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引き続き「九段」界隈でものせたいと思います 今日は靖国神社から徒歩 3分ぐらいのところにある「千鳥が淵・北の丸公園」の風景でも☆ 1.千鳥が淵といえばすぐ思いだすのが『桜の名所』 春になるとこれらの 木々はピンク色にかわります ここは九段下駅から真っ直ぐ坂を上って たどりつく千鳥が淵の入り口です ボートにも乗れます 2.九段下の駅からの上り坂を田安門をバッグにとってみました 右奥は靖国神社です 大通りを左に進めば市ヶ谷にたどりつきます 九段下駅からJR市ヶ谷駅まで歩くと徒歩20分ぐらいでしょうか 3.田安門入り口付近でみつけました 4.田安門です 自由に出入りできます ここはら入ってすぐのとこに 「日本武道館」そして北の丸公園があります 5.田安門から九段下方面を眺めてみました 左の建物は「昭和館」 右に見えるのが「九段会館」です 歴史探検ができる場所です 6.田安門はいってすぐにまた門があります それにしてもこれらの石垣 をつくった方々ってすごいですね〜。。。 7.広々としている敷地内です!それにしても江戸城って広かったんですね 8.「日本武道館」です 多くの方々がニュースでご覧になったことあるでしょうか 9.武道館から歩いて2分ぐらいのところにこんな綺麗で広々とした公園が広がります 10.実は今回初めて北の丸公園の中は歩いたのですが、あまりの広さにびっくり しました 皇居は広いですね〜 この広々とした公園は皇居のほんの一部です 11.だんだん秋がこの公園にも訪れはじめています ランニングをしてる人 ベンチで本を読む人、多くの子供たちが野鳥観察などで訪れていました 12.北の丸出口近くには「科学技術館」があります 今度ゆっくり訪れてみたいです 13.乾門が奥に見えます 奥の道右に進むと東京国立近代美術館工芸館があります 14.首都高速都心環状線です お堀のど真ん中を通ってます 15.「東京国立近代美術館工芸館」です 美しい建物ですね 16.お堀って水があふれないんですね〜 旧江戸城敷地内ど真ん中を首都高速 が通ってるなんて徳川家康さんがみたらびっくりですね(^^) 17.写真を右にすすめば千鳥が淵です 戦没者墓苑もその道沿いにあります 道を真っ直ぐ進むと5分ちょっとで靖国神社に着きます ちなみに手前に進めば英国大使館がすぐ近くにあります 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます もう一度ゆっくり散策してみたいこの場所、緑が多く、水辺もありとにかく 綺麗で広々とした芝生が広がり。。。 快適でした!! ただ。。。ほんとーに広いんです 北の丸公園一周するだけでもかなりの 体力使います これは本当にいい運動になりそう!と歩いてて思いました これからくる「紅葉シーズン」ここもまた綺麗な「秋」を見せてくれるのでしょうか♪ 千鳥が淵 http://www.h4.dion.ne.jp/~a-papa/chidori.htm
北の丸公園 http://www.tuat.ac.jp/~tokyocp/guide/kitanomaru.html 日本武道館 http://www.nipponbudokan.or.jp/about/about.html 東京国立近代美術館工芸館 http://www.momat.go.jp/CG/cg.html 科学技術館 http://www.jsf.or.jp/ 九段下駅 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E6%AE%B5%E4%B8%8B%E9%A7%85 ''' http://blogs.yahoo.co.jp/rinoka1207 サブブログで料理ブログ始めました♪ ''' |
本郷・御茶ノ水・飯田橋・九段下
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ハワイから日本に戻って、今日は先日の『神楽坂』記事の続きで 『飯田橋→九段下』までの風景をのせてみました♪ 1.真ん中の坂の真ん中よりちょっと上あたりにJR飯田橋駅西口があります マックのところを右へ徒歩3歩のところにキャナルカフェの入り口があります 2.飯田橋駅西口をでた橋の上からみた風景です 右のお堀の中に見えるのが キャナルカフェです 左下の線路はJR中央線と総武線が通ります 3.『石垣は、江戸城外郭門のひとつである牛込見附の一部です 江戸城の 外郭門は、敵の進入を発見し防ぐために「見附」と呼ばれ、二つの門を 直角に配置した「枡形門」という形式をとっています』 4.九段下の方へむかっていきます 郵便局の前を通り逓信病院の横の坂をあがって いくのが靖国神社への近道でしょうか♪ これはなんとなくとった風景です 5.九段下へむかう坂の道で猫ちゃんとみつけました♪ 神楽坂からきたのでしょうか 6.靖国神社から徒歩2分のところにこの衆議院宿舎が広範囲にわたってあります 7.白百合学園の校舎です 道の向い側には靖国神社があります 8.靖国神社にたどりつきました 遊就館のある入り口から入ってみました これはその遊就館の建物です 9.この建物から入ります 以前訪れたときは入ってすぐにゼロ戦と汽車が 展示されていました。。。。。。 10.左に進むと靖国神社の拝殿にたどりつきます 広い敷地です 11.靖国神社の拝殿です 1年通して多くの人がここに訪れます 春は桜がみごとです 夏祭りの風景もなかなかいいこの神社です 12.靖国神社の境内です 緑が多いこの境内です 13.「鎮霊社・元宮」戦争や事変で亡くなった国内外のすべての人々を慰霊する ために、昭和40年(1965)に建てられたそうです 14.靖国神社の南門をでます 15.南門をでると靖国通りが目の前に 写真を奥にすすめば市ヶ谷 手前にいけば九段下です 休日は道もすいてました 16.靖国神社の南門です 次回は千鳥が淵方面でも♪ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 海外から日本にもどって、先日の「神楽坂」「飯田橋」の続きで、 『飯田橋→九段下』への道のり、散歩風景をのせてみました♪ JR飯田橋駅西口から郵便局、逓信病院の横をとおって九段下まで坂を上り 散歩するのも結構楽しいものです 静かな住宅街があったり、出版社のビルが あったり、官舎があったり。。 この界隈は、白百合学園、暁星学園、 九段高校、法政大学などなど、学業施設も多々あります そして九段坂上にたどりつくと「靖国神社」があります 春は桜が美しいこの境内は一年をとおして多くの人が訪れています 色々な意味で日本で一番ニュースに出てくる神社かもしれないですね〜 ということで次記事では「千鳥が淵」あたりの風景をお楽しみください♪ 飯田橋駅 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E7%94%B0%E6%A9%8B%E9%A7%85 九段下駅 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E6%AE%B5%E4%B8%8B%E9%A7%85 靖国神社 http://www.yasukuni.or.jp/ |
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今日は飯田橋駅西口から徒歩2分の場所にある『キャナル・カフェ』を のせたいと思います♪ 東京でお洒落なカフェ!といわれると必ず思い浮かぶ この場所、四季をとおしてゆったりと安らげます♪ 1.四季をとおして色々な花をカフェ内で見ることが出来ます 左奥は中央線 総武線が通ります 春には桜が美しく咲きます 2.飯田橋西口から歩いてすぐに入り口があるこのカフェ 階段をおりると 左がレストランエリア、右にいくとカフェエリアになります 既にハロウインの飾りが飾られてました 3.奥の高い建物は法政大学です 左の緑の方面を上にいくと靖国神社があります 右側はカフェエリアです なかなか快適な空間です 4.花々が綺麗に飾られています お堀の中には鯉が沢山いて、鳥も訪れます 5.左の白い建物の奥に入り口があり、右の緑の屋根の下がレストランエリアです 6.ボートに乗ることも可能です 実はここはもともと「東京水上倶楽部」があり 東京で一番最初に出来たボート場だそうです このボートも現在の東京水上倶楽部 が貸し出ししています http://www.canalcafe.jp/history/ 7.東京都心?と思うぐらいのどかな場所です 8.広大な敷地です 夜一度訪れたことがありますが、なかなか綺麗でしたよ♪ 9.フランスっぽいような アメリカっぽいような 異国情緒漂うカフェです 10.何匹、、何百匹の鯉が住んでいるのか不明ですが。。。鯉にえさやりもできます カフェの店員さんに「鯉にえさをあげたい」というとパンをもらえます 11.花のいけかたがとても素敵です ハイビスカスもまだありました クリスマスシーズンも訪れたいですね〜 12.なんかいいななんて思ってのせました♪ 13.これがキャナルカフェの入り口です☆ 東京の中でも個人的にお気に入りの場所です 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます あ、みたことがある!と東京以外の人も思われるかもしれません ドラマなどによく出てきます♪ もちろん「拝啓 父上様」にも出てきてました 四季をとおして大好きなカフェです 値段はリーズナブル。。?かどうかは わかりませんが とにかくのんびり出来ます 特に春は、周囲が全部桜の木なので花見をかねて珈琲タイム そして秋は紅葉を眺めながらのんびりと 冬でも、毛布をかりて、 温かい珈琲なんていいかもしれません ここでは貸切で、結婚式も出来るそうですよ♪ 平日も休日も人気のこのカフェ! お薦めです! ちなみにカフェだけの利用であれば、リーズナブルです(^^)☆ Canal Cafe<キャナルカフェ> http://www.canalcafe.jp/top.html
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神楽坂散策からちょっと離れた場所へ移動して、今日は『東京日仏学院』 の風景でものせてみたいと思います♪ お洒落なカフェも敷地内にあります 1.飯田橋から歩いて徒歩7分のところに日仏学院の入り口があります その 入り口のところに史跡「堀兼の井」があります 「ほりかねる」からきてて 掘っても掘ってもなかなか水が出ず、皆が苦労してやっと掘った井戸と いう意味だそうです 坂の名前は「逢坂」(おうさか)です 2.「逢坂」の名前には悲しい恋の伝説が込められています 「昔、 小野美作吾 という人が武蔵守となり美しい娘と恋仲になり、のちに都へ帰って没したが、 娘の夢によりこの地にきた時、 この坂で再びあったという伝説に因み、 逢坂と呼ばれるようになった」 3.東京日仏学院です ここはフランス政府の公式機関だそうです 「日本の中のフランス」です フランス語を学びたい、イベントに参加したい、 フランスの本やビデオを借りたい、ブラスリーでのんびりくつろぎたい… 出入りは自由です♪ 4.敷地内には「ラ ブラスリー」というレストランがあります 素敵なムードが漂うレストランです ランチメニューは1000円〜と比較的 リーズナブルなフランス料理です 5.都心の森の中のレストランという雰囲気です ちょっとした異国情緒を 味わえる場所です☆ 6.貸切にしてウエディングパーティーとかもできそうですね 7.プチ・パリの雰囲気が漂う建物です 8.すぐそばに日本の伝統漂う神楽坂があるとは思えないぐらいです 9.「星の王子様」大好きな本です フランス語で読んだことはないですが。。 10.素敵なポストカードが売ってました 中は売店ですが自由に入れます 11.いい色合いですね〜 12.これは日仏学院のフロントロビーです 椅子のデザインも素敵です 13.ロビーは誰でも自由に入れて、入って左にはカフェもありました ここはフランスの音楽などを視聴できるようでした また入り口には フランス語の能力テストが出来るPCもおいてありました 14.お洒落なロビーですね〜♪ それにしてもフランス語って難しいですよね。。 15.坂の名は、 江戸初期の頃この辺りが美しい梅林であったので、2代将軍秀忠が、 中国江西省の梅の名所「大庚嶺」に因んで命名したと伝えられています 別名「若宮坂」、「祐玄坂」ともいわれています 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 神楽坂から歩いて10分弱の場所にこの『東京日仏学院』があります 一歩足を踏み入れると、フランス語をしゃべる人たちがいて、おそらく フランス人の方々もいて、異国情緒が味わえるお気に入りの場所です フランス語は。。。。一応学生時代専攻してたにも関わらず、ほっとんど 理解不能ですが。。。 パリは憧れの街なので、出来れば生きてる間、もうちょっと フランス語の能力をアップさせたいと思う次第です。。。。 次記事では飯田橋駅すぐそばにあるお洒落なカフェでものせたいと思います☆ |
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引き続き『飯田橋・神楽坂界隈』の風景をのせたいと思います 「拝啓 父上様」に出てきた町を散策してみました♪ 1.毘沙門天善國寺、本堂の中に一歩に入るとこんな感じです 善國寺が 創設されたのは、桃山時代末の文禄四(1595)年で、よそ四百年前だそうです 2.毘沙門天はインド出身の神様で、仏様、ないし仏法を守る役目を担い、 四天王の随一として北方守護を司るそうです 3.「徳川家の中で、法華経への信仰が厚いといえば、黄門様で有名な水戸光圀公 光圀公も善國寺の毘沙門天様に信をお寄せになり、寛文十(1670)年に焼失した 当山を麹町に移転し再建された この縁由により爾来当山は徳川ご本家、 並びにご分家の三郷のうちの田安・一橋家の祈願所となったのである」 4.神楽坂の坂の上にあるこのお寺の境内は、明るい雰囲気が漂ってました 5.「毘沙門天は寅の年、寅の月、寅の日、寅の刻にこの世にお出ましに なったことから、寅毘沙と呼ばれるそうです」 6.お寺で見かける言葉って心に残りますね〜 7.全景です こじんまりとしてますが、不思議とまたきたい気持ちになります 8.左に見えるのが毘沙門天 真向かいにはお食事どころが並びます 9.ちょっとまた路地裏に入るとこんな素敵なおうちがありました 10.路地裏の壁には猫ちゃんが 神楽坂の路地裏に似合います 11.大通りから路地裏へまた入りました なんかわくわくしてしまう小道が続きます 12.こんな素敵な詩みると飲みにいきたくなりますね〜♪ 13.そして路地裏、行き止まりの道です なんかわくわくしますね〜 14.こんな風景がまだ残ってることに嬉しくなります 15.神楽坂は細い道を楽しめるなんかわくわくする町です 16.この風景、ちょっと気に入ってるんです♪ 六本木や新宿も「東京の風景」 ですが、これぞ『東京の風景』!の1つだと思います♪ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 東京はやっぱり広いですね〜 同じ東京でも新宿、六本木、浅草、深川、 吉祥寺、下北沢 色々な顔があります どの街も「東京らしさ」があるかと思いますが この「神楽坂」の風景、どの東京の風景と同様に、明るさと温かさ伝統を残しながら このままずっと続いていってほしいものですね 次回は飯田橋界隈でものせたいと思います☆ |




