒部進が海岸で秘密警察と繰り広げる銃激戦。銃を撃つ姿がハヤタそのものじゃん」……とか。
 
いやいや、ちゃんとモノレールマンダ巻きも確認しましたよ。
あれえ、マンダのモノレールシーンってこんなもんだっけ?
ゴジラ対マンダを見たような気がするが……あれは未使用フイルムだったね。

なんだ、モノレールは線路だけかいっ……と思っていたら、
なんとなんと、あるんですよ、その当時の映画のプロップで作成したモノレールの写真が!
 
いつものごとく特撮小道具に詳しいFFFさんと以下の会話をしたわけです。
 
FFF:「あに云ってんだぁ!怪獣総進撃ではちゃんとモノレールの車両がありまんがな。ちゃんと映画をみるべし」
じり:「観るべしったってぇ、映画観ても写ってないじゃない??」
数時間経過
FFF:「あ゙〜。ホントだ。でも造られたのは事実ですぞ、ほら、写真」
じり:「ほら写真ったってぇ……そんなん、示されてもぉ……」
 
イメージ 3
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まるで新幹線のようなモノレールですね。
1968年当時の写真と比べるとボンネット付近の塗装が違うようですし、胴体に文字が書いてるようなのですが、
現存するプロップ写真とは若干違います。
まぁ写真で比べてお判りのように、「フジミ 東京モノレール プラモデル」と「怪獣総進撃」のモノレールとは全然違うんですが、それでも、なんだか両方とも奥ゆかしくて好きな造型ですね。
 
モノレールの線路及び線路台の形状も違うんですね。
「怪獣総進撃」では、実際に忠実な造型というより近未来を意識した造型を志していたのかもしれませんね。
車両も調べてみると現在の1000型ではなく当時は100型〜350型のタイプでしたが、いずれも箱型のような車両でした。
 
悩むなぁ、改造して怪獣総進撃バージョンを造るべきか否か??(笑)
やはり映画に登場しないと親近感もあまりわかないですね。

日本万博モノレールや姫路モノレールなんかも同じ1/150スケールのプラモがあればいいのにと思うのはわたしだけ?
とりあえず、今週末は、リボルテックのレギオンとこのフジミのモノレールのプラモとフジミの小型ビートルのプラモが狙い目です。
 
フジミのポリススピナーのプラモは先週末の段階ではまだ未発売でした。どうやら発売延期しているようですね。
 

 

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革命的怪物と赤イ竹

昨日ここにUPした赤イ竹戦闘機のマーク、色が誤りでした。
 
前にレジンシェフとうけけ団でビルが印刷した赤イ竹戦闘機のマークが緑色だったんで、
わたしも昨日緑で描いたんだけど、
今日、映画で確認してみると……なんだかあかっぽい。

おやおやと思い、株式会社キャストさんの赤イ竹戦闘機を見ると……やはり赤い。
赤いワッカに緑の三角 といったかんじ。

確かにそんなかんじだ。
つうか、赤イ竹なんだから、赤色がないのは不自然だよね(笑)
 
イメージ 2
 

というわけで、この革命的マーク、色を変えて再度UPします。
これが正解だ! と、断言するほど明確に写ってないんです。写真は白黒写真だし。
 
 
イメージ 1

やはりちゃんと映像を観て確認しないといけませんね。
 
他にも色々映像で確認したので、以下報告。
 
①革命的編隊飛行の数
 
    9機ですよ、九機!
 
イメージ 3
 
②革命的赤イ竹戦闘機の機体番号
 
14 は有名ですが、15 とか 16 が あるようです。
 
イメージ 4
 
 
③革命的垂直尾翼の機体番号と革命的赤いウネウネマーク

まずは、機体番号として
J−1834 とか E−1715 とかが見えます。
 
イメージ 8
イメージ 9
 
この革命的赤いウネウネ……Wのような赤いマークは何が記されてるんでしょうかねぇ。
 
イメージ 5

わからないけど、トレースしてみました。
 
こんな感じでしょうか??
 
イメージ 6
 
株式会社キャストさんのHPにお邪魔したので、
ついでに色々新作を物色。
 
おおおおおおおっ、地球最大の大怪獣サミットが出てる。
わたし、このようなジオラマ感覚の作品大好きなんですよ。
これ、欲しいですネェ。
この金欠の最中、食費を浮かしてでも買ってしまいそう(笑)
 
というのも、この3匹が出たら、なんとなく初代キングギドラも出そうじゃないですか。
 
と、すると、キングギドラはきっと全高18cmくらいあったりしてぇ。
と、なると、やはり今こいつらを買っておかないと後で後悔しそうで。
 
今なら11月末までの注文は送料が無料とな??
 
これ買ったら是非とも東急ハンズでアクリルケース買って、このジオラマを封印したいかも。
 
イメージ 7

 
はたしてエフトイズの1/144戦闘機の食玩「70年代ジェット機コレクション」のライトニング赤イ竹戦闘機になれるのでしょうか?
 
というわけで、前回の比較した資料をもとに改造してみました。
 
まず、主翼、切りつづめました。
主翼の上のロケットの穴は、1mm角プラ棒で隠すようにモールドを入れました。
 
イメージ 1
 

あとはお尻の部分ですね。
ロドリゲス翁さんのご指摘通り、双発⇒単発に改造。単発上のカバー形状はまだ異なってますが。
お尻部分を斜めに切ってパテ埋めしました。
発射穴は2個あるんですが、1つに切って使用。
斜めに切った上から垂直尾翼を載せましたので、傾斜が出ます。

水平尾翼の位置は上に変更してます。
 
イメージ 2

主翼下はまだロケット搭載しておりません。
 
イメージ 4

とまあ、こんな感じの改造が必要でした。
案ずるより産むが易しといった感じで、ここまでの改造が小一時間くらいで出来ます。
なので、まさに小改造かも。
(パテは100円ショップの万能パテで硬化時間が2分くらいと早すぎです)
 
劇中では編隊飛行してたと思います。このライトニング、あと5機くらいは欲しいかも。
 
主翼下のロケットはまた別途造るとして、この改造品を銀色に塗れば似ると思います。
 
デカールのデザインも、本編のマークをトレースして作りましたぞよ。
ココに貼って置きますので、同じように改造される方はサイズを合わせてタトゥーシールに印刷して
下さい。
このマークは白地のタトゥーシールに印刷して、周囲を切り抜く感じになります。
 
イメージ 5
 
 
そういえば、わたし、すっかり忘れてましたが、
日本沈没TV版のおおくに&ハヤトを改造してる最中でした。
 
イメージ 6
 
どこが改造って、単にコロがついているのをとっただけですが。
でも、どうもコクピット部分が気に入らない。けど、ヒートプレスもないのでこのまま組もうかと思案中です。
このプラモデルのおおくにですが、丁度1/144サイズに合うサイズのような気がします。
 
イメージ 7

この日本沈没TV版プラモデルですが、前にブックオフで500円で購入したもの。
厳密には割引券も持っていたのでさらに50円引きです(笑)

意外にも、ブックオフでは珍しい中古プラモが安く手に入るので、ある意味穴場だと思います。

たとえば、下のハセガワの1/72のセイバーがなんと300円(笑)
厳密には割引券も持っていたのでさらに50円引きです(笑)
前回買った際のレシートがそのまま50円引きの割引券になるんですよ。
 
イメージ 8
 

あまりにも古いのでこのデカールははたして使えるのか?
鉛チューブのセメダインが入ってるよぉ、懐かしいじゃないですか!
 
イメージ 9
イメージ 10
 

1/144のナイトホーク、これはトランペッター社製ですね。
これもブックオフで300円(笑)
まるで食玩並みの価格です。
厳密には割引券も持っていたのでさらに50円引きです(笑)
 
イメージ 3

なんで、こんな近代的な戦闘機を買ったかというと、前日に映画「スカイライン」を観てて、
「そういえば、こんな感じの戦闘機が映画『スカイライン』の中で飛んでいたなぁ……」と思い買ってしまった。
まあ、250円なので上記理由で買ったとしても誰も咎めないと思う(笑)
 

時々無性にプラモデルを組みたくなります。
なぜなんでしょうか?
これはオトコの悲しいサガ?

.
mon*t*r_*apa
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