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いよいよ6月も残り少なくなってきました もうすぐ本格的夏到来でしょうか 今日は東京の『田畑の風景』でものせたいと思います♪ 1.癒されるこの風景 じーっと見ていたくなります♪ 2.近くでみるとこんな感じです 水も綺麗ですね〜 3.東京とは思えないこの風景 水がちょろちょろ流れ出してるのもまたいいですね 4.これからの成長がますます楽しみですね〜 実がつくころにまた見に行きたいものです 5.田畑の周囲には小川のような水路が この水の流れを見るだけでもいいですね 6.まだ紫陽花が咲いてました 紫陽花と田んぼ なかなか東京では見れない風景です 7.よく目をこらすとアメンボや小さな魚がいました♪ 8.公園の池の中の石の上には亀さんたちが そして池の中には大きな鯉たちが! 9.よく見ると、赤ちゃん鯉が側にいました(^^) 10.これは次代夫堀公園の民家園の入り口付近の写真です 今回は中に入ってる 時間がなかったのですが、民家園散策もお薦めです 11.この小道と側の小川のある風景 いいですね♪ 12.こんな塀もいまやなかなか見ないですね〜! 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 昨年もちょうど稲が生長してきた頃写真を撮ってのせましたが、今年もまた 機会あって『次代夫堀公園』の田畑の風景を見に行って見ました これが東京都、しかも小田急線に乗れば新宿から25分ぐらいの風景とは 思えない静寂な空間が広がっていました ここには民家園もあります 今回はまた、見てるだけで爽やかな気持ちになる&癒される 風景の写真を撮ってきました♪ 既に梅雨バテされてる方、ちょっと疲れてる方々、 この場所のこの風景 結構癒されます♪ |
東京 山手線のそと&西
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風邪はやってますね〜 急な高熱など一度なると長引くそうです。。。 今日は東京の西『世田谷区北烏山』に広がる寺町での風景でも♪ 1.高源院の敷地内の中には池が池が広がり、水面には睡蓮が一面に! 水面にうつる浮御堂も綺麗でした 2.こんな可愛らしい淡いピンク色の睡蓮が水面に点在していました 3.弁財天を奉安した浮御堂です その周囲に池が広がります 池の中には、亀、鯉、鴨がのんびり泳いでました 4.この鴨の夫婦、実はちっちゃな子供もいたんです 次記事でのせますね♪ 5.淡いピンク色の睡蓮のアップです! 上品な花ですね〜 6.睡蓮の右にある水面の上に生え出ているのはやっぱり睡蓮の一種なんでしょうか 黄色やちょっと赤みがかかった花をつけていました 7.比較的大きめの亀さんが鯉と仲良く泳いでました 8.この写真ちょっとお気に入りです♪ 水面にうつる浮御堂が綺麗でした! 9.境内の中の道の風景です 苔も新緑も綺麗でした! 10.本堂です この日は睡蓮の花をみにきた人々が数人境内の中を歩いてました 11.紫陽花の花も咲いてました 紫陽花と睡蓮、旬の花を一箇所で見ること出来ました♪ 12.赤い紅葉が!これだけみると秋みたいですね〜 13.紫陽花と睡蓮と浮御堂のスリーショットです♪ ほんとに静かでのんびり出来る 場所でした 次記事ではここで出会った『鴨の親子』でものせたいと思います! 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 最寄り駅は京王井の頭線の『久我山駅』から徒歩13分 そこに寺町が広がります ここはもともと江戸時代初めには浅草などに あったお寺をここに全部集めたものだそうです 宗派:臨済宗大徳寺派 本山:大徳寺(京都) 住所:北烏山4−30−1 開基頼元は久留米21万石の英主であったが、晩年菩提寺祥雲寺輪番怡渓 大和尚の高徳を慕い、仏道に帰依し、藩地に一宇を建立し東林寺と称し、 また江戸品川に一寺を創立、怡渓和尚を招いて開祖とした これが高源院である その後昭和11年当院復興計画の下、現在の地に移転 敷地内に一大泉地をなし、その中央に浮御堂を建立し、弁財天を奉安した烏山寺町にある26の寺院のうちの1つで 庭内には「せたがや百景」にも選ばれて いる鴨池があり、秋になると多くの鴨が越冬のために飛来してくるそうです 今の季節は池の水面に一面の『睡蓮』が!花も開きとても綺麗でした それほど広くはない池ですが、ゆっくりと雰囲気を楽しむことが出来ました 睡蓮の見ごろは6月中旬ぐらいまでだそうです!今週末ぐらいどうですか? もし、ちょっとした穴場に今の季節の花を見に行きたい方! この場所とてもお薦めです♪高源院の周囲のお寺もゆっくり散策したいものです |
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今日も引き続き「多摩川浅間神社」の境内と祭りの風景でも♪ ところでこの神社、住所はあの世田谷区「田園調布」、有名な 高級住宅街地帯にあるんです♪ 1.境内はこじんまりとしたアットホームな温かい雰囲気があります 2.和太鼓です 和太鼓ならってみたいんですよね〜 3.階段をのぼって境内にたどりつくとすぐ右側にこの鳥居がありました 4.そして本殿です この神社は800年の歴史があるそうです 5.なんとなく神社やお寺のこの階段の風景好きなんですよね〜 6.本殿からみわたした境内です 絵馬は浅間神社の花、桜が描かれてました 7.お参りにはちゃんと作法があるんですよね 間違えてしまう自分です。。 8.おみくじの箱です これは珍しいので写真撮ってしまいました 9.なんとなくいいな〜と思って撮りました 10.この日はこの舞台で何をやる予定だったのか。。。見てみたかったです 11.蛙の神様がいました 後ろの建物の中では結婚式が行われてました 12.お参りの後は、屋台へ直行♪ イカ焼きです 美味しかったですよ♪ 13.お祭りに浴衣姿 いいですね〜☆ 14.この階段を登りきると本殿や展望スペースがある境内にたどり着きます 15.この坂を下って左に3分ぐらいあるくと東横線の「多摩川駅」があります で、おそらく15分ぐらいで「田園調布駅」にたどりつくと思います 16.東急東横線です 首都圏でも人気路線の1つです 渋谷〜横浜界隈を 走ります 途中駅には代官山や自由が丘、横浜、そして直通で 横浜のみなとみらいや中華街へもいけます♪ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます そういえば、多摩川台公園を歩いてたとき、周囲にたつ家が大きいな〜と 思ってました 後からきづいたら、田園調布の駅もそう遠くないこの場所 でした ちなみに住所は「世田谷区田園調布」 雅子様のご実家もすぐ 近くだったんですね 帰ってから気づきました(^^) ここでようやく「多摩川浅間神社」の紹介でも 浅間神社の花は「桜」 ご祭神は「木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)」 でもってこの「多摩川浅間神社」の創建は『鎌倉時代』だそうです ─創建は800年前 出陣した夫、源頼朝の身を案じた妻、政子は後を追って ここまで来ましたが、わらじの傷が痛み出しやむなく多摩川畔で傷の治療を することに 逗留のつれずれに亀甲山へ登ると富士山が鮮やかに見えました 富士吉田には自分の守り本尊である「浅間神社」があります 政子は手をあわせ、夫の無事を祈り、身につけていた「正観世音像」をこの 丘に建てました 村人達はこの像を「富士浅間大菩薩」と呼び尊崇しました これが「多摩川浅間神社」のおこりだそうです自分が歩いたところを北条政子も歩いていたのかと思うとなんか不思議ですね〜 とても歴史が深いこの場所ですが、今度は冬の空気が澄んだ日に訪れて 美しい富士山を見てみたいものですね〜♪ 多摩川浅間神社 http://www.sengenjinja.info/
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前回のせた『多摩川台公園」からあるいてすぐにある『多摩川浅間神社』 の風景でものせたいと思います お祭りの風景でも♪ 1.こどもお神輿が置いてありました 残念ながらかつぐとこは見れませんでした。。 2.多摩川駅から浅間神社へむかう風景です 左のしげみの向こうには線路 右にはこじんまりとしたお店が建ち並びます 3.水風船っていうんでしょうか? 水風船ヨーヨー? 和の風景ですね〜 1回50円でした♪ 4.屋台がならんでました やきそば、焼き鳥、じゃがいも、いか焼き。。。 5.こんな風景もまたいいですね〜♪ 6.多摩川浅間神社の入り口です 奥の坂をあがっていきます 7.あがっていく途中ふりかえったらこんな風景が♪ 8.そして坂をあがっていくとまず一つ目の広場が!ここにも屋台が ならんでいて、そう多くはないけど人々で賑わってました 9.さらに階段をあがっていくと境内にたどりつきます この提灯の灯り なんかみてるとほっとしました 10.ここでまずは手を清めて。。 11.そして境内の風景です 奥が本殿です ほんとにこじんまりとしてます 12.境内の脇にはなにやら展望スペースが! 13.いってみたら。。。多摩川が一望できました!!東急東横線が走ってます 14.丸子橋です よくニュースやドラマなどで見るきがします 15.奥にみえる高層ビル地帯は"武蔵小杉"の一帯です こんなに発展するとは びっくりですね〜 一番背が高いビルはマンションでした 眺望を楽しみ、次回は多摩川浅間神社の境内の風景でものせたいと思います♪ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます ところで、前回紹介した「多摩川台公園」もこの『多摩川浅間神社』 (せんげんじんじゃと読みます)も、住所は″大田区・田園調布″ なんです♪ あの豪邸建ち並ぶ場所はすぐのところにあります 多摩川台公園の周囲にも豪邸がそういえば沢山建っていました 「多摩川浅間神社」を訪れたとき、ちょうどこじんまりとした、でも とても温か味溢れる"お祭り"がやっていました 屋台がちょっと並び、昔なつかし町のお祭りの雰囲気を味わえた気がします ちなみにこの神社、坂の上の方にあるのですが、神社境内のすぐわきにある 展望スペースからは、「多摩川台公園」よりも『多摩川』が綺麗に見えます よく、TVなどにでる"丸子橋"、対岸の奥には再開発が進む"武蔵小杉"一帯の 高層マンションが見えます そして、東急東横線が通り、 ちょっと下流の方にはJR線、新幹線までもが通ります きっとここからの夜景は綺麗でしょうね〜! ということでこの神社の風景、とても気に入ってしまったので 明日も引き続き第二弾!をのせたいと思います♪ 多摩川浅間神社 http://www.sengenjinja.info/
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今日も東京は雨です 気温もかなり低め 明日はまた夏日が戻るそうですが 今日は久しぶりに東京の西側『下北沢』の町風景でものせたいと思います! 1.草が生い茂った土手なんて、都心ではなかなか見れない景色になってきました 上には京王井の頭線が通ります 2.この踏み切りも現在行われている小田急線の駅工事によりそう遠くない将来 なくなります 下北沢名物の全然あかない踏み切りともじきさよならです。。 3.これは駅からマック側をちょっと下ったところです 左の道を真っ直ぐ進むと 下北沢駅にたどりつきます 確かに道が狭く、車が通るのは困難です 両脇には雑貨屋さんから古本屋、有名なパン屋さん、飲食店が多々あります 学生や社会人の飲み会ストリートでもあります(^^) 4.こんな町並みもあります 右に見えるラーメン屋の旗 ここは有名で 中華そばめちゃくちゃ美味しいんです♪ http://www.ne.jp/asahi/kamebow/kinako/food_01.html 5.結構あちこちにチェーン店が広がっている「KALDI珈琲」食品なども 売っていて、結構安い価格で購入できます 下北には店舗が2つあります 6.こんな風景もあります 下北沢のお店の始まりは比較的遅めです 雑貨屋さんも 朝の11時や正午にスタートする店もあります 朝早い時間は結構静かな町です そのかわりに、こじんまりした町でありながら、夜は飲食店などは遅くまで やってます 明け方までやってるお店も結構あります グルメの街でもあります 7.むかーしからあるこの風景 この踏み切りもなくなる予定です 8.THE STUDY ROOMです ここはずっとみててもあきないですね〜 9.こんな雑貨屋さんもあります♪ 下北のお店は1つ1つ独立してますが どのお店も入りたくなります 特に洋服のリサイクルショップは結構好きです♪ 10.下北沢の「小劇場」です 有名芸能人もここで演技をみせてくれたりします 下北沢といえば本多劇場やミニ劇場 姿はかわれど、情報の発信源としての この町の役割は残ってほしいですね 11.人通りがない町の風景です 土日は賑わう下北沢も平日はすいてたりします 12.好きなレトロ調のビルです なんとなくこのビル、撮ってしまいます 13.本多劇場の中にある雑貨屋さんの入り口です この雑貨屋さんは宝探しの 場所のようにおもしろいんです 新宿などにも支店があります 14.こんなレトロ調の飲み屋もあります 一度入ってみたいものです 15.小田急線が町の中を通る風景もそのうちなくなりますね〜 踏み切り事故は なくなるかもしれませんが、大きな通りが通ると、 この町の車の数は一気に増えますね 町はどう変貌をとげるのでしょうね 16.歴史を感じる小田急線の駅の風景です 高架の上を京王井の頭線が走ってます その下に小田急線が このレトロな駅、古くて大丈夫?なんて思ったりも しますが、この雰囲気はとても好きです♪ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 先日用事がありこの街を訪れたら、現在行われている小田急線の下北沢 駅工事が着々と進行していて、少しまた街の風景がかわっていました 毎度ながら書きますが、このレトロな町並みが変わっていくのは 本当に寂しいものです。。。。 レトロな雰囲気を出している建物、なんとなくふらっと歩きたくなる町並み この町の真ん中に環状7号線なみの大通りが通るなんて想像もつかないですね〜 こういう町の写真もあと何年かすると貴重なものになるのでしょうか。。 大好きな下北沢の風景、少しは残してほしいものです。。。 なんて書いてたら、また「下北沢」へふらっと散歩しに行きたくなりました♪ 下北沢散策 http://www.shimokitazawa.net/
下北沢であそぼ http://www.kt.rim.or.jp/~tsukasa/shimo/index.htm Save the 下北沢 http://www.stsk.net/ |




