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首都圏は急に晴れが続いてますね〜 GW、嬉しい限りです 特に大きな予定のない我が家ですが、とりあえず出始めまだすいて そうな週末、『御殿場』へいってきました♪でも天気は… 1.富士サファリパークは御殿場駅から車で30分ぐらいのところにあります ただ、この小さな旅の初日は天候にまったくめぐまれず、富士山を 見ることは出来ませんでした。。。でもこうやって度迫力のライオンを! 2.ちなみにこれ、クローズアップして撮ったわけではなく、車の窓から まさにこの距離しかなかったんです 窓あけたらどうなるんですかね〜。。 それにしてもライオンはほんとに一夫多妻なんですね〜 3.そしてヒグマの住みかへ バスや車の前をゆったり歩いてるクマもいました 4.こうやって車で進みます 両脇には柵などなし 突然両側に動物が現れます 5.これはチーター 別に檻に入ってるわけではないんです この柵は人間用です 6.そしてこの方。。。檻も塀も柵もないところで普通に立ってました。。。 この方の20m先ぐらいにはチーターが歩いてました。。。。。(--)... 7.ゾウさんです ひたすら草を食べてました ナイトサファリの時は ゾウさんは起きてるんですかね〜。。。 8.これが富士サファリパーク内の観光バスです 動物がこれには結構むらがります 9.これはなんだったか。。。 大きな鳥もそういえばいました ダチョウとか♪ 10.そしてラクダ そういえば間近でラクダを見たのは初めてかもしれません これも、特にクローズアップしたわけではなく、車からちょうどこの距離でした 11.そしてシマウマさん達も♪ こういう模様にどうしてなったんでしょうね〜 間近で見るととても綺麗でした♪ 12.そしてキリンさん 動物園の檻の中でしかみたことありませんでしたが こうやってみるとキリンの模様も不思議ですね〜 目が可愛かったです 13.車でまわる他、サファリパークの周囲を歩きながらこうやって動物を見る ことも出来ます 益々迫力ですね〜 14.草食動物の時は、、、ちょっとだけ窓あけて写真とってみました(^^) ちょっとだけですけどね。。。 15.そしてパークを出るとこんな風景が 本当はこの道の奥には富士山が見える はずなんですけどね〜。。ちなみに次の日は快晴でしたがやっぱり富士山 は見えませんでした。。。 とはいえ楽しかった小さな旅♪ 引き続きお楽しみください! 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます このパークをまわるときは、富士サファリパーク専用のバスにのるか、自家用車 で回るかです 歩いたり自転車でまわる。。。。なんてことは自殺行為になります サファリパークを入って半分ぐらいは、ライオンなど間違っても「お手」なんて 出来ない動物だらけ。。。窓をあけるのも厳禁です。。。 窓のすぐそばを動物が歩き、迫力満点です! ちなみにここ、「ナイト・サファリ」もあるそうですよ♪ ライオンやチーターのハンティングなんて見れるのでしょうか にしても ここの猛獣の方々はどうやってえさを確保してるのでしょうか。。。 草食の動物コーナーには、シマウマや鹿、キリン、ラクダなどなどいましたが 肉食動物コーナーとは異なり、動物達がいりまじっておもしろかったです ちなみにGW初めに訪れたこの場所でしたが、午後10時に到着したときは 既に専用の周遊バスの券は5時間待ち...中を車で走るにも渋滞続きでした そのおかげで動物をゆっくり見ることが出来ましたが♪ 御殿場を訪れた際は、この場所とってもお薦めです♪ 横浜散策はちょっと中断して、『御殿場の旅』引き続きお楽しみください☆ |
日本-東海・信州・近畿
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とうとう先日のNHK大河ドラマ「風林火山」で、主人公の山本勘介が 慕っていた武田信玄の側室、そして勝頼の母である由布姫がなくなってしまいました そしてその由布姫が眠るお墓がある建福寺は『長野・高遠』にあります 先日からこの地については載せてきましたが、建福寺は高遠町の入り口 すぐ側にあり、丘の上にある墓地からの高遠の風景もまた素敵でした 1.建福寺の墓地周辺の風景です 右端しに見える青い旗のところに
由布姫のお墓があります
2.左から2番目が由布姫のお墓です 3.真ん中が由布姫のお墓です 景色のよいところです 4.建福寺の境内です 生憎の雨と急いでたので
寺の写真を撮ってくることが出来ませんでした。。
5.景色につい目がいってしまい撮ってきた写真です 6.ちょっとお邪魔して墓地の上の丘から撮ってきました
晴れたらもっと綺麗なんでしょうね〜
7.東京からの高速バスだそうです 町の入り口もここら辺みたいです 8.停留所を裏からとりました この左側の道をあがると建福寺があります 9.停留所からみた高遠町の風景です ほんとに静かな町です 10.高遠町の古い建物です 東京にも昔はこういう家が一杯あったんでしょうね〜 11.高遠町、東京からの高速バス停車駅のちょうど向かい側にあるお店です 12.壱刻の高遠そばです 美味しかったですよ〜♪ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます この日は先日から載せてるる記事の通り「雨・雨・雨」だったのと 時間があまりなかったのとで 写真がみなぼけ〜っとしてしまいました『^^:』 ところで今のNHK大河ドラマ「風林火山」はなかなか面白いですが、 どうも上杉謙信役のガクトさんをみると、謙信ってこんなんだったのかな〜 なんて思ったりもしてしまったりします(^^)… あんなに美しい武将がいたら大変ですね〜 写真は曇りの日に撮ったのでどうも綺麗な景色は撮影できませんでしたが 空気の澄んだ日などは中央アルプスの風景が見えるらしいです 建福寺 http://www.zephyr.dti.ne.jp/~bushi/siseki/kenpukuji.htm
由布姫 http://www.suwakanren.jp/furinkazan/about/about.html 武田信玄 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%94%B0%E4%BF%A1%E7%8E%84 武田勝頼 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E7%94%B0%E5%8B%9D%E9%A0%BC 高遠町 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%81%A0%E7%94%BA 高遠そば 壱刻 http://www.s-kameman.com/osusume/ikkoku.htm |
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昨日に引き続き 信州・長野の『高遠』をおとどけします♪ 今日は 高遠でも桜の名所で有名な「高遠城址公園」の風景をのせたいと思います 1.周囲で紅葉が始まった「高遠城址公園」内にある鳥居です 2.同じく紅葉の風景です 雨でちょっと写真は暗いですが風情がありました 3.さらにちょっと遠くから撮ってみました 4.高遠城跡公園内は天候のせいか 5,6人の人にしかすれ違いませんでした 5.「桜雲橋」です 高遠の桜の名所として紹介される写真によく出てくる写真です 6.橋を渡って中から橋を眺めた写真です 桜の時期は周囲が全部桜の花で一杯になります 7.公園内はこのように広々とした散歩道が広がっています 古きから新しき桜の木があります 8.城壁です 苔がまたいいですね〜 9.追手門跡が黄色くなった葉をつけた木の下に見えます 10.こんな大きな石碑がありました それにしても緑の多い「高遠城跡公園」です 11.「高遠閣」は昭和8年当時、高遠城址公園内に会館を建て、町民の集会や観光客の
便に供することが 町の発展のため有意義ではないかという愛町の思いから、
写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます東京高遠会の有志の発案により、昭和11年12月6日に完成しました 今まで自分が行ったことがあるお城といえば、大阪城、姫路城、熊本城 犬山城、旧江戸城、小田原城などなどですが この「高遠城」のような城の跡地もあるものなんだな〜と思った次第です そして城の形は残ってないけど 何かロマンを感じる場所でした この公園内は既に紅葉が始まっていて、一足早く深まりつつある秋に出会うことが出来ました
昨日も書いたとおり、雨でしたが、このお城にいるときだけは雨もあがり、 ゆっくり中を散歩することが出来ました 今度行く時は 頑張って『桜の咲く季節』に訪ねてみたいものです♪<高遠城>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%81%A0%E5%9F%8E http://www.asahi-net.or.jp/~qb2t-nkns/takatou.htm http://shiro39.hp.infoseek.co.jp/koushinetu/takato/takato.htm <高遠の桜> http://www.shinshu-tabi.com/takatou.html <日本100名城> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC100%E5%90%8D%E5%9F%8E |
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小さな旅から帰って参りました 今回の旅は、誰の行いが悪いのやら… 終始「雨」だったのであまり写真を撮ることができませんでした(--)… とはいえ、普段ならあまり嬉しくないその「雨」までもがこの里の景色を美しく彩っていました 今日紹介するのは『長野県・高遠』、晴れたら美しい南アルプスの山々を望める静かな里です 1.「高遠町」の風景です 雨の中のこの町は穏やかでした 2.コスモスがあちらこちらに咲いてました 3.里の風景です 車でぐるぐる回っただけでしたが、人の姿あまりありませんでした 4.美しい田園風景です 5.水田はこんな感じになってました 6.なんとなく印象にのこった風景です 都会だったらすぐ刈り取られちゃうかな〜 7.車でぐるぐるまわってたとき見つけたオブジェです 8.これは一体なんなんだろう。。。 カラス。。。? 9.タコ。。。? 10.花が本当にあちらこちらに咲いていて綺麗でした 11.山の天気は変わりやすく、さっきまで少しは雨があがっていたと思ったら雲がたちこめてきました 12.標高が高めの場所にある町なので、雲が山をどんどん通っていきます こういう景色初めてまじまじ見たので感動しました☆ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 今回は、用があって近くの市に出かけたのですが、自分が歴史好き写真撮るのが すきだということで 知り合いが 雨の中「高遠観光」に連れていってくれました この『高遠』は多くの方がご存知かもしれませんが『桜の名所』です いったときは悪天候やら寒いやらで静かでしたが、 桜の季節はすごい数の人・人・人で溢れるそうです ここの桜は、東京でみる最近ちょっと白くなってきてしまったソメイヨシノと異なり 「真っ赤」という言葉がふさわしいぐらいの深いピンク色の桜だそうです♪ 冬の空気の澄んだ日は、南アルプスが見渡せてまた美しいそうです 現在NHKでやってる大河ドラマ『風林火山』にもちょくちょく出てくる場所です ドラマに出てくる「由布姫」のお墓が「健福禅寺」にあり、 原作になっている 井上靖の小説の最後で、山本勘助が命にかえても守ろうとし 「武田勝頼」を最後に残した「高遠城」の跡もあります ここもまた桜の名所です さらに、つい先日映画でやった「大奥」、絵島生島事件 この絵島が幽閉された地でもあります 第二代将軍、徳川秀忠の四男「保科正之」は、秀忠正室の子でないがゆえに、正妻の怒り を恐れた秀忠により、武田信玄の次女(見性院)のもとに預けられ、その後7歳の時、 武田氏ゆかりの信濃国高遠藩主・保科正光が預かり、正光の子という名目で養育されました さらにその後、高遠藩主→会津藩主となり 異母兄弟として正之をとても可愛がった 徳川家光を支えました 家光への恩に報いるため残した『会津家訓十五箇条』 「会津藩たるは将軍家を守護すべき存在であり、藩主が裏切るようなことがあれば 家臣は従ってはならない。」を幕末の藩主・松平容保はしっかりと守り、 佐幕派の中心的存在として最後まで西軍(官軍)と戦い続けたそうです 「高遠」の歴史的場所については引き続き紹介していきたいと思います♪
長野県『高遠』 山に囲まれたこの静かな場所は『故郷』という言葉が ぴったりの心おだやかになる里でした |
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1.木曽川の上流 丸山ダム付近に巨大モニュメントが…地元の人もよくわからないらしいです 2.現在の丸山ダムです 現在「新丸山ダム」建設が進んでます 3.新丸山ダム建設にむけて建築している道路だそうですが やったら高い所にあり 暴風や雪の日は通れないと地元の人がいってました 4.先日ものせた木曽川上流で遊ぶ子供たち 5.丸山ダム近くにある蘇水峡だったと思います 綺麗でした 6.丘の上を車で走りながらみた八百津町と側を流れる木曽川です 7.同じく丘の上から眺めた八百津町です 8.先日ものせた、じき廃線になる電車の線路と踏み切りです 9.田園の風景です 稲刈りもうじきでしょうね 10.八百津町の風景です 11.町にあるお土産やさん&カフェです 本みりんやお酒など名産が多々あります 12.上のお土産やさん&カフェで朝食を食べました これ全部で350円!! 13.八百津町での夕日の写真です 花火を見たときも思いましたが空が澄んでました 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 今日から首都圏はお天気がしばらく悪そうですが、暑さ和らいでくれないですかね 今日はまた『岐阜の八百津町』に戻って、『田舎の風景いろいろ』のせたいと思います♪ 水田が多かったのでそろそろ稲刈りの季節が始まるのかな〜 稲刈りの風景や秋の紅葉なんてのもまたこの場所でみてみたいものです ところで滞在してた期間、一度、お土産やさんとカフェが一緒になっているお店に 朝食を食べにいきました 上に写真をのせましたがこれで全部でなんと。。。 350円でした!!!スタバのコーヒー一杯より安く栄養がある… こんな温かい朝食をリーズナブルで出してくれるお店が東京に出来たら クリスピークリームドーナツに負けないぐらいの行列が出来そうですね(^^) そういえばあのドーナツ屋は先日新宿へいった時もまだ行列できてました 一体いつまで続くのやら… この酷暑の中、外で1時間以上待っている方々には脱帽です。。。 ところで今週は8月の最後の週! 土曜にはいよいよ9月到来ですね! 防災の日です ちなみに個人的なことですが、明日で自分のブログは「一周年」を迎えます♪ 1年ってあっというまですね〜…。 |




