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今日は『中国・上海』で現在開催されている″上海モーターショー″の写真と
上海の風景写真でも 出張で上海にいった友人が撮ってきてくれたものです

上海といえば 東京より規模が大きいんではないかと思える高層ビル群
TVにでてくると「あ、上海だ」とすぐわかる 高層タワーを思い浮かべます

『上海は中国最大の商業・金融・工業都市で、一人当たりGDPは香港以外では国内最高水準
現在の中国経済の成長により、将来的に上海経済がニューヨークやロンドン、東京と共に
世界経済を引っ張る重要な位置を占めるであろうといわれている
人口 (2006年)18,670,000人 漢民族99.9% 他は回族』


この上海で4月20日(プレス)、公式には22日から上海モーターショーが開催されています 
いまや、日本のぬくほどの中国の車市場、GMなど世界の自動車メーカーが
注目する大市場だと何年前ぐらいから聞いています
実際には日本車の中国での売り出しは他国のメーカーより遅れがちだと当時は聞きました 
北京に在住する人からの話だと裕福な層の方々はどちらかというと、
日本車よりベンツやBMWを好むとか 
小さい頃みた中国の風景といえば多くの人が自転車に乗って街を行き交う風景でしたが 
あっという間に風景は変化したんですね

そして中国といえばよく聞くのが模倣(コピー)商品 自動車にもあるんですね〜(^^)

自分は以前も書いたとおり車は運転できないので、車自体にもあまり詳しくはないのですが。。。

ところできたる2008年! 来年の今頃は『北京オリンピック』の話題でTVは持ちきりでしょうか
色々な意味で話題性があるオリンピックですね 
多少離れてますが、上海も多いに賑わうのではないでしょうか
今でも充分大都市ですけどね♪

そんな遠くない将来、いつか東京を越すのではないかともいわれている

この大都市『上海』を訪れてみたいものです♪ 



*写真 上から お茶屋→ 豫園→ トヨタF1→ ベンツ→ BMW→
 そしてスマートのコピーカーだそうです♪
   コピーカーも一緒に展示されるとこが中国のすごいとこですね。。。

<上海モーターショー>

http://news.goo.ne.jp/keywords/%BE%E5%B3%A4%A5%E2%A1%BC%A5%BF%A1%BC%A5%B7%A5%E7%A1%BC.html

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今日はひっさびっさに海外編
場所は『中国・寧波』です

先日友達が出張にいってきた際、撮ってきてくれた写真です♪


寧波(ニンポー Ningbo)は上海より南、クルマで約4.5時間ぐらいかかる小さな港町だそうです
人口は約600万人 自営業者が多いためか非常に裕福とのことです
歴史は上海より全然古く、近代的なものと古い歴史が共存するとても興味深い町だそうです

ここで開催されたモーターショーの写真も撮ってきてくれたとのことであわせて載せてみます

<下記HPで調べた(ニンポー寧波 Ningbo)の町について>

「寧波は中華人民共和国浙江省沿海部の港湾都市 対外開放した副省級市である

市域は杭州湾南岸から三門湾に至る沿海部を占める 寧波旧市街は甬江河口から少し遡行した場所にある
河口部右岸の北侖は深水良港となっている 沖合いには舟山列島(舟山市)が浮かび、
外洋は東シナ海(中国語では東海)である 西方は紹興市や台州市と接する

″歴史″

7000年前の稲作文化として名高い河姆渡遺跡を有し、春秋時代には越の地であった
戦国時代中期に楚に併合され、紀元前222年秦に統一されて会稽郡が設置された
唐代の開元年間に明州と呼ばれ、南宋では慶元府、元代には慶元路と称された
明建国間近の1367年、再び明州の呼称に戻り、清代に寧波府と称されるようになった
この呼称が現在でも受け継がれている

唐代から日本、新羅、東南アジアの船が往来し、宋・元の時代にも日本の仏僧が遊学した
宋代より市舶司が設置された 明代には日本との日明貿易(勘合貿易)が行われるが、
1523年の寧波の乱ののちに日本船の入港が禁止されると、倭寇や海賊の横行が激しくなり、
16世紀には朝廷から朝貢を拒絶されたポルトガル船が沖合いの双嶼島で密貿易を行った
1842年の南京条約で対外開港した

2003年の経済実力は全国第12位にあり、私営経済が極めて発達している
また外国からの投資も活発で、2003年の輸出額は188億米ドルに達した
現在、杭州湾を横断して寧波と上海を結ぶ杭州湾海上大橋が建設中で、
完成すれば世界一の海上橋となる」 とのことです

にしても中国の広大な地、まだ一度も訪れたことがありません

そして歴史も文化もとても興味深いこの国についてもっとちゃんと勉強したいと思ったりします

とりあえずまずは、この国にいってみたいものです♪


それにしても日本人は世界中どこでもいるっていいますが、
スタバは世界中どこでもあるんですね〜


*写真 サムネイル左より お茶加工してるとこ→警備隊→トヨタ車→ポルシェ車
             →スタバ→山一広場→古き庭園  だそうです

<寧波>
http://4travel.jp/overseas/area/asia/china/ningbo/
http://japanese.ningbo.gov.cn/

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昨日に続き 現在中国で開催中の
『北京モーターショー』 第2弾です!!

昨日はダイハツ社のみでしたが
追加の写真が届き、本日はレクサス、ホンダ、BMW、ベンツなどなど
のせてしまおうかと思います

展示品としてみる車はやはり美しく圧倒されてしまうものが多々ありで
本日は言葉少なく、、、
車両ご覧ください(^^)♪

そうそうところで友人の話ですと、自転車がすぐイメージにうかぶ中国は
都市では結構昔の話
いまや外車の時代らしいですよ♪ 
特に欧州車は人気だとか 
日本車は苦戦してるんでしょうかね。。。?

ところで東京MSWってもう終わってしまったんですかね〜
今年はニュースでみなかったような。。。。


<北京モーターショー>
http://www.iijnet.or.jp/IHCC/north-chinamotor-industry-senryaku2002-index-pekin2006.html

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北海道から場所はとんで『中国・北京』
場所に一貫性のないブログですね(^^;)

写真は今回の北京モーターショーへ仕事で行き、日本車のブースを
撮影してきた友人からもらいました

ところで『車』ですが個人的にはあまり興味はありません
実際うちは、車は所持しておらず、もっぱら自転車か電車、歩きです
免許は米国在住時取得しましたが片目がかなり弱く、日本内での運転はほぼ不可能です
米国の免許取得試験が、『信号がWalkとNotWalkどっちでGo?』などという
恐ろしく簡単な問題だったからこそパスしたようなもので。。。

ところで車ですが、以前仕事で車関係のことをやっていたので、
多少は色々見たり聞いたりしています
東京モーターショーも何度か行きました
街を走っている車にはあまり興味はありませんが、
世界三大モーターショーなどに展示される車は、特殊なものも多々あり
これは興味深いものでした

しかしっ!、 エンジンについて延々と語られても経典をきいてるようでしたし
ブースのコンセプトについて延々と論議するのもまたすっごいというか。。。
よくわかんないというか。。。マニアックな人はほんとにすごい!!
照明、車両おき位置、高級感、そのメーカーの個性。。。。プロは奥が深い。。。。


うーん それならコンパニオンの御姉様方のほが素人にはわかりやすいかも?(^^)
そうそうコンパニオンの御姉様といえば! 毎回のようにカメラ小僧の数と勢いに圧倒されていました
確かにお姉さん達は綺麗ですけどね♪

まーそんなわけで『北京モーターショー』は昨日11月21日から一般公開だそうです
そのうち今まで撮影したMSW用の車の写真をのせたいと思います

にしても北京にはまだ一度もいったことがありません 
とはいえ北京には大好きな友人が住んでいます
そう遠くない未来にぜひ北京を訪ねてみたいものです

というか中国の北京・上海・桂林・香港・西安・楼蘭etc... 

行きたいな〜



*写真 友人にもらった今回の北京モーターショー、ダイハツブースと車 サムネイルの右5枚
    かつていった東京MSWで撮影したおもしろ車 サムネイルの左2車 
   

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皆さんは「チベットのラサ」ご存知ですか?
現在は中国の一部であり 
平均海抜4000m以上のチベットは「世界の屋根」と称されている場所
ラサはそのチベット自治区の区都です

この場所を初めて知ることになったのは旅行のパンフレットでも
歴史の教科書でもなく ”犬”からでした
既に他界してしまいましたが 18年間生きた愛犬のくりちゃんは
「ラサ・アプソ」という犬種でした

このラサ・アプソの意味は ”ラサのヤギ” ”ラサの守り神”の意味を持ち
長いチベットの歴史の中で チベットの長たるダライ・ラマの愛犬として飼われてました
ちなみに ラサというのは
「聖地」という意味があるそうです

ただ、ラサ・アプソは聖なる犬として門外不出であったため、
欧米諸国でこの犬種が広まったのはつい最近のことらしいですが
日本には親しみ深い ”シーズー犬”ご存知ですか?
かつてチベットを訪ねた外国の方々が、ラサ・アプソの見事なロングヘアー
その黄金の髪色を非常に気に入りダライ・ラマに譲りうけたいと願ったのですが
答えはNo. そのかわり似たような犬をということで
ラサ・アプソとペキニーズ(同じくチベット犬)を組み合わせて生まれた犬種がシーズーです 
そしてシーズーはラサ・アプソよりはるか先にスター犬種となりました

ちなみに”くりちゃん”は生粋のラサ・アプソではなく
アメリカ産のいわゆる海外生まれのラサ・アプソです 
全体的に生粋のものからは離れているそうです
本物のラサ・アプソはブラッド・ピット出演の
"Seven years in Tibet"
という映画にも出てきてました
↑の映画はチベットの歴史、ダライ・ラマを知る上でもよい映画でした

ところで別に犬の話だけしたかったわけではなく 
とにかくチベットは自分にとって非常に興味深いということです

時々ハリウッドスターがここを訪ねたり、
世界のどこかでダライ・ラマに謁見したりするニュースをみたりします
チベットの歴史や文化は非常に神秘的で 
多くの外国人が魅せられているみたいです
またご存知の通り、政治的にも色々な難題をかかえています

ところで私の友人の一人は以前 
NGOでチベットのラサにボランティアにいってました
決して裕福とはいえない社会だったけど 
何か暖かいものを感じたといってました 
歴史上のことについては深く論議するほど知識はないので特に
記載できませんがここに暮らす人々と話をしてみたいものです


ただ、平地にずっと暮らす人間として一言
こんな高い場所で暮らしてるなんてすごいな〜!

もともと高所恐怖症の自分、いつか訪ねる日はくるでしょうか?
ただ非常に興味深い地であり、やはりこの目で一度は見てみたい地です


↓チベットについて
http://www.tibet.to/travel/ 
http://www.tibet.to/mondai/mondai2.htm

↓ チベットのラサに関するHPです
http://www.cnta.or.jp/cities/lhasa.html


*写真 中国の北京在住の友人から送ってもらった写真です 先月、観光にいったそうです
    犬は我が家にずっといたラサ・アプソのくりちゃんです

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