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いよいよ今日から11月ですね〜 昨日のハロウインが終わり、お店全般 ショーウインドーは「クリスマス」バージョンに移っていくのでしょうか そういううちも、早いながらほか飾るものもないので、そろそろ 「クリスマスの飾りつけ」しようかな〜なんて思っています(^^) 今日は、先日も紹介した、東京・三軒茶屋のキャロットタワーからの風景を 先日のせていない、「東京タワー方面」と「富士山」の景色をお楽しみください♪ 1.秋晴れのこの日は富士山が見えました! 日本一の山です! 2.富士山もあというまに白くなりました 3.左側に高く見えるのは横浜のランドマークタワーです 4.世田谷線が走ってるのが見えます 大好きな電車です 5.そして都心の方向 夜景綺麗でしょうね〜 6.新宿方面です こうやって少し遠くに都心が見える風景もいいもんですね♪ 7.奥に東京湾が見えます 真ん中あたりには羽田空港があるのか飛行機が 飛び立つのが見えました 実は肉眼では房総半島も少し見えました 8.三軒茶屋の中心を通る首都高です 左上にいけば都心 右下に進めば 御殿場の方まで行きます この日は晴天の日曜だったからか渋滞でした 9.東京タワーや六本木ヒルズやミッドタウンが見えます 右の方には田町のNECビルなども見えます 10.上の写真とは関係ないのですが、秋らしい風景だったのでのせます♪ 11.気持ちがほっとする木漏れ日の景色です 12.木々も色づき始めました 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 今年もあと残すところ「2ヶ月」となりました もう既に 年末年始のプランを練り始めている方々もいるんでしょうね うちの年末年始は。。。 また家の中でのんびりでしょうかね〜(^^) |
東京 山手線のそと&西
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昨日に引き続き、東京世田谷区で開催された 『幕末維新祭り』の風景をまたのせたいと思います♪ 1.お祭り雰囲気漂う境内の風景のアップです♪ こういう風景大好きです! 2.焼き鳥が美味しそうでした〜(^^) 3.お、松陰先生が歩いてきました その後ろは…誰だろう。。。 4.これはすごい。。。。薩摩藩? 5.と思ったら後ろには近藤隊長率いる新撰組が 6.そして子供お神輿もありました これは準備段階です 7.そして本番 ちっちゃい子が多くて写真にはあまり写りませんでした でも子供がお神輿をかつぐ姿 ずーっと残ってほしいですね〜 8.そして幕末野外劇! 新撰組と長州藩の志士が戦ってます 9.最後は新撰組が撃たれ…。となんとなく哀しい場面でした… 10.父子が将棋をしてました 将棋ってはっきりいってすっごい弱いですが やるのは好きです 自分側の駒を全部そのままで、相手が王1つでも 勝てないときありますが…。(^^ ![]() 11.左が世田谷線の松陰神社駅です 奥に松陰神社があります 12.そしておなじみの世田谷線 この線路の風景ずっと残ってほしいものです! 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます ところで幕末といえば、「長州藩(山口県」「薩摩藩(鹿児島県」 そして坂本龍馬の出身地「土佐藩(高知県」など、多くの人材を輩出しました また江戸から遠い地の「肥後」、今の熊本も「横井小楠」という人物がいて、 坂本龍馬や西郷隆盛の思想に大きな影響を及ぼしたそうです なんて書いていると、歴史大好き人間に思われますが そうなんです実は、『歴史は大好きです』♪(^^) 特に「幕末」、大きな改革が推進され、日本の流れを変えたこの期間は とても興味深いものがあります 幕府側の人材も興味ひかれること多々あります 最後の将軍「徳川慶喜」「会津藩」「新撰組」 もっと色々文献を読んでみたいものです 松陰神社といえば、灯篭奉納者リストにも多くの長州藩出身の方々の子孫 であろう人々の名がのってますね 松陰先生が長州の出身というのももちろんありますが♪ でもって、その後、明治・昭和・平成と いまだに長州の魂が政界・財界に 引き継がれている気がするのは私だけでしょうか? それにしても、今のようにTVもなく情報入手もそれほど楽ではなく 電話などの通信手段もなく、京、江戸までの道のりが今までより はるかに大変だったその時代、日本をかえるため立ち上がった 若者たちの情熱 すごいな〜と感心するばかりです☆ 松陰神社 http://www.shoinjinja.org/jp/
吉田松陰 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E6%9D%BE%E9%99%B0 横井小楠 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E4%BA%95%E5%B0%8F%E6%A5%A0 世田谷線 http://www5.ocn.ne.jp/~setasen/ 幕末維新祭り http://www.ny-networking.com/shoin/ShoinFiles/ishin0.html 幕末 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%95%E6%9C%AB |
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週末は台風が過ぎた後はお天気もよく、東京・世田谷区にある 『松陰神社』へ行ってきました 実はその神社とその周辺の町内で開催された 『幕末維新祭り』を見に行きました♪ 今日・明日に分けて載せたいとおもってますが 今日はとりあえず、松陰神社に祀られている「吉田松陰」に関する風景でも♪ 1.松陰神社の入り口の鳥居です 青空の下明るい雰囲気が流れていました 2.参道です なんか懐かしい気持ちになる場所です 3.境内にある能楽堂です この日もイベントの中に民謡や能のお披露目が 行われていたようです 4.お神輿が祀られてました いい風景です♪ 5.お祭りムード満点の境内です 日本っていいな〜と思います♪ 6.吉田松陰先生像の隣に沢山のお願いごとが(^^) 7.奥の社殿です 人々が列を作って参拝を待っていました 8.社殿からみた境内の風景です 屋台の煙がまたいいムードをかもしだしてました 9.灯篭奉納された方々の名前です 「伊藤博文」さんの名前もあります 11.中の説明看板です 12.松陰先生の墓石です 写真を撮ってる人が沢山いたので つられて 撮ってしまいました。。。 13.そんなに広くはないこの神社ですが、明るく風情もあり、 突然懐かしくなりふらっと散歩をしてみたくなるような場所です☆ 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 松陰神社は「世田谷線」の「松陰神社駅」から歩いて徒歩5分弱です ここには先ほども書いたとおり、「吉田松陰」が祀られています '''吉田松陰 よしだ しょういん''' 文政13年8月4日〜安政6年10月27日 (1830〜1859) 山口生まれ。父は萩藩士杉百合之助。山鹿流兵学師範であった吉田家の 養子となる。藩校明倫館を経て、諸国を遊学。佐久間象山のもとで砲術と 蘭学を学ぶ。安政元年(1854)海外密航を企て、下田港のアメリカ軍艦 ポーハタン号に乗り込もうとしたが、拒絶され投獄 のち萩の野山獄に移されるが、翌年免獄となり実家杉家に幽閉の身となる その間松下村塾を開き、高杉晋作、久坂玄瑞、伊藤博文、山県有朋ら約 80人の門人を集め、幕末から明治にかけて活躍した人材育成の場となった 安政6年(1859)、安政の大獄により江戸で刑死した皆様は歴史の授業とかで「吉田松陰」の名前を聞かれたことがあると思いますが、 この神社は彼を祀ってるのと同時に、墓所もあります 彼の墓所の周りには、同じく幕末に命を落とした志士達のお墓もあります 実はこの近くに住んでたことがあるのですが、中をゆっくり歩いたのは初めてでした 雰囲気がとてもよく、今度は人のいないときも訪れてみたいものです ところでこの祭り自体は、すごく混雑してるわけではなく、ほどほどよい
混み具合でした それと世田谷の中でも下町のような温かい雰囲気が残る この界隈は、歩いてても気持ちが和やかになる場所でした♪ 明日は、騎兵隊パレードや幕末野外劇の風景などのせたいと思います☆松陰神社 http://www.shoinjinja.org/jp/吉田松陰 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E6%9D%BE%E9%99%B0 世田谷線 http://www5.ocn.ne.jp/~setasen/ 幕末維新祭り http://www.ny-networking.com/shoin/ShoinFiles/ishin0.html |
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今日は久しぶりに東京に戻って、これまた久しぶりに訪ねた 府中にある『大國魂神社』をのせたいと思います♪ 1.京王線府中駅からおりて徒歩5分ぐらいのところに神社の入り口があります 2.この日は赤い和傘がたっていました 光が通ると綺麗でした 3.しばらく参道を歩くと、中の入り口が見えてきます 入り口の手前を右にいき 徒歩10分ぐらいのところにJR府中本町駅があります 4.中に入るとこんな風景が こういうところでのんびり語り合うのっていいですね 5.高野槇が立っていました どの建物も風情があります 6. 111年に始まったこの神社ですが、歴史を感じるたたずまいです 7.なんかこの狛犬が好きです 来る人を迎えてくれている雰囲気あります 8.拝殿とでもいうのでしょうか 歴史を感じる建築ですね 9.ちょうど七五三やお宮参りの祈祷が中では行われていました 10.こういう風景って日本らしくっていいですね〜 11.なんとなく好きな風景です この神社の空間はとても居心地がいいんです 12.この日は気候がよかったからか 結構多くの人が神社に訪れていました 子供たちが境内で遊ぶ姿もありました 13.なんとなく好きな写真です♪ 14.神社の入り口の両脇にはご神木が2本建っています 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 先日すごく久しぶりに府中界隈を散策しました その時、これもすごい久しぶりに『大國魂神社』へよってきました この長い歴史を持つ神社は、初秋の光を浴びて 相変わらず 懐かしい雰囲気と心地よさを与えてくれました すごい心地よさを与えてくれる場所ってありますよね かと思えば、どうも落ち着かない、早くこの場所を去りたいって場所もあります お店でもそれは同様で、本屋さんでも、ずっと本をみてまわりたいところと なんか居心地悪くてさっさと出てゆきたくなる場所があります そういう意味で空間演出って大事ですね☆ 長い歴史を持つ『大國魂神社』はそいういう居心地の良さを 多くの人に与えてきたのでしょうか ちなみにこの神社はなんと111年(景行天皇41年)5月5日 創立だそうです そして645年(大化元年)に武蔵国の国衙の斎場となり「武蔵総社」となったそうです 本当に長い歴史を持った由緒ある神社ですところで訪れた時は、そろそろ七五三だからか着物をきた子供連れの家族を あちらこちらで見ました この由緒ある神社でお参りしたらご利益ありそうですね♪ もし府中を訪れる機会がありましたら是非この安らぎの空間溢れる 『大國魂神社』を訪ねてみてはいかがでしょうか♪ |
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今日が首都圏では今年最後の暑い日と天気予報でいってましたがはたして…(-- .。そんな今日は、渋谷から田園都市線で10分弱のとこにある『三軒茶屋』の 街でも紹介したいと思います♪ ここは「下北沢」からだとバスで10分ぐらい 歩いてでもいけます(茶沢通り真っ直ぐ) 世田谷線の発着場所でもあります 街の中心には首都高速3号が通っていて、都心へアクセスがとても便利です 便利な場所な上、街の中に入っていくと美味しい食べ処も沢山あります 今日はそんな中でも建設されてから「三軒茶のシンボル」的存在になっている 「キャロットタワー」を中心に載せたいと思います♪ 1.夜明けの三軒茶屋、キャロットタワーを遠方から見た風景です 2.キャロットタワーの入り口から撮った、三茶の中心 首都高が見えます 3.キャロットタワー26F展望フロアです 奥にはFM83.4のスタジオがあります 4.空気が澄んだ日には富士山が見えます(白いの)山々も綺麗です 5.展望フロアから下をみると世田谷線が走ってるのが見えました 6.新宿副都心の風景です 夜景も綺麗です♪ 7.ダイナミックな空の風景も楽しむことができます☆ 8.そして世田谷線の線路のむこうに夕日が見えます 9.これは別の日に撮った同じく夕日の下の街の風景です 都心のさらに西の風景です 10.そして「黄昏」こんな素晴らしい景色を「無料」で見れる穴場スポットです♪ 11.夕暮れどき、キャロットタワーを遠方から撮ったものです 12.世田谷線の発着駅 レトロな雰囲気が好きです 13.これはこれからの東京でなかなか見れるかどうかの景色です 2000年になる もうちょっと前までは、東京では冬、あたりまえのようにこうやって「雪」が降ってました 写真の上でクリックするともうちょっと大きくみれます 「キャロットタワー」内には世田谷文化生活情報センター,Tsutayaなどあります http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00004236.html
26Fの展望フロアはただでのぼれ、フロア半分を占めるレストランに入れば 都心の風景が見れます 残り半分のフロアは自由に行き来でき、空気が澄んだ日には 「富士山」が見えます! 桜木町のランドマークも見えます レストランは比較的リーズナブルです 以前、東京湾花火をこのレストランから 見たことがありますが綺麗でした(要予約) 東京の美しい夜景、そして広大な風景が見れる穴場のスポットです♪<三軒茶屋どっと混む> http://www.sangen-jaya.com/<キャロットタワー> http://www.date-navi.com/yakei/carrot.html <26Fレストラン> http://www.skycarrot.co.jp/ |





