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作ってみました(^-^) 新玉ねぎ 大2個 オリーブオイル大2 はちみつ小2 レモン汁小1個分 スライスした玉ねぎをオリーブオイルで炒めて、透き通ったらレモン汁とはちみつを加え火を止めてフードプロセッサーでピュレにしたらもう一度鍋に戻し煮詰めて完成。 ローストポークにトリュフ塩と一緒に玉ねぎジャムを添えました。 ポルトガルの白ワインと合わせました。 ほんのり微炭酸、果実味爽やかで玉ねぎジャムの甘みに合いました(^-^) アルザスでワインとも合わせてみたいなぁ\(^o^)/ 玉ねぎジャム、爽やかでいろいろ使えそうです。 |
料理のチャレンジ日記(主に洋風)
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葱と豆乳の味噌ポタージュ 材料(2人分) 葱 白い部分 2本 エキストラバージンオリーブオイル 大さじ1 水 200ml 固形ブイヨン 1/2個 豆乳 200ml 味噌 大さじ1/2 エキストラバージンオリーブオイル、パセリ 少々 作り方 1.鍋にエキストラバージンオリーブオイルを大さじ1投入、斜め薄切りにした葱も入れて火にかけて透き通るまで炒めます。 2.水と固形ブイヨンを加えて柔らかくなるまで煮ます。 3.バーミックスあるいはミキサーなどで2をピュレ状にします。 4.3を鍋に戻して豆乳を加え温まったら味噌を溶きながら加えます。 5.沸騰する直前で火を止めて器に注ぎお好みでパセリとエキストラバージンオリーブオイルをトッピングして出来上がり。
寒い日が続いていますね。 こんな夜はフランスにいた頃はよくポロ葱のポタージュがホームスティ先のメニューになりました。 和の食材を使って癒しのポタージュです。 味噌ポタージュ召し上がれ!(≧∇≦) |
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いつかフォアグラのテリーヌを自家製で作ってみたくて、テリーヌ型を使うお料理を度々作ってトレーニングしています。 今回はチキンのムネ肉とモモ肉をブレンド、3種類のキノコを加えて和風テリーヌにしました。 キノコは新潟県産舞茸、福島県産干し椎茸、山形県産木耳を使いました。 干し椎茸の戻し汁と瀬戸内海産のオリーブオイルを風味漬けに使いました。 ちょっと具沢山だったので、改良が必要みたいです(≧∇≦) 夢のフォアグラのテリーヌ目指し、テリーヌ型を使いこなしたいです\(^o^)/ さて、付け合わせはキャロットラペ 塩、酢、オリーブオイル、蜂蜜でヴィネットソースを作って千切り人参を加えたら、千切りドライマンゴーを隠し味の加えて30分以上マリネします。 久しぶりに家族にヒット! ドライマンゴーとオリーブオイルの組み合わせが良かったみたいです。 合わせたお酒は 秋田県産 太平山そうげつ別誂 ひやおろし 微発泡でシュワっとしました(^-^) テリーヌのようなひき肉料理に合いました(^-^) |
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ブルグルカップ1熱湯カップ2をフライパンでオリーブオイルと塩少々、一緒に加えて蒸らしながら炊き上げます。 トマトと玉ねぎをベースにスパイスを調合してカレーにしました。 チキンハム、素揚げのナス、ボイルしたオクラをトッピング。 丸粒は挽き割りよりプチプチしていて、カレーと相性良かったです\(^o^)/ ブルグル、ごはんと炊いても美味しいのだそう、いろいろ試してみたいな〜\(^o^)/ |
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ブルグル1に対して熱湯2の割合で蒸らします。
クスクスみたいですが、食感が違います(^-^)
仕上がりもふんわり。
市販のガラムマサラにコリアンダーとクミンをプラス、カイエンペッパーもちょっと。
仕上げにアリッサソースもトッピング、辛さが効いてました(^-^)
2日はスパイスが落ち着いて美味しかったです〜\(^o^)/
週末は自宅にずっといたので、おうちバジルでジェノヴェーゼ作ってました(^-^) バジルの葉を選別して、綺麗に洗って、しっかりペーパータオルで水気を拭き取り、ナッツやニンニク、オリーブオイルとフードプロセッサーでペーストにしました(^-^)
パルミジャーノを使わない日高シェフのレシピを参考にしました(^-^) いいソースにしたかったので、葉っぱの選別一生懸命しましたよ(^-^) ジェノヴェーゼソースはレシピがシンプルですが、とても細かい作業、根気が要りますね〜(^-^) レストランで味わう時は、これからは心して味わいます。 冷凍保存したので使うの楽しみです(^-^) |


