東京 山手線のそと&西

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今朝も東京地方は青空が広がってます 残暑続いてます。。。
東京は西にある『三鷹の森ジブリ美術館』を訪れてみました
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1.美術館の正門を入るとすぐにこの建物が見えてきます 優しい色合いですね

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2.建物の中へ入ると、受付がありこの階段をおりると映画館や美術館へと
 続いています 館内はほとんどの場所が撮影禁止でした。。

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3.吹き抜けの天井をみあげてみました 右の螺旋階段は結構スリルあります

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4.屋上からみわたしてみました 結構な高さありました。。。

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5.これは天空の城ラピュタにでてきます 他、トトロの猫バス(子供が遊べる)
 10分シアターなど楽しめます♪

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6.哀愁を感じますね〜。。。 それに空気が秋ですね〜

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7.これも確か天空の城ラピュタにでてきますよね。。。

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8.建物の中はこんな感じです 建物自体を見てるだけでも充分楽しめます

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9.ステンドグラスですが、これは多分もののけ姫の絵ですね

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10.白い窓の中から猫ちゃんがこっちを見てます♪

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11.色合いが温かくっていいですね〜

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12.これは何にでてくるんですかね。。。マンホールのふたです

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13.黄色の建物がカフェです すぐそばでアイスクリームやホットドッグを
  売ってました 美味しかったですよ♪

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14.ジジがとってになってる水道です 

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15.中庭を上から見下ろしてみました ヨーロッパの建物みたいですね〜

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16.そして奥の白いテントがある場所が出口です それほど広くはありませんが
  楽しめる三鷹の森ジブリ美術館でした♪♪♪

写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます

『崖の上のポニョ』が大ヒットしている宮崎駿監督ですが、それにともなってか
三鷹の森ジブリ美術館は大人気のようです ネットでチケットをとろうとしたら
夏休みもあってか 8月はどこもかしこも満員 なんとか行くことが出来ました

JR三鷹駅から美術館専用のバス、もしくは吉祥寺から路線バスを使って
いけます 所要時間は10分弱でしょうか 
沢山の緑に囲まれた中に美術館はあります 一歩中へ入ると、ジブリ映画で
みたような風景が広がり、子供も大人も目をキラキラさせて見入ってました

ジブリ美術館は、京王井の頭公園駅からも歩いていけます 徒歩15分ぐらいだそうです
春・秋の比較的居心地のいい季節になったら、井の頭公園もあわせて
散歩するのもいいかもしれませんね♪

緑が多い武蔵野の台地を今度はゆっくり散策してみたいものです!

毎日毎日しとしと雨が続く首都圏です。。。もう夏は終わったのでしょうか
今日は東京の西側、多摩川沿いにある『二子玉川』の風景でも♪
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1.写真の右手前には東急線の二子玉駅があります 真っ直ぐ歩いて左側の
 大きな建物が、二子玉でも有名な玉川高島屋です(^^)

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2.玉川高島屋の屋上は広々としていて、多くの緑があります どっかの庭園に
 きたようなこの場所 子連れでもお薦めです

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3.季節を通して色々な花々が咲くこの屋上庭園、お弁当持参できている方がもいます♪

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4.この散歩道も好きです

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5.玉川高島屋の7Fにあるスターバックス かなり広々としています
 外へ出ると屋上庭園へとつながっています

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6.このスタバには親子ゾーンもあって、なかなか子連れでお洒落な場所に入りにくい
 人々にも人気です これだけ広いとずーっといられそうですね♪

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7.ところで現在、東地区は再開発が進んでいます 詳しくは下記HPご覧ください
 http://www.nikotama-kun.jp/0s1.html

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8.東地区の周辺はこんな感じです 以前は、スーパーと東急ハンズがあった場所
 です ここだけでなく、広範囲で開発が進められています

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9.屋上から見る再開発地域です 店舗やらショッピング場や飲食店、オフィス
 などが入るそうです すぐそばには多摩川が流れています

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10.ちょっとズームアップ 奥に見える高層ビル群は「武蔵小杉」のあたりです

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11.東急大井町線が通っています 緑が多いこの界隈です

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12.玉川高島屋の確か9Fのイタリアン近くのスペースです このソファー快適です
  ここから見る風景、結構いいんです♪

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13.椅子にすわると。。。 こんな風景が見えてきます 

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14.さらに椅子から真っ直ぐ前をむくと。。。 用賀方面が見えます 

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15.そして二子玉のすぐそばには多摩川が流れています 橋を渡った向こうには
  溝の口があります この橋の付近で先日、二子玉(川崎というのでしょうか)
  花火大会が開催されました! 東京でも人気の花火大会です

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16.川はこんなにうねうねしてるんですね〜 空から川の流れをみてみたいものです♪
  奥に見える橋付近が「登戸・狛江」界隈です さらに奥が調布です
  いつか、奥多摩のあたりから羽田空港の海に多摩川が出るまでの距離を
  のんびりサイクリングでもしてみたいですね♪ 
  1年ぐらいかかるかもしれませんが。。。。。(^^;)

写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます

多摩川沿いに広がる二子玉(二子玉川)は、緑も多く、ショッピング、生活、
憩いの全てを楽しめる、東京の中でも「住みたい街」の必ず上位にでてくる
人気の街です 一人暮らしの家賃もお高めで、海外からきて東京に滞在する
外国の方々にも人気の街だそうです

東急田園都市線に乗れば、渋谷まで10分ぐらいで到着 
半蔵門線直通にそのまま乗れば、都心までいけます
はっきりいって、朝の通勤ラッシュは、京王井の頭線や山の手線と同じぐらい
すさまじい混雑です。。。 
もう1つ、自由が丘方面へ行く東急大井町線も通っています

この街にいくと、玉川高島屋を訪れてしまいます 館内は広々としてるし
屋上も緑が溢れ、とても過ごしやすい空間が広がっています
家族連れでも過ごしやすく 都心のデパートとは違う、のんびりした
比較的のんびりした空間が流れるこの大型デパートです

ところで今、首都圏の多くの街がそうであるように、二子玉界隈にも
再開発の波がおしよせています 
住んではいませんが、すぐそばを流れる多摩川、二子玉界隈の土手で、友達
としゃべったりした思い出があります 東地区といって、以前は
高島屋側よりさらにのんびりした雰囲気が流れていた場所です
ここには下記HPにのってるようにもうじきなっていきます
都心とは違うのほほ〜んとした空気が流れていた気がする二子玉川界隈も
もうじき、大都会の仲間入りをしていくのでしょうか☆

二子玉川東地区再開発 http://www.nikotama-kun.jp/0s1.html
二子玉川 情報HP  http://www.futako.com/
玉川高島屋ホームページ  http://www.tamagawa-sc.com/home.html
二子玉川ウイキペディア 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%AD%90%E7%8E%89%E5%B7%9D%E9%A7%85

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今朝は比較的涼しい東京地方です でも昼間は暑かった…
今日は『多摩モノレール』に乗って撮った風景でものせたいと思います
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1.多摩モノレールの出発・到着駅「多摩センター駅」です 駅周辺はサンリオや
 ベネッセ本社 三越や大きな公園など充分楽しめる街が広がっています

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2.では多摩モノレールに乗って出発♪ 一番前にのると、のんびりの
 ジェットコースーターみたいですね

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3.両脇は比較的緑が多くて目の保養にもなります

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4.反対側から多摩センター行きのモノレールがやってきました

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5.帝京大、中央大、明星大などいくつかの大学が点在している学園都市
 が見えてきました 空気がよさそうなところです

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6.中央大学が見えてきました 駅へのトンネル なんかちょっと低い気も。。

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7.緑の中をカーブしながら進んでいきます 

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8.レールがくねくね曲がっていておもしろいですね

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9.高幡不動をすぎると、川をわたります 多摩川に合流する川です

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10.このレールの盛り上がり すごいですね〜 

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11.甲州街道駅をすぎると急カーブが! 

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12.そして多摩川をわたります このあたりで土方歳三や近藤勇などは
 遊んだりしたのでしょうか 

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13.立川が見えてきました 立川北駅と立川南駅と二つ駅があります

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14.立川駅をすぎると倉庫群が見えてきます

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15.大型バスが沢山とまっていました 

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16.そして玉川上水駅へと向かいます♪ 次記事では西武線からと
  荒川線の風景をのせたいと思います♪

写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます

以前は立川→多摩センターのルートをのせましたが、今回はちょっと
先の玉川上水駅までいってみました その後に関しては、
次記事に引き続きのせていきたいと思います♪

高所恐怖症なので高いところは苦手な自分なので
モノレールも実はちょっと苦手です 特に上から吊られている
タイプ(確か、千葉と鎌倉走ってるのそうですよね)
あとモノレールといえば、浜松町から羽田空港 個人的にちょっとスリル
を感じるあのモノレールです。。。

ただこの多摩モノレールはちょっと別です やや乗ってて怖いことは
怖いですが、景色が結構綺麗です 多摩川をわたる時が一番好きでしょうか
どんどん開けてくる「立川」 いついっても楽しい「多摩センター」
歴史の名所「高幡不動」 有名な「多摩動物園」 大学も沿線には
いくつか点在し そして西武線に乗り換えられる「玉川上水」があります

多摩モノレール沿線の旅なんてのものんびりいいかもしれないですね♪

引き続き府中市にある『大國魂神社』の風景でものせたいと思います♪
それにしても今日午後からの雷はすごかったですね〜 まだ雷光そうですが。。
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1.中雀門です ここを入ると本殿などがあります

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2.歴史を感じる狛犬ですね 奥にある絵馬もよいですね。。。

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3.これは廻廊です 明治維新百年を記念して昭和四十四年に新築されたそうです

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4.反対側です なんともいえずいい雰囲気が漂う境内です

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5.中雀門を1とは反対側から見ました 参道が見えます

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6.ちょっと遠くからみるとこんな感じです 赤い建物と緑の調和がいいですね

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7.奥の白い建物は社務所です 広々とした境内です 本殿のまわりには
 写真を今回は撮れませんでしたが 小さな神社が点在しています

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8.拝殿です 本殿が神座そのものであるのに対し、拝殿は人が神に対して
 祭祀や祈願などさまざまな 行いをする場所だそうです 

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9.拝殿の中をちょっと撮ってみました 流石に本殿は撮れませんでした

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10.なんか素敵だな〜と思って撮りました

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11.接近してじっくり見ると木造1つ1つにも彫り物が。。。

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12.忠魂碑です 大東亜戦争における郷土出征戦没兵士の忠魂を偲んで建立
  毎年9月24日に府中市郷友会主催により慰霊祭を行っているそうです

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13.これは参道の脇にある府中市立図書館です 

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14.参道を巫女さんが歩いてました 

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15.この鳥居の奥の道はJR府中本町駅へと続く道です ここから徒歩10分ぐらい
  でしょうか JR南武線に乗れます 

写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます

昔はこの境内で子供たちが遊んでいたのでしょうか
なんとなくお寺や神社の境内は子供が遊んでるなんてイメージありますが
最近はあまりみないですね〜。。 公園ですらあまり子供の遊んでる姿
みないですし みんなどこで遊んでるんでしょうね。。。?

それにしても毎年毎年夏の気温が上昇している気がします
このまんまだと夏が苦手な自分は、夏は東京にはいられなくなるかも。。。

皆さんは暑い夏、いかがおすごしですか?

大國魂神社  http://www.ookunitamajinja.or.jp/
府中市     http://www.city.fuchu.tokyo.jp/
府中市ネット  http://fuchu.at.infoseek.co.jp/
毎日ものすごい暑い日本ですが。。皆さんは大丈夫ですか?
今日は久しぶりに『府中・大國魂神社』の風景でも♪
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1.これは京王線の府中駅です この駅のまわりには伊勢丹やら
 大きなデパートなどがあり、生活するにも便利な駅前が広がります

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2.京王線の府中駅から歩いて5分弱 この通りのちょっと先に
 大國魂神社の入り口があります 緑が多い街です

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3.大國魂神社の広い敷地の入り口が見えてきました 大きなご神木が
 日本立っています 左側には大きな駐車場があり車できても大丈夫です

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4.大國魂神社の入り口のすぐ右側にある和紙屋さんです 歴史を感じます
 千代紙や和紙など、とても素敵でした

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5.大國魂神社のすぐ近くの交差点の風景ですが、古い建造物がちょこちょこ
 街の中には残っています 府中市は住みやすい街で上位にランクインしています

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6.いざ大國魂神社の中へ! 入ってすぐ右側にみつけた風景です 稲荷神社です

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7.大鳥居の写真があとになってしまいましたが 入り口入ってすぐにある鳥居です

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8.随神門を入る手前にある狛犬です 歴史感じますね〜

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9.随神門を入ってすぐ広々とした場所が広がります 奥には中雀門があります

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10.鼓楼です 昔はここに緊急事態を知らせるための太鼓を置いたそうです

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11.宝物殿です 氏子崇敬者の協賛により昭和49年11月に落成されたそうです

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12.高野槇です 真っ直ぐ空に向かってのびていました

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13.常設の神楽殿は平安末期には見られ、鎌倉時代より普及し、建築物の一部を
  利用したものだそうです

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14.手水舎は、ふつう社殿のある神聖区域と一線を画する清浄区域内にあり、
  神門や玉垣のすぐ外にある場合が多く見られるそうです いわば参道の終わり
  を意味するもので ここから先はいよいよ神様が座すもっとも神聖な土地で
  あることを参拝者に確認させるための施設だそうです

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15.この神社の風景を思い出すとき、必ずこの木を思い出します
  枝垂れ桜だそうです 今度こそ咲いてる時に訪れたいものです
  次記事も引き続き大國魂神社をのせたいと思います!

写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます

何度訪れても、どの季節に訪れても、この神社の境内を歩くと気持ちが
落ち着きます 広々とした敷地、多くの緑 そして歴史を感じる建物
いまだ、お正月以外のイベントで訪れたことはないのですが
今度はお祭りがあるときでも訪れてみたいものです
大國魂神社は東京都府中市にある神社である 武蔵国の総社である
武蔵国府中は、その名の通り、645年の大化改新を契機として武蔵国の
国府がおかれ、かつて地方政治、文化の中心として繁栄した
しかし、鎌倉幕府の滅亡と共に衰退。江戸期には、甲州街道の宿場町として
昔の賑やかさを取り戻し、多摩地区の商業の中心地として栄えた
現在もその面影が残る商家造りの町並みが残っている 
明治4年に大國魂神社と改称されたが、それまでは武蔵総社六社宮と称され、
広く武州全般の鎮守の森として人々に親しまれてきた
国司主催の祭礼の系譜を引くとされる5月の例大祭は「くらやみまつり」と
呼ばれ、今でも多摩地区の祭事のメインイベントとなっている。また、7月の
「すもも祭り」は無病息災を祈る祭りで、この時烏(カラス)の絵が書かれた
団扇が配られ、これで病を防ぎ秋の収穫期にはイナゴの害を扇ぎ飛ばす事が
できると言い伝えられている  by ウイキピディア
大國魂神社  http://www.ookunitamajinja.or.jp/
府中市     http://www.city.fuchu.tokyo.jp/
府中市ネット  http://fuchu.at.infoseek.co.jp/

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