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【別名】磁力怪獣、蟻地獄怪獣
【身長】40m 【体重】2万t その姿はアリジゴクのようで、頭部には巨大な一対の大あごを有する(ただしモチーフそのものはクワガタとカブトムシ)。 砂漠に擂鉢状の巣を作って獲物が落ちるのを待ち構えている。 大あごの間からは強力な虹色の磁力光線を出すことができ、それを発射して飛行機を落として人間を食べていた。 「伝説の町バラージ」が存在するといわれるところに、遥か昔から生息していた。 5千年前、バラージの町を襲ったことがあり、そのときはウルトラマンに姿がそっくりな「ノアの神」によって倒された。(ノアの神ってゾフィー・・・?) 現代に再び復活してバラージの町を襲う。 科学特捜隊のスーパーガンにもビクともせず、逆に磁力で吸い寄せてしまった。 ウルトラマンとの戦いでも磁力光線や砂煙などで散々苦しめ、さらにスペシウム光線にも耐える強敵であった。 しかし唯一苦手とする、かつてノアの神が持ってきたといわれる「青い石」をぶつけられたことにより絶命した。 ※Wikipediaより抜粋 |
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迫力のあるアントラーですね。背中の青光沢もバッチリ!
2010/5/20(木) 午後 8:35
ビリケンアントラーはいいできばえですよねー
台座もいいですね。傑作ぽち
2010/5/21(金) 午後 10:30
tirusoniaさーん♪
どうもありがとうございますヽ(o´∀`o)゚.:。+
アントラーについてはtirusoniaさんがトラバして下さった記事で勉強しました★+
たまにっきの時もトラバ沢山して下さって嬉しかったです!
今回もありがとうございまーす♪♪
2010/5/24(月) 午前 11:45
もすらさんっ♪
コメント&ポチありがとうございます*:.。☆..。.(´∀`人)ワーイ
台座があるとまた見栄えが全然違いますねーっ!
これは町を破壊してるところでしょうかね?
2010/5/24(月) 午前 11:48